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映画人間

学びは一生終わらない。


映画の感想中心ですが宜しくお願い致します。

かなり久しぶりの記事ですね。



🔴ストーリー一部🔴
姉の葬儀に参列した岸辺野裕里は、亡き姉のもとに同窓会の案内が届いていたことを知る。

やがて姉の死を知らせに同窓会に向かった彼女は、姉本人と勘違いされた挙げ句、そこで初恋の相手と再会。人違いであることを言い出せず、小説家となった彼と手紙のやり取りを始める‥

🔴
俳優が輝いている作品でした。

庵野秀明さん出演されるんだ、と感心しました。
存在は作品に馴染んでましたね。

ドローン撮影シーンが多く本格的に自分がドローンに興味を持つようになったきっかけの作品でもありますね。
美しい景色も多く、人物も分かりやすく入りやすいと思いました。






深刻な姿の芝居のクリス・プラットは特に好きです。

最近のアマゾンプライムは攻めてますね。

劇中の小銃の威力がエイリアンに対して豆鉄砲なのは辛い。




『トゥモロー・ウォー』



(原題:The Tomorrow War)2021年のアメリカ合衆国のミリタリーSFアクション映画。


監督はクリス・マッケイ、

脚本はザック・ディーン、ビル・ドゥビューク、

出演はクリス・プラット、イヴォンヌ・ストラホフスキー、J・K・シモンズ、ベティ・ギルピン、エドウィン・ホッジ。


◯あらすじ


2022年12月、カタールワールドカップの試合中のフィールドに、不思議な光に包まれて武装した兵士の一隊が突然に姿を現す。


30年後の未来から来たという彼らの話によると、未来では突如として現れた

ホワイトスパイクと呼ばれるエイリアンに地球は侵略され、人類は絶滅の危機にあると世界中に呼びかけ、救援を求める。


世界各国は総人口が50万人を切った未来へ

精鋭の軍人と物資を送り出したものの、生還率はわずか20%に満たないほどであり、多くの犠牲を出してしまう。


さらに、軍人の誰もが時空転移の適正を持っていないことから、民間人をも対象にした世界レベルでの強制徴兵が始まり、各地で反戦運動が広がっていた。













ブルースウィリスは落ち着いたなというイメージ。昔みたいにぶちギレは難しいか。なんて思いながらも格好いいなと思い観賞。

銃の持ち方がニューヨーク市警のままだぞ🤣笑

『デス・ウィッシュ』

2018年にアメリカ合衆国で公開されたアクション映画である。

監督はイーライ・ロス、主演はブルース・ウィリスが務めた。

本作はブライアン・ガーフィールドが1972年に上梓した小説『狼よさらば』を原作とした映画作品『狼よさらば』(Death Wish)のリメイク作である。