日が長くなってきて、定時で帰れる日にはこんな綺麗な夕焼けを見ることができるんですよね~。
斜め向いてるけど、太陽が沈むところ。
泣きそうになるんだけど、夕焼けが好きで、冬って帰るころには真っ暗で面白くない(笑)
これはiphoneで撮ったものなのでやっぱり…それなり。
昔撮った写真・・こんな色合いは人工的には作りだせない。
コンデジでもやっぱりカメラだとそれなりに綺麗に撮れますもんね~。
いつでも撮影できるように、カメラ持ち歩こう![]()
日が長くなってきて、定時で帰れる日にはこんな綺麗な夕焼けを見ることができるんですよね~。
斜め向いてるけど、太陽が沈むところ。
泣きそうになるんだけど、夕焼けが好きで、冬って帰るころには真っ暗で面白くない(笑)
これはiphoneで撮ったものなのでやっぱり…それなり。
昔撮った写真・・こんな色合いは人工的には作りだせない。
コンデジでもやっぱりカメラだとそれなりに綺麗に撮れますもんね~。
いつでも撮影できるように、カメラ持ち歩こう![]()
「uomo」買ってきました。
平積みされてましたが、男性誌のちょっと暗いカラーの中で、この雑誌だけ、爽やかで…色合いもブルーとホワイトのコントラストがキレイで竹ちゃんの表紙だけ光ってましたよ
カラー2ページ(写真1ページ。インタビュー1ページ)
「重厚感のある役柄からコメディへ。振り幅を楽しむ」
普段は、シンプルな服が好き。着心地がいいのがいちばん。
でも、なんでもいいというわけでない。
たとえばTシャツの好みは、首の開きがそれほどでもなく、でも、しっかりした首回りでもなくて、程よくなじむのがいい。
あと、黒でピタピタなのは絶対イヤだから、黒の場合はワンサイズ上を選ぶらしいです。
仕事は人生の一部で、男にとって大事なものだと思うけど、人生はほかにももっと大切なことがあると思ってる。
プライベートを充実させたいらしいです。
これから挑戦してみたいのは「テニス、ロッククライミング、山登り」とか。
映画の話もありましたが、ファッションの話とかってワタシは聞いたことなかったんで、嬉しかった![]()
あ、ようやく、竹ちゃん専用のファイリングするためのファイル買いました。
週末頑張ってファイリングにしようっと![]()
(DVDになってませんので、CDジャケットで…)
日本テレビ系 水曜10時~
放送日時:1998年10月14日~12月23日(全11回)
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結婚式の途中、婚約者に駆け落ちされた。
どこかたよりない性格で自惚れ屋。よく感動して泣く。
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婚約者に捨てられた野亜(竹野内豊)と、学長選挙に敗れた初老の百瀬(山崎努)。この二人の男が”愛とは何か”を問う異色ラブストーリー。一話完結形式で、毎回様々な角度から「愛」にスポットが当てられていく。愛の存在を信じ続ける野亜と、シニカルに否定する百瀬。二人の世紀末の詩人が辿り着いた、真実の愛とは…。
竹野内くんのビジュアルの美しさでは絶頂期であったであろう、「WITH LOVE」の3ヶ月後に始まりました。
メガネこそかけてますが、実はメガネをはずすと、ほぼ天なんですよね( ´艸`)
髪はちょっと切ったと…番宣で言ってました。
余談ですが、その時に、髪型に拘りはないとも…。
野島さん脚本の「愛とは何か?」を問うドラマ。
救いようのない、哀しい話が多くて・・けど、ワタシも「愛」って何だろう?って考えたこともなくて、だからよく分からないとこも多いんです。
エンドロールのセピアカラーでの幸せだったころの映像が毎回泣けました
でもね、この亘くんはとっても大好きなキャラになりました。
