こんばんは![]()
今日の読売新聞朝刊に、「京都市の民泊業者に30日間の営業停止命令…初の駐在義務違反」という見出しの記事が掲載されています![]()
読売新聞によると、下京区の簡易宿所「SBホテル 清盛梅花」を運営する山科区の合同会社ベアクルは、京都市保健福祉局医療衛生推進室医療衛生センターから何度も指導を受け、措置命令を受けたのに改善しなかったため、営業停止命令を発出。
具体的な対応がなければ、営業許可の取り消しも検討しているそうです。
詳細は読売新聞や京都市公式サイトをご覧ください![]()
【違反があった営業者等】
営業者氏名:合同会社ベアクル 代表社員 河村孝志(カワムラ タカシ)
主たる事務所の所在地:京都市山科区竹鼻竹ノ街道町18番地10号
施設名称:SBホテル 清盛梅花
施設所在地:京都市下京区梅小路東中町83番地1
営業の種別:簡易宿所営業
施設規模:客室1室、総定員5人
営業停止期間:30日間
京都市【旅館業の駐在義務に違反した営業者の営業停止命令の発出】
https://www.city.kyoto.lg.jp/hokenfukushi/cmsfiles/contents/0000341/341043/260417hodohappyo.pdf
ここからは今日(4/18)の気まぐれフォト日記です![]()
火災は初期消火がとても重要です。
駐在義務違反の簡易宿所で火災が発生しても、初期消火に対応できる従業員がいなかったら手遅れになって大火災になる危険があります![]()
スタッフがいないことが常態化しているゲストハウスなど簡易宿所は、放火魔や窃盗犯などに狙われる危険性も高くなります![]()
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