どうも
橋本環奈さんはインタビューで
『やりたいアルバイトは?』
と聞かれ
『クレープ屋さん』
と答えたそうです
……
『そうなんだね、おいらクレープ焼けないけど呼び込みは得意だよ』
天使が焼いたクレープなんぞを打ったら日本の野郎たちはこぞって買いに行って肥満率が高くなりそうですね
はじめてやったアルバイトはスーパーの鮮魚コーナーでして
ちょうどこの時期、真夏の炎天下でスーパーの裏の駐車場で砥石を平べったくするために、コンクリートで擦りまくってた事を思い出しました。
中原です
ちなみにそっこう辞めました。
理由を聞かれまして
『日焼けするから』と答えましたね。
懐かしいでさあね。
はい
いよいよ
崖っぷちですね。
もう
水しか飲めないです
いろいろ動いてたんですが、何もかもうまくいきませんでした
『詰んだ』
っていうんでしょうか?
もうね
引き篭もり生活の突入です。
気づけば1日通して言葉を発しない日もあります。
人は誰かと喋らなければダメになるって少しわかる気がします。
入院してた時はいやでも医師や看護師さんなどと喋ってましたが、今ではとても重要なんだと思います。
起きて
ペットボトルに水汲んで
寝たきり生活して
夕方5時になったら寝て
深夜に起きて
少し外歩いて
また寝る
の
繰り返しです。
何故
地元に戻るという『選択』をしてしまったのか。
今では残念でなりません。
地元に戻って、実家帰って
『出て行け』
シェアハウスに身を置いて、腰が悪くなって実家に再度帰ったら
『生産性が無い、寝泊まりだけならOK』
結果
引き篭もりニート
理想はきっちりリハビリして1日でも早く元の歩ける状態に戻って働いて、自立する。
病院もお金がかかる
生きていけばお腹もすく
働いてないのでどんどんお金が減っていく
そして
崖っぷち
お腹をすかしている怪我人が屋根の下いて何も食べさせない
妹夫婦が帰ってくる時は追い出す。
どんな気持ち?
そう
問いただしたいでいです。
来週に精神科があります。
そこで少し相談したいと思います。
引き篭もりになった事
今現在置かれている状況
今後どうしたらいいのか?
説明下手のぼくですが頑張るつもりです。
こんな生活はもう嫌だ。
腐りたくない
悔しい思いはもうしたくない。
脱引き篭もり生活です。
