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7月12日放送③ Yo-hei・Te!chiの!先輩2人から、色んなこと学ぶんだZOne!!

その②からの続きです。
 
Yo-hei・Te!chiの!先輩2人から、色んなこと学ぶんだZOne!!~
 
このコーナーは、新人の2人が、色んな事にチャレンジしながら、先輩にいろいろアドバイスをもらおう!というコーナーです!
 
僕らのチャレンジを、先輩の2人・ディレクター久保、そしてリスナーにも判定してもらい、票数が多かった方にポイントが与えられ、最終的に20ポイントを獲得した方が、新人卒業となります。
  
※そして!今回から1回で与えられるポイントは、10ポイントになりました。もちろん、マイナスも有るよ。
 
Yo-hei「呆れられてるー!」

~今までの戦績は~
「Yo-hei・6ポイント」 「Te!chi・5ポイント」 
 
今回のチャレンジは!!
「カッコイイは作れる!胸キュンワードバトル!!」
 
Ever ZOneっていう、かっこいいユニットのメンバーなんだから、ファンをメロメロにしなくちゃ、ダメだよね。
 
そこで!今回はリスナーから、とあるシチュエーションを送ってもらい、それに対して、カッコイイ言葉と美しいお声で返してもらいます。
 
さぁ!ラジオの前のリスナーをメロメロにしてみろっ!!
 
Yo-hei「いや…ちょっと待ってよ…ちょっと待てよ!!」
 
KEI「なんでキレてるんだよ…」
 
Yo-hei「パイセン2人やれよ…!」
 
ギョーカイ用語っぽく。
 
Te!chi「KEIくん、今日誕生日なんだから…」
 
SASUKE「じゃあ!分かった!」
 
Te!chi「誕生日なんだから…」
 
SASUKE「ここはビシッ!と今日誕生日のKEIにやってもらいましょう!」
 
KEI「Te!chi、ずっと言ってたよ…」
 
隣なのに、聞こえず。
 
では、KEIに例題!
 
RN/がびょちさん
 
「スクランブル交差点のど真ん中。沢山の人混みのなかで…すって~ん!!と転んでしまって恥ずかしい思いをしてる私に、見ず知らずのイケメンが手を差し伸べて一言!」
 
「お嬢さん!おケガは無くて!?」
 
これ、お嬢様側じゃないの?
 
Te!chi「Yo-hei…これがパイセンだぜ?」
 
Yo-hei「これが一番下の基準だから、これ以上下は無い!」
 
誕生日なのに。
 
それでは、新人2人に出題!
 
RN/まなみさん
 
「大喧嘩をしてしまい彼女が部屋を走って出て行ってしまって、それ追いかけて彼女に一言!!!!」
 
Te!chi「はい!」
 
それでは、Te!chiの追いかけた彼女に対して一言!
 
「ちょっと待てよ!ウソだよ…好きだよ…!」
 
ポカーン。
 
Yo-hei「ウソはダメでしょ?」
 
Te!chi「ケンカして、わーわーやって、強がっちゃって…」
 
ストーリー込みの一言。
 
Yo-hei「はい!」
 
それでは、Yo-heiの追いかけた彼女に対して一言!
 
「あ…愛してるから…疑っちゃったんだよ…ごめんな…」
 
KEI「なんか…他の男関係だね!」
 
たぶんね。
 
続いて!
 
RN/チロルさん
 
「カラオケに一緒に行った時の事。私が本人映像の木村カエラちゃんの曲を歌った後、私もカエラちゃんみたいに、かわいくなりたいなぁ…とつぶやいたときに、彼が言ってくれた一言!」
 
Yo-hei「はい!」
 
それでは、Yo-heiのかわいくなりたいなぁ…とつぶやいた時に言ってくれた一言!
 
「俺…カエラちゃんより、お前の方がかわいいと思うよ?」
 
ふぅ~!
 
SASUKE「いけいけ!Te!chi!」
 
Te!chi「これ、何のPVですか?」
 
聞いててよ。
 
Te!chi「はい!」
 
それでは、Te!chiのかわいくなりたいなぁ…とつぶやいた時に言ってくれた一言!
 
「わぁ~すれないで♪私のことを~♪忘れねぇよ!お前の事!」
 
ふぅぅ~!!
 
Yo-hei「ふぅぅ~♪じゃねぇよ!!」
 
RN/まりっぺさん
 
「お仕事中廊下を歩いているとあこがれの先輩が(男の先輩)こっち方向に歩いてきた。私に用事があるんじゃなくて、きっとすれ違うだけで別の人に用事があるんだろうな・・・って思っていたらすれ違う瞬間にその先輩が私の耳元でささやいた一言!」
 
Yo-hei「はい!」
 
それでは、Yo-heiのすれ違う瞬間にその先輩が私の耳元でささやいた一言!
 
「ちょっと…コピーしに行こうぜ…!」
 
連れコピー?
 
SASUKE「ちょっと、コピーしに行こうぜ…?」
 
Yo-hei「違う!本当は、コピー室に行こうぜ!って言おうとしたの!でも、コピー室って無いなって思って…まぁ、密室に行こうぜっていう意味も兼ねてるんだけど…コピー室なんてねぇんだよぉ!!」
 
後悔。
 
Te!chi「はい!」
 
それでは、Te!chiのすれ違う瞬間にその先輩が私の耳元でささやいた一言!
 
「あっ…君…何部?」
 
部活?
 
KEI「仕事終わりに、何部?って聞いたんだね?」
 
Te!chi「会社…!」
 
Yo-hei「マイナスだね!」
 
RN/OneBowさん
 
「1人で喫茶店に入った時の話。お茶をしていたら斜め向かいに見覚えある顔。学生時代に思いを寄せていた彼です。向こうも1人。やっぱりステキー!声をかけたいな…どうしよう。あ、目が合った!向こうも気づいた!久しぶりに会った彼が言った一言!」
 
Yo-hei「はい!」
 
それでは、Yo-heiの久しぶりに会った彼が言った一言!
 
「あの時の時間…取り戻してみない?」
 
ふぅぅぅぅ!
 
Te!chi「さっきの引きずってるなぁ…よし!はい!」
 
それでは、Te!chiの久しぶりに会った彼が言った一言!
 
「一杯おごるよ?」
 
飲んでて、そこからおごられる。
 
と、ここでゴング!
 
果たして勝利の女神はどちらの手に!?
 
今日の3曲目!
 
M3  Your Luv / MBLAQ
  
その④へ続く…