サッカーの国歌斉唱がTakeさんだったって!!
えーーー事前に教えてよヽ(`Д´)ノ
サッカーはあまり興味ないので見ないのに…(-。-;)
昔、昔?大阪ドームでやった国歌斉唱もかっこよかったもんなぁ。
あの時は、3人だったけどね…(´・ω・`)
サッカーの国歌斉唱がTakeさんだったって!!
えーーー事前に教えてよヽ(`Д´)ノ
サッカーはあまり興味ないので見ないのに…(-。-;)
昔、昔?大阪ドームでやった国歌斉唱もかっこよかったもんなぁ。
あの時は、3人だったけどね…(´・ω・`)
第九夜「婚約指輪紛失! 干物どん底キス」
サブタイトル「チューは突然やってくる!」
放送日 2010年9月8日(水)22:00~
先週、「君には敵わない」「距離を置きたい」「君のこと嫌いになったわけじゃないから」「戻ってくるから」と家を出て行ったぶちょお…。
ラストはホタルの涙で終りました。
今回どうなるのかと心配(ハラハラ)してましたが、出だしから泣けました(´_`。)
ホタルの心の声(ホタルは分かってるんだよね~。自分のこと)
「私は恋愛に対する、学習能力に欠けており、寧ろ以前より退化していると言っても過言ではなく。反面干物っぷりは進化しているようで、結果どうなったかというと…」
しょんぼりしてると、ぶちょおから電話が。
思わず正座し、電話を取る。
婚約指輪のメッセージカードに書かれた「ホタルへ 誠一より」を見ながら
「ホタルです」と。
ぶちょおも察したのか「誠一です」←この言い方がステキ
「ホタルです」「誠一です」
「ホタルです」「誠一です…っていいから!」と。
生ハムが気になって電話したって言ったけど、急に出てきたからホタルのこと心配になったんでしょ?
婚約指輪の値段…言っちゃうぶちょお(笑)
あれ?ぶちょお指輪は本当に持って行くの忘れちゃったのか?
そうだよね、直接渡したかったよね、きっと。
ぶちょおもホタルのこと以外にも考えたいことがある様子。
「二人で乗り越えようと言っておきながら、身勝手な行動を取ってすまない」
その後、「名前呼んでもいいか?」って。
今まで雨宮、アホ宮、貴様などだったからね。
ホタルも「もちのろんです」って。カワイイ~。
「ごめんな、ホタル」←倒れそうに(^▽^;)
ホタルも誠一さんと呼ぼうとするにも言えず。
すると、「無理に呼ぶことはない。ぶちょおでいいよ」
はぁ~すごいねこの「ごめんな~」から「ぶちょおでいいよ」の台詞をいう直人くん。
ホタルへの愛情が溢れ出た、そして優しい言い方、間、表情もよかったです!
翌日、会社で会うもホタルの様子がおかしい。
指輪をなくしたことをすぐに分かるぶちょお、さすが(笑)
エレベーターコント(笑)
懐かしい!2になってから、ホタルと瀬乃はあったけどぶちょおとはなかったもんね。
ホント息ピッタリ。これ1テイクかな?なんて考えたり。
ここではぶちょおの「ひとりぼっち」発言。
「俺をそんなに一人ぼっちにさせんの?」
相変わらずな二人。
縁側での二人が見れなかったけど、ここでやりとりが見れてよかった(・∀・)
ぶちょおと二ちゃんと瀬乃で居酒屋。
仕事の話で盛り上がるぶちょおと瀬乃。
それを見て面白くない二ちゃん(笑)
「いいよねー。若いと適当で」
「雨宮にもいいなって言われました」
「え?ニューヨーク?」
「違うよ。適当って言葉に弱いんだよ、あいつは」
「あれは、通常の度量では太刀打ちできない生物だから」
瀬乃からしたら
そりゃ「あいつ」や「あれ」「生物」とか言ってたら
「彼女の事そんな風に言うなんて」となるのも分かる(笑)
「雨宮のこと、もっと知ってもいいですか?」
「君がそうしたいんなら。俺が決めることじゃないから」
