まさかの3日連続更新。自分でも驚いています。凄いぞ俺。これじゃ街の女どもが放っておかないぞ俺。









若干目に涙を浮かべながらの更新になります。挨拶が遅れました。いい加減独りは寂しい紅連雀です。






前々回の更新でつらつらと述べました「個性の話」。何とまぁ珍しく、友人からコメントを頂きました。


詳しくはコメント欄をどうぞ。とりあえず内火艇さん、ありがとうございました。



今回の更新は、「個性の話」をもう少し引き伸ばし、折り畳み、下味を付けた後軽く炙り


さっと煮込んで綺麗に盛り付け、素敵な夜のメインディッシュとして愛しのあの子に出したいと思います。







本格的に壊れない内に、さっさと本題に入りましょう。





前回は「人を見下す奴」と「空気の読めない奴」の話をしましたね。


今回は「どうでもいい事をさも凄いことの様に語る奴」について俺なりの意見を述べたいと思います。


「どうでもいい事をさも凄いことの様に語る奴」では少し長いので、ここでは略して「サモア」とします。




サモアは本当にどうでもいい事をさも凄い事の様に語ります。実にどうでもいい事を。


トリビアも裸足で逃げ出すどうでもいい事を語ります。ついでに言うと人生にとって本当に役立ちません。


「バイトで寝てない」とか「単位全然取れない」とか。これ、物凄く返答に困ります。


例えそれが仲の良い人であっても、曖昧な態度でお茶を濁すしか道がありません。


嫌いな奴にそんな事を言われたら、固めの物を駆使して完全犯罪を達成してしまいそうです。




蛇足ですが、「完全試合」と「完全犯罪」は似て非なるものです。




A「この前あいつ練習試合で完全犯罪やったってよ!」


B「アレか、凶器は氷か何かか!」




A「この完全試合が出来なければ、俺は一生ム所暮らしだろうな。」


B「いや、そんな思い詰めなくても。」




皆さん、日本語の使い方は気をつけましょうね。相手に気持ちが伝わらない事もあります。






「紅連雀って本当にバカールだなぁ」という事を皆さんが再確認したところで、話を戻したいと思います。




※バカール:バカ+シュールの意。頭が悪いくせにシュールを気取ろうとする真性のバカ。


        この場合保障対象外となるので、常にバカールにならないという意識が大事です。


        中東の国とか、助っ人外国人とかでは無いのであしからず。







えーと、何の話でしたっけ。タマネギは何故目に染みるかとかそんな話でしたっけ。(やっぱりバカール)





