FBIのサイトにカレンダーの特典写真が載ってたんですね。
FBIの特典の方が好きな写真なので嬉しいです。
またポスターフレームに入れて飾ろう~。
で、カレンダーはいつ届くのかしらん?
クリスマスあたりには届いてほしいな![]()
動く南雲さんはまだどこにも流れてないですよね~?
あと雑誌もいろいろ出るし、これから、忙しくなりそうですね。
FBIのサイトにカレンダーの特典写真が載ってたんですね。
FBIの特典の方が好きな写真なので嬉しいです。
またポスターフレームに入れて飾ろう~。
で、カレンダーはいつ届くのかしらん?
クリスマスあたりには届いてほしいな![]()
動く南雲さんはまだどこにも流れてないですよね~?
あと雑誌もいろいろ出るし、これから、忙しくなりそうですね。
「流れ星」昨日の夜中UPした感想以外もいろいろ思ったことなど。
まだ書きます![]()
・・・しかし、どれだけ嵌ってるねんっ!という自分であります
あ、イマつぶ でマリア役の北乃きいちゃんのつぶやきを読んで少し安心しました。
今日がクランクアップと噂では聞いてましたが、ちゃんと終わったんでしょうかね~。
まだ撮影中かなぁ。
どのドラマもギリギリになっちゃうんですね
そうそう、いろんな人の感想を見てたらどうやら一番いいラストの時に、一部地域で音付テロップが流れたとΣ(=°ω°=;ノ)ノ
こちら大阪では流れませんでした。
内容も一刻を争うものではなかった…。
大阪では流れなかったということは、放送局の判断ですよね、きっと。
そのあと放送は5分もないんですし、終わるまで待てなかったんでしょうかねぇ。
神谷先生(松田翔太くん)がいつも持ってるエコバッグ?持ち手がかなり伸びてるのが気になる(笑)
健吾は、出頭や離婚届…契約から始まったものはきちんとけじめつけようと思ったんでしょうね。
しかも、ちゃんと梨沙を守ってくれるように周りの人にお願いしてる。
どれだけ大きい男なの?
そして、もずく兄からも守ろうとしたんだよね。
梨沙は移植はマリアを助けたいという気持ちももちろんあるんだろうけど
健吾の大切な人を助けたい、健吾を哀しませたくないという気持ちもあったと思う。
お互いが、相手のことを思って行動してるのが分かるので余計切ない。
当初、竹野内くんと彩ちゃんって兄弟にしか見えないんじゃないかと思ってたんですが
始まってみると意外というか…並んでるとちゃんとカップルに見えるんですよね。
竹野内くんと彩ちゃんって、演技の相性がいいんだろうな。
一番好きな8話を演出した方って、「ビーチボーイズ」で竹野内くんと一緒に仕事したことがある宮本理江子さん。
この方の演出回、かなり好きなんです。
そして、最終回が宮本さん演出~。楽しみ~。
9話で出てきた「クラゲのグラスタワー」
これは、毎年えのすいが本当にクリスマスシーズンに行ってるイベントなんですね。
グラスの中に小さなクラゲが入ってるんですよね。
行ってみたいなぁ~。
えのすいHP に壁紙がありました。
あと、12月17日にノベライズが出るそうです。
思わずポチッ![]()
20日の最終回が終わってからしか読まないので、手元に届くのは遅くていいのでネットで。
「流れ星」
第9話「引き裂かれた絆」
完全あらすじはコチラ
一言言っておきます・・・長いです(笑)
いやぁ、今回は最終回前だから、落としてくるとは思ってましたが・・・やっぱりでしたね
きっと賛否両論あるだろうなぁって思います。
ワタシはやっぱりこの世界観が好きですねぇ。
そして、ツボというのはあるわけで・・・。
前回の、健吾と梨沙のギュッ!シーンから始まります。
2度目のギュッの時の健吾の表情が映ってる![]()
そのあと水族館に入り、クラゲタワーを見て・・・二人が初めて出会った、クラゲの水槽へ。
初めて会った時はまだ暑かった。いろいろありすぎてあっという間だったという梨沙。
