現役トレーダーが初心者が誰にでも勝てる秘訣を公開! -70ページ目

株ラボのアドレスが変更になりました

昨年6月から株初心者向け入門ポータルサイトの「株ラボ」を開設してましたが、
この度アドレスが変更になりましたので、以前にバナーを貼付けていた方は、お手数ですが下記をコピーして再度貼付けを願いします。


まだの方も
皆さんのブログのサイドバー等に貼付けて頂けませんでしょうか?



貼付けて頂く方法は、バナーはコピーせずとも、枠内のHTML文字列全部をコピーして貼付けて頂くだけで、画像と同じバナーが貼付けられてしかも株ラボへリンクされます。

緊急速報!

株式投資サロンを福岡から全国に拡げる社長のブログ
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本日発売発表されました!

新型マック モバイル用ノートPC


その名も”Mac Book Air”

重量1.3kg, CPU:インテルCore2 Duo,メモリー 2GB,
価格:¥229.800からなんですが、最低でも26万円くらいになりますね。
ハードディスクタイプでないソリッド型の記憶装置付きは、¥388.400もします。結構高い!

しかもワイヤレスのみで、イーサネット即ちLANケーブルをつなぐところはありません。

徹底した薄型の美を追求してます。

もう直ぐに欲しくなりました。

凄いと思うのは、アメリカではおなじみのiPhoneと同様、日本ではそれを模倣したiPod Touchと同じ操作でトラックパッドを操作します。

興味のある方はコチラをご覧ください
MacBook Air

プロフィール② 製造会社M&A

四谷に東京支店のオフィスを開店しわずか3ヶ月で月次黒字になる。
そして1年後には月商1億を越した。その結果社長は壮大な目標を私に与える。

今までは販売会社だったがメーカーになりたい。その意向を私に伝え、私はそれから間もなく横浜の会社を買収することとなる。今で言うM&Aである。


その話に入る前に20代の写真を紹介しよう。
1~3枚目は20代半ばのころである。


本題から数年さかのぼるが、
大学時代ビッグバンドジャズでコンサートマスターをしていて、東都大学3位に輝いたときの写真だ。そして卒業後プロ生活を楽しんだ。

しかし、仕事はジャズの仕事はほとんど無く、TVでの歌伴の仕事ばかりが続いた。丁度郷ひろみ、西城秀樹、森雅子のデビューで一緒の仕事が多かった。特に秀樹とは旅によく行った。

ジャズの出来ないバンドにあいそをつかし、サラリーマンの道へと進むことになる。

そして、四谷オフィスの時代にある潰れかかったメーカーに飛び込んだ。


そこには82歳の社長さんが一人いた。

その会社は厚生省認可の温浴剤の製造許可と、新潟に自社鉱山を所有し、20数年かけて試掘権までも所有していた。

私はこの会社に焦点を絞り、会社を買収しようと企むのである。
このメーカーの木村社長は82歳で、話好きのお年寄りで初めて伺ってから毎回2時間も世間話をしてくれた。この会社の後継者がいないことを嘆いていたのである。

私はお宅の製品を毎月1万個注文したいが納品可能か?と強気の営業を仕掛けた。

実はどうもこの会社には社長以外誰も出勤していない様子がうかがえたからだ。
案の定製造なんて出来るはずがない。


木村社長は私をとても気に入ったから、貴方に会社を上げるよ!

と申し出てきた。胸のうちでやった!と叫んでいた。


ただで貰えると思っていたら、5億円で会社を買って欲しいということであった。


そして交渉の末2億円で買収となるのである。

厚生省製造許可を持つ製造会社と試掘権の持つ鉱山会社の2社を2億だから非常にいい買い物をしたと思う。

契約成立後何故私に会社を譲る気になったかを聞いてみた。
木村社長は私に好感を抱いたからとそれだけだった。
実は私はほとんど話してなんかいなかったのだ。ただ木村社長が話すのを聞いていただけだった。