あ、サモアの話だった。









このサモア、あなたの周りにも絶対にいるはずです。そしてあなたは返答に困っているハズです。


そこでここでは「もしサモアにどうでもいい事を語られたらマニュアル」を書きたいと思います。



ケース1:寝てないサモアの対処法



サモア「俺バイトで全然寝てないさー」


あなた「(有無を言わせずボディ)」




ケース2:単位の取れなかったサモアの対処法



サモア「俺全然単位取れなかったさー」


あなた「(鮮やかにパイルバンカー)」




ケース3:他の人と話しているサモアの対処法



サモア「(他の人と会話中)」


あなた「(後ろから三年殺し)」









あれ、サモアについての意見を書くはずだったのに、いつの間にか対処法になってますね。



取ってつけた様に意見を述べさせていただくと、サモアは「自分を大きく見せたい」という感情が


会話の端々に見え隠れしているような気がします。まったく大きくなってませんが。


サモアの方々、自分の事を話すのは大いに構いませんが、物凄く返答に困ります。


「寝てない」と言われても「永遠に眠らしてやろうか」とかそんな事しか返せません。


えーと、その、まぁ、頑張ってください。





うわぁ、本当に取ってつけたような意見になってますね。これじゃただのネタ文章じゃないですか。


ネタが書きたくてしょうがないのでしょうか。しかも多分笑えませんよこの文章。


シュールに走りすぎたが為に、一般人から見るとただの痛い人の文章にしか見えないような気がします。


放送コードギリギリの下ネタに走る前にそろそろ今回の更新をストップさせた方がいいのでしょうか。


と言うかそろそろ本当に書くことが無くなってきたので、今日はここまでにします。


一時のノリで文章を書くのは、文は滅茶苦茶だわ、何書いてるか分からんわ、様々な弊害を伴います。


皆様も気をつけましょう。


混沌とした文章を無理矢理纏めた所で、今日はこの辺で。死なないように気をつけます。

イカがスルメになった時、僕はビールを買ったのさ



もう覚えてる人などいないであろう、モンモンモン・2巻のタクシーの運ちゃんの曲を挨拶に取り入れるという


斬新過ぎて誰もついて来れない挨拶で周りを引かせます。   ども、二夜連続で紅連雀です。



見ただけで分かる通り、スペースの大幅改造を試みました。結果としてはどうなんでしょうね。


読者様に取って読みやすければ幸いです。見辛かったら言って下さい。渋々直します。


あとアクセスカウンター設置しました。






いや、分かってますよ。人来ない事なんて。そんなに俺を責めないでください。若気の至りですよ。


いっつもいっつもこのブログ書くたびに、管理画面で 「あなたのブログの読者は0人です。」 という


言葉が胸に響きます。言葉って残酷ですよね。そんなに現実を叩きつけなくてもいいじゃないですか。



泣いてませんよ、これは欠伸のせいで目が潤んでるだけです。これ打ってるの深夜0時ですし。



涙が本格的にならない内に、さっさと寝ます。それでは皆様、また会う日まで。

ども、お久しぶりの紅連雀です。


突然ですが、大学の人間関係って難しいですね。


今までの学校生活と違い、個人の自主性が大きく関わってくるからでしょうか。


それだけに良なり悪なり個性的な人も沢山います。


真面目な人、不真面目な人。


誰とでも明るく接する事の出来る人、出来ない人。


他人の事も思いやれる人、そうでない人。


ポジティブな人、ネガティブな人。


小足で浮かせて波動拳に繋げる人、どちらかと言えば昇竜拳に繋げる人。          




高校までに押し込められていた個人の個性が、大学に来て爆発したと考えてもいいでしょう。


高校までの生活は、クラスのグループから浮けばそれまでですもんね。


かく言う俺もその一人ですが。同窓会?何ですかそれ。食器とかしまっておく棚みたいなモンですか?





しかし個性的な人間が集まれば、それだけ人間関係の軋轢は生まれます。


あいつが嫌い、こいつがウザい、あいつの考えは理解出来ないなど。


当然大学生活を送る俺にも、大学内に嫌いな人間など山ほどいます。


その大抵が「空気が読めない奴」と「人を見下す奴」。どうも生理的に合わないようなんです。



空気が読めない奴・・・人の会話を遮り、自分の事だけを話そうとする。場の状況を理解しない。


人を見下す奴・・・自分の能力をひけらかし、自分の持つ能力に及ばない人を下に見る。




多分殆どの人は、この二種類の人が嫌いでしょう。


聞いてもいない事を話されたり、見下されたりしたって何の得にもなりません。ただウザいだけです。


思わず掬い上げるようなボディをプレゼントして差し上げたくなってしまうのが普通の人の心理でしょう。




私の通っている大学には、何故か知らないけどこの二種類の人が沢山います。


他の大学とは比べ物にならないくらいうじゃうじゃいます。アレですかね、三流大学だからですかね。


この大学で人見下してもなぁ・・・。どうにも虚勢を張っているようにしか思えません。


「君のような素晴らしい人材が、なぜこの大学に通っているんだい?」と


皮肉というバターをたっぷり塗りたくったトーストをあげてみたいです。どんな反応するでしょうかね。



「家から近かった」?近かっただけで大学受かったんだ?さすが素晴らしい人は違うね。


「こっちの道に進みたかった」?君のような素晴らしい人材なら、どの道でも大成すると思うよ。


いずれの返答も、鼻をほじりながら答えると、無駄に高いプライドをズタズタにする事が出来ます。


相手が弱ったところを、タイガージェノサイドで沈めてあげましょう。 あ、傷害になりますかそうですか。



以下大学で実際にあった「人を見下す奴」と俺の会話



俺「午前中の数学のテスト難しかったねー。」


人を見下す奴(イニシャルから以下M)「そう?簡単じゃなかった?」


俺「いや、俺数学苦手でさー。」


M「俺20問は取れたね」 (テストは全部で25問ほど)