「これからはゆっくりいこう」という健吾。
梨沙、嬉しそうに「そうだね」と。
やっと、やっと二人で歩いて行こうと思った矢先…もずく兄がタブロイド紙にリーク。
しかも、もずく兄の意図とは違う内容で…。
この女記者が、イライラする(笑)
水族館のHPを閉鎖すると言った時の、健吾の対応。
それを見て覚悟を決めてるんだな・・と思いました。
家に帰ってきた時、外で空を眺めてる梨沙に
「何してるの?」
「おかえり」
「寒くない?」
「うん。おかあさんから聞いたよ」…梨沙が「おばさん」ではなく「おかあさん」と言ったよ![]()
「風俗嬢300万で肝臓を売る」という記事に
「風俗嬢だからみんな面白がってるんだろうな」
「関係ないよ」
「関係なくない。イメクラで働いてなければ、あんただって声かけなかっだろう?」
それに対し、その時はマリアの命が助かればそれでいいと思ってたという健吾。
うなずき「そうだよね」と、少し哀しそうな梨沙。
「でも、今は違う」
「違うって?」
「梨沙のこと、苦しめたくない」
嬉しそうな梨沙。照れながら「今日は流れ星がたくさん見えるらしいよ?」とはぐらかす。
ここでは明るすぎて見えないと、いつもの海岸へ。
ちゃんと自転車が2台並んでた
マリアの星座盤と、お父さんの形見のコンパスでふたご座を探す。
ここでもちゃんとお父さんのコンパスがつながってるんですよね。見事っ!!
よく分からないという梨沙に「展望台行ってみる?」という健吾。
「じゃぁ、来年連れてって行ってくれる?」
「うん」
「でもさぁ、流れ星に願い事って普通に無理だと思わない?」
「ん?」
「だって、一瞬じゃん。いつ来るかも分からないし」
「それだけ強く願ってないと、叶わないとっていうことじゃない?」
「えっ」
「その一瞬で唱えられるぐらい、ずっと思ってないと叶わないんだよきっと」
「ふ~ん…じゃぁ、あんたのお父さんはさ、ずっと願ってたのかな」
「…」
「願いが叶ったわけじゃん。(コンバスを手に持ち)ずっと渡したかったんでしょ、あんたに」
「(軽くうなずき)そうだね」
「このままがいい…叶うかな?」
「きっと叶う」
この二人のやりとりが…これからの哀しい展開になるんだろうな…と分かってるこちらには胸が痛かった。
ずっとこのままでいさせてあげてって。。。![]()
ここで開始15分しか経ってない…このままでは長くなりそうなのでちょっと飛ばします![]()
水族館にも記者が押しかけ、迷惑を掛けると思った健吾は水族館を辞めてしまう。
きっと、それだけではないとは思ってたけど…ね。
病院に一緒に行った梨沙が、用事があるからと先に帰ってしまう。
梨沙は、意を決して日刊タイムズ社へとやってくるが、健吾に見つかってしまう。と、そこへ冴子がカメラマンを連れて現れた。取材を受ける気になったかと言う冴子に、あの記事は事実無根だと返す健吾。それなら訴えてくれ、と言い放つ冴子に梨沙が詰め寄ろうとすると、カメラマンがシャッターを切った。健吾は、梨沙をかばうように立つが、冴子は、世間はかわいそうな風俗嬢に興味があるんだ、と挑むように言う。健吾と梨沙は、その場を立ち去るしかなかった。
橋の上で
「どうして一人で行ったりなんかしたの?君が責任を感じることじゃないんだよ」
「あんただってそうじゃん。いっつも一人でなんとかしようとする。責任感じたっていいじゃん。なんでも一人で決めんなよ」
「分かった」
突然、苦しそうにその場にうずくまった梨沙。
家に帰ってきて、布団で休む梨沙の横に座り
「退院したばかりなんだから、無理しないでくれよ」
「ごめん」
「あの記者になに言うつもりだったの?」
「この結婚が偽装なんかじゃないって。しっかり夫婦だって言おうとした」
「そっか」とちょっと嬉しそうな健吾。
突然、もずく兄が家に押しかけてきて、梨沙を連れて行こうとする。
このままこの家に一緒に暮らすという梨沙に対して
