ようやく~・・・1話から4話までの感想を・・・と思ったんですけど・・・
思い入れが強いのか
うまく言葉に出来そうにありません
全体的にとても静かなドラマだな~と(現時点)思います。
はかまだーが悪さをしなければいいのになと思う今日この頃・・・^m^
竹ちゃん演じる波留、和久井さん演じる可南子。
この二人の演技は文句がないぐらいいいな~って思うんです。
あと、真野さんと小野寺さんのお母さん、お父さんコンビ。
この二人も親ってこいう感じだよな~と共感できますよね。
可南子が記憶をなくした5年。
それは波留と一緒に過ごしてきた5年。
波留にとっても、可南子にとってもつらいですよね~。
ワタシは波留よりも、可南子目線で見てしまうので、とっても気持ちが分かるし、目の動かし方から、和久井さんすごい!と毎回思ってしまいます。
待ってるからと言われても・・・今は好きではない男に言われると困るだろうなって思うし
かと言って、結婚してた事実はあるのだから、自分から分かれましょうともいえないんだろうなって
でも、献身的(天然ともいう?!)な波留に徐々に興味を持ち始めてる感じですよね。
その微妙な距離感と・・・そして、回想シーンに出てくる幸せだった頃の二人との距離の対比が面白いというか・・・上手く言えませんが
そんな感じでこちらも静かに見守って行きたいなぁ~って思ってしまうドラマです。
でも、でも、でもね・・・その静かな気持ちに火
をつけちゃうwのが
波留!!
回想シーンの二人を見てると・・・ヤキモチを焼いてしまいそうに・・いや、焼いてるんだろ思います(笑)
そのぐらいステキなんです。
最初の出会いこそ・・なんか冴えない整備工って感じでしたが、海でのデートとか・・・あの歩いてるだけでなんでそんなにステキなんですか?
パーカーとジーンズですよ?
もう、健吾といい波留といい・・・竹ちゃんは、日本一パーカーが似合う男性に勝手に認定しちゃいます
先週のバスを待ってる間の二人は最高でした。
可南子もキレイで、波留もカッコイイ。
横に座って・・・肩寄せて頭なでるなんて・・・8割以上は女性がして欲しいことではないですか?!
もう・・・・・・・・・・・・倒れそうですw
いつか、かなこの「こ」を「で」で呼んでくれないかな~とか妄想してます・・・(@゜▽゜)θ☆(ノ__)ノ
ただ、一点・・気になることが・・・。
波留が「おやじ」というときのイントネーション。
なんか違和感を感じるのは、関西人だからでせうか???
こんな感じで、今まで感想は全く書いておりませんでしたが、何度もリピートして見ておりますよ~


ダラダラと見てま~す







