昨日、ライブから帰ってきて、夜中から「ルーキーズ」8話を2回みた。

朝からまた見て、夜も見て…全体通して7、8回は見てる…どんなけ見るねん!(笑)


しかし、ホント江夏いいっす(〃∇〃)

もともと野球が好きだし、雄ちゃん出てるし・・・ということで、余計にはまってるのかもしれない(・∀・)


細かいところでは唾を吐くところなんかは良かった。


不良が危険球に怒ってグラウンドに入ってきそうになるところで、バット投げて「入ってくんじゃね!!!」って怒鳴るところがとても好きです(・∀・)


最後の泣き顔は…可愛すぎた(笑)

どうしてもあのヘキサ京都を思い出してしまったり…(笑)

でも、あの柄の悪いところから泣き顔まで…濃い1時間でした。


話の内容は青春だなぁ。

気になったことといえば、野球のカット割?っていうの?

一人ひとりのアップが多くて、野球の球の流れが分かり難いんじゃないかということ。

野球をある程度分かってれば、どの守備にだれが居てというのは分かるけどね。

ピッチャーが投げて打つ・・・これは別々に撮ってるから仕方がないのか。

もうちょっと野球の流れというものを見たかったです。


江夏のバッティングはサスガに綺麗だし、バット持ってる姿も様になってるね←贔屓目でスイマセン(笑)


あと目黒川は10話、11話(最終回)に出るそうです。

楽しみだニャ。

「中之島音楽特区」行ってきました。

大阪フェスで「SALTISH NIGHT in OSAKA」でした。


出演者は

塩谷哲さん。

矢井田瞳さん。

birdさん。

上妻宏光さん。

Orange pekoeさん。

福原美穂さん。

そして、Skoop On Somebody

でした。


SALTのトークは相変わらず、マイペースで…面白かったo(^▽^)o


SKOOPさんは

・オレペコとSALTとカバーセッション

・CMの新曲

・「祈り」

・「Everlasting Love」

でした。


Ko-heyさんはZO'S Cajonでした。

カバー曲の時はKo-ichiroさんはローズでした。


新曲をやってるときのKo-heyさんの楽しそうな顔が忘れられません(笑)


フェスが今年で取り壊しになるとのことで、どの曲をしようかと思ったところ「祈り」をしたいと思ったそうです。

Takeさんの声がすごい出てて、途中オフマイクで歌ったんだけどツアーでいつもやる時より声がホール中に響いてました。ゾクゾクしましたよ。

3人のコーラスもなんかSKOOPさんのライブは半年振りだったんだけど、すっごく心地良くて…

すっごくこういう数曲ではなく、ガッツリ2時間とかSKOOPさんだけでやるライブを見たいと思いました。


「Everlasting Love」は上妻さんとSALTさんと一緒に。

ここでは上妻さんはちょっと控えめに。

しかし、こういうイベントならではの組み合わせでよかったです。



あと、印象的だったのは上妻さん。

生三味線は初めてだったんですが、ホールに三味線の音が響いて跳ね返ってくるのが良く分かって、フェスって改めていいホールだったんだなぁ・・・と思いました。


ヤイコの中島みゆきさんのカバー「ファイト」これもすごいよかった。


2時間30分以上という少し長かったですが、全体的にゆっくりした流れで、音楽を楽しめてよかったです。


次、SKOOPさんに会う予定はありませんが…やっぱりツアーをやってほしいなぁ…と改めて思いました(*^ー^)ノ

「泣かないで」発売日。
CDは前日に購入してましたよ~。また感想はのちほど~。

そんなリリース日になんと!フリーイベントが大阪、名古屋、川崎で行われました。


前日の夕方解禁になったため、近い場所にいてるのにいけないという…(涙)
仕方がないケド(T_T)
一生のうち、いつかは、生で雄ちゃんを拝見したいものです…(*´艸`)