兄は「親が家を出て行ったときに、お兄ちゃんの見方だって言ってくれた。二人だけで生きて行こうと決めた。ずっとお兄ちゃんの側にいると」
…やっぱり、もずく兄はシスコンというか、妹に依存してしまってるみたいですね。
梨沙にも拒否られた、もずく兄は300万円を引き出した通帳の写真を記者に売るという。
「どこまで梨沙を苦しめるんですか!」という健吾に
「このまま梨沙をあんたに渡すよりよっぽどいい。あなたが梨沙の肝臓を奪わなければ、梨沙の気持ちを奪わなければ、こんなことにはならなかった」と言い返し、出て行く。
そのやりとりを見てた梨沙が
「離れたからって関係がすぐに切れるわけじゃないんだよな、家族って。良くも悪くも」と。
美奈子の計らいで、働いてるホテルに身を隠すことに。
「ありがとう」と素直に美奈子に言える梨沙。
美奈子もいい女だったよ、やっぱり。
宿泊手続きを済ませた健吾、どこかに電話を…。
何か決心したようです。
部屋に戻ってくると、眠ってる梨沙。
布団をかけなおし、梨沙の寝顔を見つめる。
この時、ツインだったから向いのベッドに座るのかと思ったら、梨沙の横に座った。
こんな細かいところでも健吾の梨沙に対する愛情が伝わってくる。
マリアの病室が移動になる。病院でも騒ぎになってるらしい。
健吾がマリアに話があると。
「マリアには辛い思いをさせるかもしれないけど」
「私、梨沙さんに何も出来てない。ありがとうしか言えてない。梨沙さんの為なんだよね?」
「……うん」
「うん、分かった。それでいい」
病院から出ると、梨沙からメールが。
「今起きた どこ?」と。
その時の健吾の携帯の名前のところ「梨沙」になってるの。
前は「槇原梨沙」とフルネームだったのに。。
梨沙のことは神谷先生にお願いしてたんですね、健吾。
その足で日刊タイムズへ。記者がもずく兄も呼んだらしく同席することとなる。
もずく兄が梨沙が被害者だと訂正記事を出してほしいというが、それは出来ないと。
勝ち誇ったように…携帯の写真をみせようするもずく兄。
そのとき、健吾が「最初から梨沙の肝臓が目的で、借金を肩代わりすることで梨沙に好意を向けさせ、結婚し、それから肝臓を奪った」と。携帯電話の写真をこれが証拠ですと、記者に見せる。
この時にもずく兄の表情が、梨沙に対する愛はこいつには勝てないと思ったのだろうか?
自分はどうなってもいい、梨沙の為ならという健吾の愛に気付いたんだろうか?
日刊タイムズに駆けつける梨沙だが、間に合わず。
離婚届を役所に出して、健吾が向かう先は…。
途中梨沙から電話が入る…ここから涙が止まりませんでした![]()
「もしもし」
「あんた今どこにいるの?勝手に決めんなって言ったじゃん。」
「……これ以上体調が悪くなる前にちゃんと身体を休めないと」
「帰ってくるんだよね?」
「・・・・・・・」←健吾の後ろ姿が切ない。
「答えろよ!私どこに帰ればいいの?」
「・・・・・・・」
「また一人にするのかよ・・・」
「・・・・・・・・・・梨沙」←この言い方が梨沙に対する愛が感じられる言い方。すごい深い言い方でした。
「(目から涙が落ちる)・・・ん?」
「・・・・・・・・・ゴメン」
電話を切る健吾。
その場所に泣き崩れる梨沙。
二人の携帯にはお揃いのクラゲのストラップ。
その時、もずく兄はマリアの病室へ。
寝てるマリアの首に手を…
神谷先生が梨沙を探していたらしく、泣いてる梨沙の隣に黙って座りこむ。
健吾は…警察へ。
…来週予告はよく分からないです。
きっとハッピーエンドだと信じてます![]()
このドラマは
水族館に勤務する平凡な主人公と、風俗で働くヒロイン。普通なら出会うはずのないふたりが、偶然にも出会ったことで、運命の歯車が狂い出します。そして、ウソからはじまったふたりの関係に愛が生まれたとき、自分の犯した現実に苦しめられることになるのです――。