オーバオール?もよく似合ってました。
「僕はマジメなバカボンです」もカワイイです。
しかし、ほんとよく泣いてましたよね。
印象的だったのが、1話の橋の上ですみれと婚約者に逃げられた話をしてた時に亘の頬にすみれが手を当てる時の涙です。
教授をやってた、山崎務さんの存在感は圧倒的。
この二人の友情…というか、教授は「息子」みたいに思ってたみたいで、二人+ミアの3人のやり取りが大好きです。
坂井真紀さん、ミアは坂井さんにしか演じられないと思うぐらいはまってましたね。
最終話は、これはどうとらえたらいいのか何度見ても分からないんですよね。
教授は亡くなり、ミアは亘を死なせないために出て行き…亘は潜水艦に乗って沈んでいく。
亘なりの「答え」を見つけたんですよね~。
ワタシの頭ではいっぱいいっぱいでなかなか理解できないんですが( ̄_ ̄ i)
このドラマの素晴らしさは、音楽によるものも大きいと思います。
千住明さんの音楽。
妹の千住真理子さんのバイオリンがまた切なさを誘います。
独特の雰囲気のドラマなので、「好き」か「嫌い」、どちらかに寄ると思うんですが、機会があればぜひ見て欲しいですね。
いやぁ、実はこれも一部分ちょっと記憶あるんですよね。
きっと当時は途中で見るの辞めたみたいですが、案外見てたんですよね
明日発売の、uomoの表紙がUPされてますね。
というか、表紙だったんだ…![]()
あり?…表紙が出ないんでこちら をクリックしてね。
(発売日になったら表示されるようになるんだ…)
ヒゲ、素足に靴~と春らしいですが・・なんといっても、「手が…
」
…最近ね、竹ちゃん、カッコイイんだけど…なんだか可愛くて仕方がないのであります![]()
あと、公式にサイトに出てる「日本映画navi」の発売日ですが、3月29日(火)ではなく、正式には4月6日(水)です。
http://www.tvnaviweb.jp/nihoneiga/eiga_yokoku.html
5年前のウチのお嬢…タオル巻いたら固まった(笑)
ちらほら、桜の開花
のニュースが…。
春に向かってますね~。
まだ寒いですが、皆様体調を崩さぬようにしてくださいね。
ところで、タイトルの「褒めすぎ?!」ですが、ふとセコハンで見つけた「テレビドラマ90’s」という本。
1999年にダイヤモンド社から発行されてますので、持ってる方も多いのかな?
竹ちゃんのことも書かれてたので思わず買っちゃったんですけどね~
「繊細でナイーブないい男 パーフェクトな美貌に演技力、美しい声。三拍子揃った役者の歴史と今後」
最初から褒めまくってます(笑)
褒めすぎ?と思うところもあるんだけど、うんうんとうなずいてる自分が居たり…![]()
「彼はカッコイイ。文句のつけようのない美貌の持ち主だ。それも個性派ではない、クラシカルな正統派美青年。昨今、ドラマ界をにぎわせてるモード系モデルの中には「カッコイイけど、冷静に見たらヘンな顔かも・・」と思わなくもない強烈な個性の持ち主が少なくないが、竹野内は違う。典型的な「男前」だ」
WLとか、世紀末の詩の時は本当に美青年という言葉が合ってましたもんね~。
そして、「世紀末の詩」の製作発表時に、見どころやテーマを喋ってたそうです。が、その後、取材陣に「うまく言えなくてすみません」と謝ってたと…。
昔から誠実だったんですね。
ますます、好きになりそうです(笑)
この文章を書かれたのは、松本八重子さんというフリーライターの方ですが、竹ちゃんの今後が楽しみと書いてました…今はどういう感想を持ってるのか少し聞きたいかも
まだ全部読めてませんが…この本、90年代のドラマがたくさん載ってるんですが…8割ぐらい見てたかなぁ…
でも、すごい嵌ったドラマは「ビーチボーイズ」と「愛していると言ってくれ」かな。