偶然の出会い。
女はこれにとても弱い。
酔いますね。
これを、利用する手はありません。
ではさて。どーするか。
まず。あなたはナンパしてますか?
というのも、ナンパ師は常に半径40メートル四方に高感度スカウターを張っています。
どんなに友達との会話が弾んでいようが、美人、又は美人オーラがある女性が縄張りに入ると、ナンパ師はごっつい感じで、視認します。
これをギロ目、と呼びます(笑)
ギロ目は本来、痴漢がターゲットを探すときの、いやらしい目付きのこと。刑事さんの中での言い回し。
僕はもうクセで、視認しまくります。
よく友達に言われます。
今、目付き変わったよ。
そうです。ハンター。男の目になるんです。
さて、とにかく、自分のスカウターの感度を上げて下さい。
それが前提で、偶然を装う話。
僕はだいたいカフェ、スタバでもいいです。
やり方は簡単。ターゲットのとなりに座るだけ。
して、ここ空いてます?
とか、ここ何時までかな?
とか、席に座る寸前で、一声かけときます。これをしとくと、後で声をかけやすいです。感じのいい人という印象付けにもなります。
んで、さっさとオーダーにいっちゃっていいです。
んである程度無言。
隣をチラチラ見ない。
話すきっかけは、もしMACならわざとポテトを残しといて、ポテト食います?とか。
カフェなら、~貸して下さい、とか、でいいです。
あとはもうランダムトークで。
てか、コーヒー1杯で、粘りすぎですよ!とか、勉強中なら、予備校出禁ですか?
とかもう何でも。
これで終了です。
ウチラからしたら、ただのカフェナンパ。
女にしたら、偶然隣にいたヤローです。すでにカフェなんで、ワンステップ省けますし。
あなたは高感度スカウターで、店内又は、ワンフロアに入ってから2、3秒でターゲットを見つけ、席を確保。
偶然のお膳立て。
考えるより早く体が動いているようにしてください。
物色してるとダメです。
ですから、日頃からナンパ慣れが必要です。
お互い頑張りましょう♪
Android携帯からの投稿