けど、いけなかったけど、彼らもブログでいろいろ報告してくれて、とっても嬉しかった。
神原Pからの羞恥心メールもちょこちょこ届いたし、なんだかとってもお祭り状態でしたww
ワイドショーのインタビューも各地いろいろあったらしく、明日はHDD2台フル稼働でチェックしまふ(笑)


大阪6000人、名古屋6000人、川崎1万2000人が集まったそうです。


毎日新聞より。


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羞恥心:新曲「泣かないで」披露 1万2000人の新記録


つるの剛士さん(33)、上地雄輔さん(29)、野久保直樹さん(27)のおバカキャラ3人組「羞恥心」が25日、新曲「泣かないで」の発売記念イベントを大阪、名古屋、川崎で展開し、計2万4000人を動員した。締めくくりのラゾーナ川崎では会場新記録となる約1万2000人を集め、つるのさんは「おバカもここまで行けば『ありかな』と思いました」とうれしそうに語っていた。

 セカンドシングル「泣かないで」は、デビュー曲「羞恥心」よりも「大人の雰囲気」の曲調で、失恋した女性に「泣かないで」と語りかけ、温かく包み込む“胸キュンソング”。セカンドシングル発売当日のこの日、3人は早朝5時半に集合し、大阪、名古屋、川崎と“転戦”し、大阪、名古屋では各6000人を動員。計2万4000人を集める大盛況となった。

 白い衣装で3人が登場すると、会場の2階3階にまですずなりになった観客は大興奮。一時大混乱する場面も。つるのさんも「新曲なので、多少心配していたけど、大丈夫だなって感じました」と手応えを語り、野久保さんは「羞恥心」になって「改めて感謝っていう言葉を胸に置くようになった」とコメント。水谷豊さんの1万人を超える動員数の新記録で、「1万2千人を前に歌う気分は」と聞かれた上地さんは「1万2千人を前で歌ったんだなっていう気分です」と“珍回答”で締めくくった。


写真いっぱいあるよ~↓
http://mainichi.jp/enta/geinou/graph/200806/25_4/index.html

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あ、シングルデイリー2位おめでと~(・∀・)

「ビストロSMAP」見ました。


一言…雄ちゃん、可愛すぎる~(*´艸`)


雄ちゃんはつる兄がいてると安心するのか、ちょっと甘えん坊になっちゃうので、ハラハラしちゃうとこもあるんですが…(^_^;)
やっぱり羞恥心の3人はバランスがいいですね。


あの3人見てると、最近、ノックより雄ちゃんの方が年下に見えてしまいます…(汗)
けど、2つしかない鳥のオイシイところ、
「ノク、半分こしよー」って一生懸命分けてたところはお兄さん(笑)
というか、なんか本当の兄弟みたいだった。
しかも、分けた二つの大きさ比べてたよw
きっと、大きい方をあげようとしてたんだろうね(笑)


「このエビ…好き!!!」と叫んでたところは、なんか保護者の気分になりました(笑)


ポテトにチーズくるくる…キムタクに見本見せてもらって、それを食べさせてもらう雄ちゃん。
それで自分でやってみるが、チーズが腕に巻きついてしまうw
上手くくるくるできたと思ったら、自分で食べずになぜかつる兄に食べさす雄ちゃん。
つる兄も違和感なく、あーん!と食べてるし。
ホント、仲がいいなぁ~(・∀・)


「うめぇ~」連発してたね(・ω・)/
口の中に食べ物入れて喋らない!!と注意したくなるぐらいのはしゃぎ様でした(爆)
多分ね、好意的に思ってない人は食べ方が汚いと思ったハズ(-_-;)
そこは否定できないけど、オイシイ&嬉しいっていうのはすごく伝わったと思う(ファンの欲目でスマンw)


おなかいっぱいなのに、ノックのチョコを食べる時の幸せそうな顔。
きっと、ノックはチョコ(スイーツ)は別腹なんだよね(笑)


時間も普段より若干長めだったような…。
最後のセリフは恥ずかしかったけど、ちゃんとやってくれた3人!!
ありがとう(笑)



