7月19日放送③ Yo-hei・Te!chiの!先輩2人から、色んなこと学ぶんだZOne!!
その②からの続きです。
~Yo-hei・Te!chiの!先輩2人から、色んなこと学ぶんだZOne!!~
このコーナーは、新人の2人が、色んな事にチャレンジしながら、先輩にいろいろアドバイスをもらおう!というコーナーです!
僕らのチャレンジを、先輩の2人・ディレクター久保、そしてリスナーにも判定してもらい、票数が多かった方にポイントが与えられ、最終的に20ポイントを獲得した方が、新人卒業となります。
※そして、前回から1回で与えられるポイントは、10ポイントになりました。もちろん、マイナスも有るよ。
~今までの戦績は~
「Yo-hei・15ポイント」 「Te!chi・5ポイント」
今回のチャレンジは!!
「カッコイイは作れる!胸キュンワードバトル!!2nd!」
だからさぁ、Ever ZOneっていう、かっこいいユニットのメンバーなんだから、ファンをメロメロにしなくちゃ、ダメなんだよ!!
前回、ちょっと笑いに走っちゃった部分があったから、もう1回やるぞッ!!
今回も、リスナーから、とあるシチュエーションを送ってもらい、それに対して、カッコイイ言葉とその、ふつくしいお声で返してもらいます。
さぁ!今週こそラジオの前のリスナーをメロメロにしてみろっ!!
Yo-hei「の、前にと…」
SASUKE「の、前には無い!行かない!」
Yo-hei「SASUKE!やってもらおうかな?」
SASUKE「いやぁ~…Yo-heiより、年下じゃぁ~ん…」
つべこべ言わないで、いきます。
RN/しょこらさん
「仕事先で失敗が続き、先輩に怒られ、その日の夜家で落ち込んで私。そんな時、片想い中の先輩から電話が…!!そこで電話の声色で私が元気がないと気づいた先輩の一言!」
SASUKEパイセン、どうぞ!!
「…まぁ、気にすんなって!!(笑)」
ずーん。
Yo-hei「おちゃらけてんじゃねーよ!!」
Te!chi「笑ってんじゃん!」
KEI「先輩…なぁんすか、そのさらに傷つくみたいな!」
SASUKE「…さぁ!行きましょう!」
さぁ!先輩の力をまざまざと見せつけられたところで、チャレンジスタート!
RN/ちはる 15歳女子さん
「図書室でずっと探していた本を発見!でも私の身長では、高いところにありすぎて届きません!その時、超あこがれの先パイが来て、本をスッと取ってくれました!その本を私に手渡してくれるときの先パイの1言!」
Te!chi「はい!」
それでは、Te!chiの本を私に手渡してくれるときの先輩の1言!
「また取れなかったら言えよ!」
おぉっ!
SASUKE「こいつ鍛えてきたな!」
Te!chi「今日、負けるわけにはいかない!」
メラメラです。
Yo-hei「はい!」
それでは、Yo-heiの本を私に手渡してくれるときの先輩の1言!
「本当にお前は…俺がいなきゃダメだな…」
良い勝負。
RN/ぱっぴー1号さん
「彼から貰ったアクセサリーを無くした事を、言えずに困っていた私。彼が気がついてないと思っていた私に、実は無くした事に気がついていた、彼が言った一言!」
Te!chi「はい!」
それでは、Te!chiの実は無くした事に気がついていた、彼が言った一言!
「おぉれぐぁが…そんなので怒ると思ったか…?」
んん?
Te!chi「まぁ、まず噛むのはいいでしょ?」
譲歩。
Yo-hei「はい!」
それでは、Yo-heiの実は無くした事に気がついていた、彼が言った一言!
「もう1つ用意してあるよ…結婚しよう!」
ずりーなー。
KEI「シチュエーション用意してきたよ!」
おや…?Te!chiのようすが…
SASUKE「Te!chiが…やられた!みたいな…」
まだ、問題あります。
RN/まなみさん
「テストで0点をとってしまって、めちゃくちゃへこんでる私に一言!!」
Te!chi「はい!」
それでは、Te!chiのテストで0点をとってしまって、めちゃくちゃへこんでる私に一言!
「今度、俺と一緒に勉強しようぜ!」
いいんじゃない?
Yo-hei「はい!あっ!でも、思いついてねぇ…」
それでは、Yo-heiのテストで0点をとってしまって、めちゃくちゃへこんでる私に一言!
「別にいいじゃん!俺が…補うんだから!」
は?
KEI「養うってことかい?」
Yo-hei「あぁ~…全然わかんねぇ…今の…」
RN/がびょちさん
「どしゃ降りの雨の日。道を歩いているとき、車に水溜まりの水をかけられて、びしょびしょな私に、心配した彼が一言!」
Te!chi「はい!」
それでは、Te!chiのびしょびしょな私に、心配した彼が一言!
「おい!大丈夫かよ!家まで送っていくよ!」
やーさーしーいー。
Yo-hei「大げさ!大げさだ!」
Te!chi「気づいたの!男らしくいくのは、似合わないって分かった!」
終わってから言った方が良かったんじゃない?
Yo-hei「あっ!良いの思いついた!はい!」
それでは、Yo-heiのびしょびしょな私に、心配した彼が一言!
「やぁごめん…俺が…反対側歩いていれば良かったぁ…」
道路側歩いていればってね。
と、ここでゴング!
果たして勝利の女神はどちらの手に!?
今日の2曲目!
M2 BELIEVE / 加藤ミリヤ×清水翔太
その④へ続く…