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make up & dress up 自分の為だけに
make up & dress up ピアスを選んで
逢えない時間が 心近づけるんだと
いつか あなたが言ってたね
胸の真ん中の きゅ~んとする部分
忘れかけてた感情が あなたと共によみがえり
make up & dress up 今夜は独りで
make up & dress up あなたを想う旅をする
逢えない時間も 生きてるんだと
いつも 実感できるから
あなたと遠く離れても 強いわたしであるために
make up & dress up 今夜も
make up & dress up ペディキュアも
逢えないあなたの事 想いながら塗ることが
わたしの密かな楽しみと いつの間にか感じてた
決して鳴らない 携帯を そっと横に置きながら
あなたが幸せな時間を過ごしてることを そっと祈りながら
make up & dress up ・・・・・ and ・・・I love you
♬♪♫♩♫♬♫♪♫♪♬♫♪♫♬ ♬♪♫♩♫♬♫♪♫♪♬♫♪♫♬
ランキングって? 励みになります♪
出逢いは突然だったね
ほんとに、偶然だったよね
わたしはあなたのこと知っていた
あなたはもちろんわたしを知らなかった
最初はみんなでいろんな話をしたよね
楽しかったそのうちふたりでだけで話す時間が増え
いつしか、ふたりだけの時間ばかりになり
それでも「良い友達」であり続けたよね
友達という言葉が一番楽だったね
いつか不安に思ったこともあったけど
逢える距離にいないわたしたちは
ああいう風に時間を過ごすしかなかったよね
あなたが寂しいとき、わたしはあなたに寂しさを忘れさせる事ができていましたか?
お互い 触れてはいけない部分を気遣いながら
少しずつ、少しずつ近づいた心
あの日を・・・おぼえてますか?
あの日からわたしたちはお互いを名前で呼び合ったよね
好きだよ・・愛してるよって
今まで、言いたくても言えなくて
言うべきではないのでは?とも思って
でも、少し戸惑ったよ
あのまま、ずっと友達という言葉のままでいられたら
こんなに苦しい想いはしなくても良いのでは?と・・・
でも、すぐにそんな事ないって思いなおしたの
あなたとわたしは、まだ何も始まっていないのよね
始まってるの?終わってるの?
ここ数日、ずっと不安に思います
連絡が途絶えて、あなたの安否がわからずこんなに狂いそうな日々を
わたしはいつまで過ごせば良いのでしょうか?
あの頃・・そう・・みんなで楽しく話していた頃にもどれればいいのかな?
いや、戻りたくはないよ
こんなに恋しいあなたを失うのは辛すぎる
わたしは、今日も、明日もあなたを待ってる
ただ、黙ってまってるの
そうすることが、あなたへ渡した言葉
「あなたを信じています」ということなんだもの
一緒にいて、不快な思いをする相手よりも
心地よく包んでくれる誰かを求めてしまうのは自然な事
そこに、なんの制約もなければ自由に選択できるものの
何かを背負って生きてる場合は自分の思いだけでは抜け出せない
ほんの少しの幸せのために、様々なことをクリアーして
一緒にいる時間を共有したい
そのために、今なにをするべきか?
背負っているものの大きさにもよるけれど、各自の価値観でも左右される
比重をどこに置くべきか、悩む間もなく日々が過ぎていく
疲れた心に必要なのは、日々をただ平穏に過ごすことか
それとも、ひとときでも安らぎの時間を持つことなのか
愛のない間に、愛の結晶で枷ができ
その大切さはなにものにも代えがたく
そして、誰にも口をはさめない
求めること
見守ること
待つこと
愛すること
心地よい場所になりたいのに
どんどん遠くなっていく
なりたいと思ってもなれないのは
なりたいと思った者への罰なのでしょうか
激しく燃える火ほど、あっと言う間に燃え尽きる
そこに、もう燃えるものが存在しないの?
それでも恋を信じたい
そこに愛が存在したのかすら わからない毎日
心地良い場所・・・お互い、そうなれると感じ始めた午後が懐かしい
逢えなくて
こんなに心が泣いています
あの日 出逢えて・・・・・嬉しかった
あの日 確かめあって・・・嬉しかった
あの日 愛してると言われ・・・・嬉しかった
わたしはただ 見守るだけでよかったはず
心だけ 欲しかった
心だけ お互い与えあって
その後・・・どうしたらなんて考えられない
信じて待つことしかできず
こうやって、日々が過ぎています
どこかで元気にしてますか?
ちゃんと眠れてますか?
わたしのことを思い出すことがありますか?
いつ逢えますか?
あなたはわたし わたしはあなた
満たされない想いを 長い年月費やし
壊れそうで壊せない
そんな日々の中に 疲れを感じていた頃に
あなたがわたしをみつけた
わたしがあなたをみつけた
その必然な偶然が 生きる勇気に変わって
これからの長い人生を飾ってくれる
例え それが 間違いだったと 気がついても
出逢ったことは変わらない
あなたをみつけた自分が 間違いだったとは思えない
何も無駄などない
きれいな想いだけではないけれど
それでも心だけ 心だけ・・・
この想いだけは消えることはない
もしも明日 あなたが いなくなろうとも
瞳を閉じて あなたを感じた
時は流れて あの頃の自分を想い出すの
まさか こんな風になるなんて・・・
あなたは ためらいもせず 私の心に触れ
わたしの 憂鬱をとりはらってくれた
あの星を採って来て わたしたちの未来を愛で埋め尽くそう
ふたり手に手をとって 愛のある日々へ繰出すの
独りきりの夜に あなたを強く感じるの
こんなにも離れているのに 傍にいるような
そんな錯覚を感じることが
今のわたしには 生きている実感
あなたは わたしの心のドアをあけ 明るく照らしてくれた
わたしが必要な時 心の中にいてくれた
あなたが存在する奇跡を 感謝する日々
出逢いは偶然ではないのね
独りきりの夜に あなたを強く感じるの
こんなにも離れているのに 傍にいるような
そんな暖かい時間を感じることが
今のわたしには 明るい未来
いつかふたりが 老いたとしても
そこに ぬくもりがある
そんな人生の終わり方を ふたりで見つけたい
たとえ 今は一緒に居れなくとも
たった一度の人生なのだから
愛にこだわり
愛を探して
ずっと一緒に居られる日がくることを
この夜空に願おう
すれ違いも勘違いも
疲れも 寂しさも
全部 包めるような
そんなふたりでいたい
今夜、わたしは あなたを感じる
I FEEL CLOSE TO YOU