俺「おー、すげぇ」


M「これくらい普通に取れない?」


俺「いや、俺多分5問くらいしか合ってねぇと思う・・・」


M「(無言の後、口だけ笑う)」


俺「・・・」



この時ほど「俺がソニックブーム打てればこいつ殺すのに」と思った事はありません。


こいつと適当に喋った後、俺は他の友人の所へ行きました。だって綺麗に左フックを決めそうだったから。


ここまで俺は人に見下された事がありません。正直ビックリしました。


そんなM君は今、少ない友人と大学生活を頑張っております。数少ない友人、逃げた方が身のためだぞ。




人を見下すとても素晴らしい方々、「井の中の蛙、大海を知らず」って知ってますか?


知らないなら辞典で調べてください。俺からのメッセージが載ってます。


特にこ俺の通っている大学で人を見下す方々、ホントに見てて痛いです。痛いどころか瀕死です。


早く自分の性格にベホマなりザオリクなりかけて下さい。あなた達なら出来ますよね?


だって俺よりも全て上なんでしょう?ほら、かけてみろよ。かけてみろっつってんだろ?


しゃしゃってんじゃねぇぞオイ?だから「マジ1年しゃしゃってるよな」とか言われんだよ。


俺の理性が残ってるうちにさっさとその性格直せやコラぁぁぁぁぁ!!












すいません、取り乱した上に身内ネタまで披露してしまいました。次行きましょう。






空気が読めない奴。俺の中の嫌いな奴ランキング第2位。この類の人もどこにでもいますね。


去年「俺ランキング・嫌いな奴部門3位入賞」を果たしたY・O君、元気なら病気になってください。




空気が読めないってのは、一種の病気だと俺は考えています。


「自分の事しか話さない→自分の事を話したい→自分の事を知ってもらいたい→誰か俺に構え」


空気の読めない奴が人の集まるグループを駆け回るのはこういう方程式が成り立っているからでしょう。


誰も構ってくれないから他所へ行く。でも他所でも相手にされない。まさに堂々巡り。


そりゃ自分の事しか話さないんだもの、相手にされるワケねぇわな。俺も相手にしたくありません。


以下大学で実際にあった「空気の読めない奴」と俺の会話









しまった、俺スルーしてばっかだったから会話というモノが成り立ってなかった。まぁいいや。





嫌いな奴と無理してまで話す必要性なんてありませんからね。


空気の読めないT君は今、自分を頂点とするグループ作りに必死みたいです。知らんけど。


空気を読めとは言いません、ただ俺には近づかないで下さい。お願いします。


万が一近づいてきたとしたら、舌打ちと「ウゼぇ・・・」と言う小声×∞の攻撃が待っています。






さて、今まで他人の嫌な事ばかり書いてきました。「じゃあお前はどうなんだ?」という声も聞かれるでしょう。


俺は他人を見下したりはしません。だって見下せるだけのスキルが無いですもの。


あるとしたら・・・・・・・・・・・・・性欲とか・・・・・性欲・・・・あとは・・・・性欲・・・・あ、性欲もありました。


性欲だけは人を見下します。俺くらいになると性欲でどんぶりめし3杯はいけますからね。


というか性欲くらいでしか人に勝てません。誰かスキルをラーニングさせて下さい。俺は本気です。


空気が読めない・・・という事は無い、と自分では信じたいですが、読めていないのかもしれません。


俺と会話していて不快に感じた方、それは俺の守護霊(25歳という若さで非業の死を遂げた黒髪の美女)