「俺は雨宮の保護者じゃない。俺の許可を得る必要はない。
瀬乃の気持ちを、止める権利は俺にはないから」
「結局部長は、俺なんか、気にも留めてないんですね。
余裕なんです。だから平気なんですね。
当然かもしれないけど、俺のこと、対等には見てない。
男として、それが悔しいです」
ん・・・ぶちょおは余裕なんて全くないと思うよ。
ホタルは相変わらず指輪を探すも見つからず。
翌日、エレベーターの中でぶちょおに見つからないと報告。
ここでのやりとりはぶちょおのホタルに対する愛情が出てましたね。
「君にとっては、ケッという代物かもしれないが、
僕にとっては、君を想って一人ぼっちで買った大切な指輪だ」
どうしてなくなったのか、今はまだ分からないぶちょおだから
ちょっときつい言い方になったんだね。
仕方がないか、107万円がなくなったんだから・・・(苦笑)
みつからない指輪。
「僕にとっては、君を想って一人ぼっちで買った大切な指輪だ」のぶちょおの言葉を思い出す。
テーブルの赤い線を手前に引きなおし、ビール置く。
縁側、ぶちょおの場所にビールを置く。
「ぶちょお」
・・・寂しいね、ホタルちゃん。見てるワタシも寂しいよ~(T-T)
魚ハフハフ当日。
新聞に書かれた文字を見つける。
「高齢者の孤独死が急増」
ホタルは
「指輪が見つかるまで10年でも20年でも、
寝たきりになっても待ってやるよ!」というぶちょおを思い出す。
呼び出されたホタルから手紙を託された小夏。
それを読み、ため息。
そして、ぶちょおが泊まってるホテルへ行き手紙を渡す。
その手紙を読むぶちょお。
『小夏さんへ
大変不躾なお手紙で失礼します。
今朝の朝刊に、一人暮らし、高齢者、孤独死という記事があり、部長の老後のことが、急に心配になりました』
「はぁ?!」(ワタシここで大爆笑してしまいました・・・
)
『部長は先日出ていき、今ホテルで一人暮らしをしています。
この先どうなるのかわかりません。部長の老後は、すぐそこです。
そう思うと、いてもたってもいられず、小夏さんに、部長の老後を託すことを思いつきました。』
「はぁ?!」(笑いが止まらないワタシ^^;)
『きちんとしていらっしゃる小夏さんなら、忘れずに、きちんとして下さるのではないかと。
時折でいいんです。部長の老後を、見舞ってやっていただけませんか?』
「何書いてんだよこの女」(うんうん分かる)
『気が向いたらで構いません。
毎朝、しっかり朝食を取る部長の為に、私は出来なかったけど、
煮干から出汁を取って、美味しいお味噌汁を、作ってあげてくれますか?
私は頑張ったけど、出来なかったから』
ホタルが一生懸命お味噌汁をつくる姿が(あ、涙が(ノДT))
『ずうずうしいお願いですが、イベリコ豚も、食べさせてあげていただけますか?
私には、出来なかったから。
ゴーヤも、部長は苦手なので、気をつけてあげていただけますか?
私には、出来なかったから。
私には、出来なかったことだらけで、ついには、大切な指輪も、失くしてしまいました。
指輪なんて、ケッて思って。でも、実際に指にはめてみたら・・・嬉しくて嬉しくて!
好きな人に貰った指輪が、こんなにも嬉しいものだなんて。
部長が出ていったのにも関わらず、私は、浮かれて踊りまくり、指輪を、失くしてしまったのです。
そして、未だに見つかりません。
こんなアホな私のところに、部長が戻ってきてくれるとは思いません。
本当に、勝手なお願いではありますが、部長の老後を、よろしくお願い致します。
部長が、孤独死しないように。
雨宮蛍より』
こんな思いも付かない手紙を読みながら、はじめは「はぁ?!」なぶちょおの表情がどんどん変わっていき指輪をつけて踊るホタルを想像し、ふっと微笑むぶちょお。
ステキです!
