だいぶ久々です。
短大の一年は無事修了しました。
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理想パターン①
8月にある中小企業診断士の一次試験に合格。
来年の2月に現職を辞めて、二次試験免除+実務が出来る中小企業診断士養成学校へ半年間通う。
卒業後、静岡へ帰り、コンサルタント事務所で2.3年勤める。この間に社労士合格+大学卒業。
その後静岡でコンサルとして独立。
→独立時点で25.6歳となる。タイプとしては、よく居そうな経営診断+社労士として就業規則を作ったり改変したりする感じになる。
理想パターン②
8月にある中小企業診断士の一次試験に合格。
→落ちたとしても来年の夏頃に現職を辞めて静岡に帰る。
毎年、診断士を受けるが、地理的制約により養成学校ではなく、普通に2次試験も受ける形になる。
今と同じくネットワークエンジニアをやるが、同じ会社にSAPを扱っている会社に潜り込み、徐々にSAPエンジニアとしても力を付ける。理由としては静岡は工場が多くSAPの知識が後でコンサルをやる上で役立つため。
3年くらいSAPを触ったあと(なんとなくな感じでよい)独立するかコンサル事務所へ。
独立するのは26歳-30歳くらい。工場に3年働いた経験+ITエンジニア経験を組み合わせた、現場がよく分かるコンサルとなる。
ダメパターン①
8月の中小企業診断士に落ち
燃え尽きて惰性で毎日仕事を続ける。
→打開策としては
1.中小企業診断士の範囲は非常に広く、たくさんの資格と共通点が多いため民間資格を次の年の診断士試験までに色々取ってみる。
FP技能士
簿記
ビジネス法務検定
販売士
など。
2.中小企業診断士とかはスッパリ辞めてネットワークエンジニアとして色々勉強する。(惰性ではなく。)
→正直一番可能性低い。
まとめ
自分は変化欲しい人物だと分かった。
とりあえず診断士に受かれば道は開けそうなので毎日勉強する。
4月末からは過去問祭り。
