日本の皆さん、暑さにやられてませんか?そろそろ9月、あと少し乗り切りましょう💪
さてさて、カナダにきて早2か月。あっという間ですね~。たどたどしい英語ながらも友達としゃべったり買い物したりできる自分に安心してきたところですww
今回はバレエ学校での出来事を共有します!😀
私の通うスクールには生徒としての普通のカリキュラムとユースカンパニーとしてのカリキュラムの2種類あります。ユースカンパニーがこの学校での1番上のレベルとなります。
わたしは日本でオーディションして7月のワークショップから参加しているのですが、日本でも一応プロの団(の下っ端)に所属してましたし、そこそこできるほうにいます(自分で言うなw)。だからユース生として指導していただいたり 友達と授業について会話してました。
が!ここで盛大な勘違いが発覚!
私ユース生じゃない、、、?
オーディション後のメールを見直してみたら、「ユース生と一般の混合」になってました、、、。どゆこと😭😭 けどけど、私含め友達も先生もユースだと思ってて...
何とかならないかな。母に相談し、エージェントに聞いてみたりしてひとまず先生や事務の人に聞いてみよう!ということになりまして。
味方につけるならいつも指導してくれてる先生だ!
私「昨日気づいたんだけど、わたしユースじゃないみたい...
けどユースのレッスン受けたいしその力はあると思う。」
先生「え!?あなたはユースでしょ!!メンバーじゃないなんておかしいわ!!!」
という感じで圧倒的味方!!事務の人や別の先生に取り合ってくれました。
結果的にユースのメンバーではあるけども一般の授業をメインに受ける必要があり、私用のスケジュールを作ってくれました。聞かなかったらユースのレッスンに参加できなかったかも😥途中から別クラスになるのは悲しいけれど、ランチ時間が削れるハードスケジュールこなしてやろうじゃないの!!!
ここで目立てばいい役とかいい機会をつかめると信じてます。
母からは「実力はあるのにオーディションでのアピールが足りなかったんだよ。」
と言われました。その時はそつなくこなすのがかっこいいブームだったので素直に反省します😓
ま!今回の教訓は
何でも自分の意見を言え!!以上!