それに、指輪をつけるときの後ろ見て、誰もいてないこと確認して…ってホタルがカワイイ。
家に戻るぶちょお。
サンダルを見て微笑む。
テーブルの線を見て微笑む。
冷蔵庫の中を見て微笑む。
もう、ホタルのことが愛おしくてたまらないって感じ。
買い物メモを手に玄関から出てくるぶちょお。
そのころ、魚ハフハフから戻ってきた一行。
家まで送るという瀬乃。
途中、「やっぱり嫌いになれない」
ホタルの顔が困った顔に。
それを見て、頭ポンポンし、「今度は二人でどっかこうな」と。
ふと、振り向くと、家の前にぶちょおが!
ホタルの顔がみるみる笑顔に変わる。
「ぶちょお?ぶちょおだ!!帰ってきたの!?帰ってきてくれたんですね!!
お帰りなさい」
いっぱいの荷物を持って走ってくるホタル。
突然ホタルにチューをするぶちょお。
ホタルの顔が驚いた顔から笑顔に変わる。しかしチュー長い(*´艸`)
「忘れるな。お前はオレの女だ」
はい、と落とした荷物を渡し、出かけようとすると
「どこ行くの?ぶちょお!ぶちょお!」
「こんな所でチューしておいて何だが、ご近所の手前あまり大きな声を出すな」
「どこへ行くの?」
「誰かが俺のビールを飲みやがったから」
「私のビールがあるから、行かないで」
「すぐ戻ってくる」
「行かないで!もうどこにも行かないで。
指輪は…指輪は、一生働いて返しますから」
「いいよ。もう指輪は」
「でも…」
「一人になって考えた。君の事や、これからのこと。上手く、説明できなかった。
けど、結論は同じだ。君には敵わない」
「え…」
「俺は、一生君の縁側になるよ」
「ぶちょお」
「ただいま。ホタル」
「おかえりなさいませ!!」
覚悟を決めた、高野誠一40歳でした(・∀・)
縁側でビールを飲もうとすると1本しかない。
ぶちょおに渡すビール。
飲んでるのをじーっと見るホタル。
もう、この二人にはコップに半分するってことは思いつかないのか?(笑)
指輪は箱に戻してあったというオチですが
縁側に二人が戻ってきてよかったよかった![]()
***
長くなりすぎました(汗)
だって、この9話は今までのことがなかったかのように(ォィ)スッキリした話でした![]()
なんで、ホタルが瀬乃に思わせぶりな態度なのか?とか。
きっと、思わせぶりにしはしてないんですよ。ホタルは。
瀬乃の告白~手つなぎはなかったことになってるし・・・それもどうなの?だけど![]()
普通に接してるつもりだけど、男性は好きになっちゃうだろうな・・・と。
だから、それを制限してしまうことは
「他の男に気軽に触らせるな」とか言いたいのかもしれないけど
ぶちょおはいえないんですよね。
それによってホタルがホタルでなくなると。
だから、一言「忘れるな、お前はオレの女だ」に繋がってるんだと思ったんだけどね~違うかな?
小夏の件ですが、颯爽と歩く姿がとても美しかった。
多分、小夏は二人のジャマをするつもりもなかったと思う。
旦那を事故で突然亡くしたとき、優しくお味噌汁を作ってくれた
支えになってくれた人がぶちょおだった。
このままではいけないと思いつつ、寂しさから甘えてしまったんだろうね。
でも、ホタルの手紙を見て、吹っ切れたと思います。
残るは瀬乃くん(笑)
最後ぐらいは男らしくホタルをあきらめて欲しいな~。
そういや、4日の「MUSIC FAIR」忘れずに見ましたよ。
TAKEさんのみでしたが。
鈴木雅之さんと「さよならいとしのBaby Blues」
やっぱりさすがって感じでした(・∀・)
声の相性はいいし、安心して聞ける。
TAKEさんってこいう時は出すぎず、控え目に、しかし存在感ある。
は、久々にテレビで見れて少し満足(笑)
約2年間もほったらかしにしてました…![]()
ぼちぼち、また書いていこうかと思ってます
とりあえず、挨拶でしたっ(・∀・)
追記。