実は木村氏は青森の出身で、ほとんどなまりが抜けていなくて、話の80%は聞き取れなかったのである。だから私は必死に聞いた。ただ聞いたのである。


 人の話をよく聞け!とよく言う。人の話を聞く人は好かれる。人は自分が話すことを聞いて上げると同じ意見を持ったように錯覚する。この諺の通り聞く耳を持っただけでM&A成功した。


そして、四谷から横浜へ支店の移転である。
そして私はメーカー2社の専務取締役に就任することになる。若干30歳である。


専門家一人を役員として継承し、いよいよ製造会社として誰もいない会社を運営することになるのだが、そこに新たな試練と奇跡が起こるのです。

私のプロフィール①




2年前に今の会社を設立する前に書いたブログで一番の人気だったシリーズが私のプロフィールでした。

なんでこんなおっさんのプロフィールが?と皆さんも思いでしょうが、それが私の得意とする事業戦略が、結構皆さんに役に立てたようなのです。それで再度連載してみようと思います。


その前に私が昨年一番驚いたビデオ!ご覧ください(笑)
アメリカのビデオ合成技術の高さに感動しました!
あり得ないセリーヌ・ディオンとエルビス・プレスリーの世紀のデュエット


まずは、私が一番人生の中で自分自身非常を大きく変えたことから始めてみよう!


それは30歳のとき福岡の健康器具の販売会社で部長職をしていた。
その会社は私が第1号の営業社員で、1年で年商1億から50億まで伸ばした。

その勢いに乗り、社長は私に東京支店長を命じ、直ぐに飛行機で東京に飛んだ。
そしてその足で羽田でレンタカーを借り、首都高速に乗った。何処で降りたらいいか分からず、とりあえず飯田橋あたりで降りたように記憶している。

外堀通りを中央線に沿って四谷方面へ進み、四谷見附で新宿通りへ右折。

右折直後直ぐに右側に不動産やがありそこに飛び込んだ。

この辺にオフィスを、自宅は緑の多いところを探して欲しいと2つの要件を頼み直ぐにオフィスは目の前に30坪のオフィスがあると言うことで見に行き、直ぐに気に入って契約。

そして自宅の物件も直ぐに2つほど探してくれた。

一つは田園調布の2LDK、
一つは杉並区の善福寺の2LDK.

子供は娘2人で、長女が小一、二女が4歳。
結果田園調布はあまりにブランドイメージが良過ぎ敬遠し、あまり知名度は無かったが、
善福寺(西荻窪と吉祥寺の中間)(東京女子大がある)は緑がとても多く非常に環境のいい場所であった。

直ぐ側に善福寺公園、そしてお隣さんが凄い。まず正面が日商岩井当時の会長、裏が有名化粧品社長宅、100m圏内に松田優作、橋幸夫、舟木一夫等の自宅ある当時の高級住宅地だった。

これでそのまま東京に引っ越すことになり、家族を東京に福岡から呼び寄せた。
そして、その直後会社が急激に変化し私の記念すべき人生最大の実績を出すこととなる。
続きはこの次をお楽しみに。

福岡にディズニーがやってくる!

$株式投資サロンを福岡から全国に拡げる社長のブログ

皆さん!

九州にディズニーワールドがやって来そうです!

凄いですね!


実は福岡市内の博多駅から徒歩10分、街の中心天神からも徒歩10分のところに皆さんご存知の「キャナルシティ博多」(写真)があります。

通称キャナルは、複合施設で、核テナントに「グランドハイアットホテル福岡」があり、シネコン、ショッピングビル、劇場、オフィスビル等が入り乱れてかなり狭いところに建ってます。

設計はアメリカ人でハイアットホテルを設計した人です。
デザインが凄く飽きが来なくて、心を躍らせる何かを感じさせてくれます。


そのキャナルの前にかなり大きい空き地を地主のデベロッパー福岡地所が所有しており、正月の地元紙に特集で、この空き地に東京デズニーが最有力候補だと記事がでてました。

年間1000万人以上の集客施設で、ここにデズニーが出来たら、倍は集客するでしょうね!
いまから楽しみです。