今日は試験中の中休み。
勉強もせず、だらだらとTUTAYAでDVDを借りて過ごしてます。
バイクに乗ると、エンジンの熱と太陽の光で体が焦げそうになる。
汗の量も半端じゃない(;^_^A
おかでお昼にシャワーを浴びて体がさっぱり( ̄▽+ ̄*)
そんな感じでストレスも感じず、冷房が効いた部屋でまったりしていたら。
着信がきた。
『監督』
おぉ・・・こんな日に部活の監督から電話とな・・・。
(監督は部活のOBで先輩にあたり、形式上絶対に逆らえないとっても偉い人とされています)
かずにゃ:「はい・・・四年のかずにゃです。」
監督:「前にも話してたけどIが部活を辞めるそうだ。」
かずにゃ:「あぁ・・・そうですか。」
監督:「正直、とくにかく辞めたいようで何言ってもよくわからんから帰したわけだ。」
かずにゃ:「まぁ、以前お話はお聞きしましたが、自分のそうですね。」
監督:「とりあえず、四年にはまだ話してないってことでちゃんと話せよとは伝えといた。」
かずにゃ:「あぁ、はい・・・わかりました。お忙しいのわざわざありがとうございます。」
監督:「あぁ、まぁ、そういうことだ。」
プッ________。
はっ、辞めたい奴は辞めればいいんだよ。
とは言ってられない部活の現状。
いかんせん今いる四年が卒業したら、廃部確定の部活。
いやぁ・・・まじどうしよう・・・。
超めんどくせぇ。
後輩の意味わからん、突発的な辞める発言。
悪意があるようにしか思えない・・・。
今年の夏休みは、OB総会なりで絶対に幹部召集が下る・・・。
だから副将なんてやりたくなかったんだよ・・・。
もう、体育会系という言葉の時代は終わったんだよ・・・。