余談ですが、セレブADの第一話目がちょっと見れて嬉しかったのだ~。
1年前だよね~。
雄ちゃん、疲れが顔に出ちゃうタイプだけど、けど、それでも最近良い顔してるなぁ…って思う。
いろんな噂が一人歩きして・・辛いときもあるみたいだけど、それでも今充実した仕事してるんだろうね。
これからも応援するよ~(・∀・)




*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆


視聴率 18.8%

昨日、雄ちゃんがブログで「明日のサンケイスポーツになにかの発表がある」と書いてて、なんだ?ってドキドキもんでした(笑)

朝起きたらこんなニュースが飛び込んできました。


サンスポより


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“ゴースト”じゃない!上地が初エッセー


3人組、羞恥心で大ブレークした俳優、上地雄輔(29)が7月30日に初のフォト&エッセー「上地雄輔物語」(ワニブックス、1600円)を発売することが22日、分かった。「ホントに俺が書きましたっ!!」と強調するように、執筆のみならず、企画、構成、デザイン案まで務めた自信作。やんちゃな少年時代や明石家さんま(52)、レッドソックス・松坂大輔投手(27)との知られざるエピソードなどが満載だ。


フジテレビ系「クイズ!ヘキサゴンII」(水曜後7・0)で珍解答を連発し、イケメンなのにおバカキャラというギャップで人気が爆発した上地。だが、彼の飾らない素直な文章には味があり、ブログ「神児遊助」は1日の来場者数世界一のギネス認定を受けたほど。

 そんな文才に目をつけたワニブックスが、昨年10月にオファー。快諾した上地はわざわざ原案を用意して、タイトル、企画、構成、大好きなひまわりをあしらったデザイン画案まで手掛けた。

 タレント本はインタビューでゴーストライターに任せる場合が多いが、休日や寝る間を惜しんで自ら執筆。故郷の神奈川・横須賀市や、甲子園をめざして汗を流した横浜高野球部グラウンドなど思い出の地を巡って写真を撮り下ろし、ファン垂涎の1冊に仕上げた。


その内容を紹介すると-。横浜高のレギュラー捕手だった上地がひじを故障し5カ月間泣いていたが、「出口のないトンネルはないんだよ」と書かれた母からの手紙を握りしめ父と病院をまわり乗り越えた話など、家族や友人との絆が笑いあり涙ありで綴られている。

 ほかにも、横浜高時代、テレビの撮影をしていたさんまに声をかけ、「君ホンマおもしろいなー。男前やし芸能界入りしーや」「俺ビッグんなって10年後ポカリおごってあげっから待っててねー」と会話し、それが実現したこと。

 昨年9月に横浜高野球部の恩師が急死した際、バッテリーを組んでいた松坂が国際電話で上地に「次の試合、死ぬ気で投げる」と誓い、地区優勝のかかった試合で歴史的好投を見せたこと。幼なじみの俳優、小泉孝太郎(29)との秘話や、自分のよさを引き出してくれた「ヘキサゴンII」の司会者、島田紳助(52)への思いなども綴られている。

 上地は「天真爛漫なTHEわんぱく坊主が、どんな風に成長してきたのか、教室の隣の席にいるつもりで読んでみてください。1人でも多くの人に、笑顔になったり、いい涙を流したりしてもらいたいです」と呼びかけている。


http://www.sanspo.com/geino/news/080623/gnj0806230514018-n1.htm


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朝から、コンビニにサンスポ買いに走りました(笑)

結構大きな記事だったよ('-^*)/


そして、夕方、ブログで改めて報告。


http://ameblo.jp/kamijiyusuke/entry-10109214390.html


そんなの読んだら、早く読みたくなりました~(TωT)


そうそう早速予約しちゃったよ。ワニブックスで(笑)

http://shop.wani.co.jp/shop/goods/goods.asp?goods=978-4-8470-1792-6