の仕業です。俺の方から、体全体を使ってキツく言い聞かせて置きますのでどうかご勘弁を。




とりあえず俺と関わる皆様、俺に何か不快な点(顔以外)を見つけたら何なりとお申し付け下さい。


三日三晩ヘコんだ後、改善したいと思います。顔の事を言われたら蹴ります(大キック)。



今後もお互いに、良い関係が続いていくといいですね。それでは今日はこの辺で失礼します。

えー、私こと紅連雀。まともな友人は数少ないのですが、何かしらノリの変な友人なら多数おります。


今日は先ほど私の家を訪ねてきた、中学時代からの友人4人の話をここに紹介したいと思います。



晩飯を食った後、自室でまったりとしていた時、突然私の携帯が鳴りまして。


中学時代からの友人のメール。内容は「今なにしてる?」と。以下メール本文そのまま引用します。


私「割とうだうだ、どした?」


友「今からさ、ちょいおまえんちの下行くからさ、ちょいでてきてくんない?」


私「いや、まぁいいけどさ。」


友「わかったー、ならついたら連絡するわ。」


私「んー。」


このクソ寒いのにちょっと出て来いと。何事かと思い、着替えて外へ。


じきに来た友人、てっきり1人かと思っていたら何故か4人もいたワケで。


開口一番、友人の一人が言った事は



「突撃!隣の晩ご飯!っつーワケで何か食うモンくれ。」



大変です。ウチにカジュアルに変身した4人のヨネスケが来襲してきました。


しかし我が家はもう晩飯は食い終わってしまいました。その事を友人もといヨネスケ達に伝えると



「えー・・・じゃあもう海苔とかでいいや。」



諦めにも似た感情を込め、放った言葉が「海苔をくれ。」 お前らアレか、プライドとか興味無しか。


どうでもいいけどヨネスケさん達、あんな薄っぺらい海草じゃお腹ふくれないよ?



ヨネスケに のりを あたえますか?


  はい

→いいえ



薄っぺらい海草とは言え、わざわざ取りに戻るのもメンドくさかったので、いいえを選択しときました。


ヨネスケ達の反応は



「じゃあお前笑わせたら海苔くれよ。」



笑ったらご褒美に海苔、いまだかつてこんな何の身にもならねぇ事を言い出した人がいたでしょうか。


結果的に私は、「さんざん笑ったけど、海苔はあげない」という最高の手段に打って出ました。


ここまでやったら後はヨネスケ達もどうでもよくなったのでしょう。


海苔を諦め、今月末の草野球の試合についての重要事項を伝え始めました。


申し遅れましたが、私この友人達(ヨネスケ達)と他の友人達で草野球のチームを組んでおります。


とは言えユニフォームもホームグラウンドも無い、非公認のチームですが。


チーム名は「日暮里・F・マリーンズ」。何故日暮里なんだとか言う人は空気を読んで下さい。



まぁチーム名とかはどうでもいいので、重要事項の方をお話しておきます。


素人の私たちの相手は、某大学の軟式野球部の同好会だそうです。素人vs同好会。私ら無謀。


ちゃんとしたグラウンドも借りたようです。かなり本格的な試合になりそうですね。


そして今回、本格的な試合に合わせ、私たちもユニフォームを作ろうじゃないかという事に。


しかしちゃんとしたユニフォームを作るには、万単位という天文学的予算が掛かってしまいます。


それなら私服をコーディネートして、ユニフォームっぽくしちゃえばいいじゃん、という意見があり


あれやらこれやら議論を続ける内に出た結論が



「キャップ+白の長袖Tシャツの上に黒の半袖Tシャツ+黒っぽいズボン」



限りなく私の私服に近いです。私だけ私服で野球ですか。私服でサードやるんですか私。


ちなみに私がキャップを被ると、昔懐かしい高橋名人にソックリです。ビックリするほど似てます。


そして背番号はガムテでどうにかするそうです。私服+ガムテの背番号を纏ったサード・高橋名人。



相手に失礼にならないか否が応でも不安が高鳴りますが、その辺どうなんですかヨネスケさん達。



まぁ高橋名人がチームにいた所で、自慢の連射も野球には応用できないので問題ないとは思いますが。


一通り話し終わったヨネスケ達は嵐のように去っていきました。というか私が普通に家に戻りました。


まだヨネスケはクソ寒い中、私の家の前でくっちゃべっているんでしょうか。




では今日はこの辺で。ヨネスケ達の対応に疲れた私は、ゆっくりと休みたいと思います。


それではまた会う日まで ノシ




※ここまでの話は、言うまでも無く全てノンフィクションです。

さてさて、先ほど「ネタ無ぇと書けねぇよコンチクショウ」みたいな事言いましたが


建てて早々更新が止まるのもアレなんで、とりあえずネタを搾り出しました。


今までの自分の悪事について書きたいと思います。


まぁ悪事なんて言ったって万引きだの殺人だのやったワケではありません。


やんちゃなクソガキだった小学生時代、はしゃぎ過ぎた挙句にやってしまった些細な事です。


やられた方はたまったモンじゃねぇと思いますが。



まずは小学2年生の頃やっちまった事から。


小学校時代、俺には仲の良い二人の友人がいました。実名を出すのは憚られるので


二人の頭文字を取ってS君とM君とします。SMだー。とか戯言抜かしてるヤツは後で職員室に来なさい。



俺を含めた3人は、いつも登下校を共にするほど仲の良い友人でした。


ある日、授業が終わり、いつも通りの下校風景。そろそろ家に着くかと思って歩いていると


何をとち狂ったのか、M君がある建物に向かってその辺に落ちてた石を投げ始めました。


その建物というのが、葬儀場。俺が「これヤバいでしょ・・・」みたいな事をM君に言うと


M君「誰が一番窓に近く投げれるかやろうぜ!」  S君「おぉ!やろうやろう!紅(俺)もやるべ!」


俺「・・・よし、やろう!





ホントに小学生って怖いですよね。数秒前の俺の意思なんて完全に無かった事にされてるし。


っつーか俺自身が無かった事にしてるし。馬鹿か、馬鹿なのか小学2年生の俺。


俺達は、落ちてた石を拾い、不毛かつ勝敗つくのか分かんねぇ遊びに嬉々として参加しました。




そりゃ窓割れるよな。普通は。




誰が割ったかは覚えてませんが、割れた後は全員猛ダッシュで家に逃げ帰りましたとさ。


次の日、割れたまんまのガラスを見て、ものすげぇ罪悪感に駆られたのを、今でも鮮明に覚えています。


「捕まるんじゃないか」とか「お母さんに怒られるんじゃないか」とか、小学生らしい幼稚な罪悪感を。


いっそ捕まった方が良かったんじゃないのか、と今では思ったりします。


M、S。全然連絡ありませんが元気ですか。俺は今、建てたばっかのブログで軽くお前らを告発してます


被害を受けた葬儀場の方々、悪いのはMです。割ったのも多分Mです。そういう事にしておいて下さい。


何はともあれ、申し訳ありませんでした。成長した俺から謝っておきます。




そして小学生時代の悪事をサルベージしても、これに勝るものが無い事が判明しました。


良い子だったのか悪い子だったのか分かんねぇなコレ。


あと小学生時代の他の非日常的な事と言えば




同級生の女子に殴られて飛んだ


さっき出てきた友人S君の尻に金網が刺さった。


自衛隊のイベントで戦車に乗った。


空港のイベントで滑走路を爆走した。


自転車で家の車庫に激突、「もう乗らない!」と言いふてくされた。


自動車事故を間近で見た。


火災を間近で見た。




・・・こんなトコでしょうか。俺に実害は無かったとは言え、事故と火災はマジでびっくりしました。


そんな激動の小学生時代を経て、今のクソみたいな紅連雀が出来上がりました。


以上、紅連雀の作り方でした。 お前趣旨変わってんじゃねーかとか抜かすヤツは後で職員室に来なさい。




とりあえず今日はここまで。くっだらねぇ&話の流れもクソも無い駄文にお付き合いありがとうございました。


次回書く時は、もう少しネタを練ってから書きたいと思います。やっぱ急造はダメですね・・・。


それでは ノシ

ども、紅連雀です。


えー、とりあえず今まで使っていたMSNスペースからこちらの方にスペースを移しましたー。


まぁそれでもネタが無い限り文章は書けませんが・・・。


それでもボチボチ書いてくつもりなので、皆さんぬるーい目で見守って下さいね。


それでは ノシ