かな~~~り久々のブログ更新ですな。
先月、長崎の実家に帰った時にも両親から、
「あんたバックトゥーザフューチャー以降全然更新しとらんたい」
と、Twitterも何もやってない両親の唯一の息子の安否確認手段を更新してない事にクレームが入ったので、
更新でもしようかね。
あ、ってかその長崎帰省の事書くとば忘れとったね(笑)
まぁよかたい。
昨日3月26日は、誕生日でございました。
沢山の方々から誕生日祝いの連絡を頂き、
感無量でございます。
有り難うございます(☆∀☆)
去年は30歳の誕生日と言うこともあり、
屋形船を貸し切って盛大に誕生日パーティーを開きましたが、
今年はごくごく平凡な休日を過ごしました(笑)
家でちゃんと祝ってもらいましたけどね(笑)
自分への誕生日プレゼントに、ニ○リで買ったマットレス。
腰痛持ちの俺は最近睡眠の質が悪い事に悩まされとったんですが、
今日はぐっすり眠れました。
これ良いぞ。
流石、お値段以上ですな。
う~ん、気持ちよし♪
こうして31歳の誕生日を迎え、
最近は色々考えさせられてます。
生きるって事は難しいし、
生きてくって事は大変だと思う。
「一章遊んで暮らせたら」
なんて言うけど、
たとえそれが出来たとしても、それはそれで大変なんだと思う。
結局、どんな人生だろうがどんな生き方だろうが、
生きてく事は大変なんだろう。
だからこそ必死こいてこの人生を謳歌してやろうと思います。
『おもしろき こともなき世を おもしろく』
幕末の風雲児、高杉晋作が読んだ句。
本人がどういう気持ちで読んだのかは分からんけど、
『その人生をおもしろくするかどうかはテメェ次第だ!』
と言われている気がします。
さぁ!!楽しもうじゃないか!!この人生を!!!
こんちわ、
じゅんです。
アメブロだいぶご無沙汰です。
これから話す話はすっごく大事な話なのでアメブロで書く事にしました。
さぁ、何から話そうか........。
2015年10月21日16時29分。
この瞬間がこの世界において重大な意味を持っていると言うことを皆様ご存知だろうか。
この瞬間を皆様は何気なく過ごしているだろうけど、
知らないところで時代が、歴史が、世界が、現実が動いていると言うことを理解しているのだろうか。
遡る事1985年。
世界を震撼させるSF映画が上映された。
そう、『Back To The Future』だ。

世界中の人々に"タイムマシン"と言う未知の存在を広めた映画だ。
人間の思考の概念を大きく覆すほどの衝撃だっただろう。
俺は1985年産まれだから、上映当時は0歳だが、
すっごい衝撃を受けたのを覚えている.................たぶん。
主人公マーティー=マクフライが"ドク"こと、
エメット=ブラウン博士の発明したタイムマシン"デロリアン"に乗って、
自分の時代1985年から、30年前の1955年にタイムスリップする話。
なんやかんやあって、無事1985年に帰って一件落着かと思われた。
がしかし、物語の最後に続編を匂わせる伏線が。
その続編と言うのが今回話したかった事である。
張られた伏線が繋がったのは1989年。
『Back To The Future Part.2』としてこの世に登場した。

前作の最後の伏線からの流れで物語冒頭に、
1985年10月26日から、30年後の2015年10月21日16時29分にタイムスリップしてしまうのである。
そう、まさにこの瞬間。
スクリーンの中に描かれた"2015年"は、当時見る人の想像を遥かに超えるものだっただろう。
空飛ぶ車。
宙に浮くスケボー(ホバーボード)

自動伸縮機能付きの靴や服。

チンしたらめっちゃでかくなるピザ。
自動犬の散歩装置。
他にも当時の人々の思考じゃ考えもつかないような物が次から次へと登場した。
当時の人からすると衝撃だっただろう。
そしてそれから月日は流れ、
画面の中の未来に時代が追いついた今。
この世界はどうだろう?
追いついているとこのもあれば、
追い抜いてしまっているところもあるし、
まだまだ辿り着けないところもある。
でも「人間が空想出来る全ての出来事は、起こりうる現実である」と言っているかのようだ。
まぁなんかいろいろ言ったけど、要は、
Back To The Futureシリーズは面白いと言うこと。
ただそれだけだ。
さぁ、この歴史的な瞬間に、もう一度Back To The Future Part.2を見ようじゃないか。
まぁ、もうセリフ覚えるぐらい見とるけどね。
あぁ、因に、マーティー達が繰り広げる舞台はアメリカカリフォルニア州やけん、
正確に言うと日本時間では2015年10月22日8時29分やけどね。
ほら、キミのそばにもうマーティーとドクがいるかもしれないよ?
じゅんです。
アメブロだいぶご無沙汰です。
これから話す話はすっごく大事な話なのでアメブロで書く事にしました。
さぁ、何から話そうか........。
2015年10月21日16時29分。
この瞬間がこの世界において重大な意味を持っていると言うことを皆様ご存知だろうか。
この瞬間を皆様は何気なく過ごしているだろうけど、
知らないところで時代が、歴史が、世界が、現実が動いていると言うことを理解しているのだろうか。
遡る事1985年。
世界を震撼させるSF映画が上映された。
そう、『Back To The Future』だ。

世界中の人々に"タイムマシン"と言う未知の存在を広めた映画だ。
人間の思考の概念を大きく覆すほどの衝撃だっただろう。
俺は1985年産まれだから、上映当時は0歳だが、
すっごい衝撃を受けたのを覚えている.................たぶん。
主人公マーティー=マクフライが"ドク"こと、
エメット=ブラウン博士の発明したタイムマシン"デロリアン"に乗って、
自分の時代1985年から、30年前の1955年にタイムスリップする話。
なんやかんやあって、無事1985年に帰って一件落着かと思われた。
がしかし、物語の最後に続編を匂わせる伏線が。
その続編と言うのが今回話したかった事である。
張られた伏線が繋がったのは1989年。
『Back To The Future Part.2』としてこの世に登場した。

前作の最後の伏線からの流れで物語冒頭に、
1985年10月26日から、30年後の2015年10月21日16時29分にタイムスリップしてしまうのである。
そう、まさにこの瞬間。
スクリーンの中に描かれた"2015年"は、当時見る人の想像を遥かに超えるものだっただろう。
空飛ぶ車。
宙に浮くスケボー(ホバーボード)

自動伸縮機能付きの靴や服。

チンしたらめっちゃでかくなるピザ。
自動犬の散歩装置。
他にも当時の人々の思考じゃ考えもつかないような物が次から次へと登場した。
当時の人からすると衝撃だっただろう。
そしてそれから月日は流れ、
画面の中の未来に時代が追いついた今。
この世界はどうだろう?
追いついているとこのもあれば、
追い抜いてしまっているところもあるし、
まだまだ辿り着けないところもある。
でも「人間が空想出来る全ての出来事は、起こりうる現実である」と言っているかのようだ。
まぁなんかいろいろ言ったけど、要は、
Back To The Futureシリーズは面白いと言うこと。
ただそれだけだ。
さぁ、この歴史的な瞬間に、もう一度Back To The Future Part.2を見ようじゃないか。
まぁ、もうセリフ覚えるぐらい見とるけどね。
あぁ、因に、マーティー達が繰り広げる舞台はアメリカカリフォルニア州やけん、
正確に言うと日本時間では2015年10月22日8時29分やけどね。
ほら、キミのそばにもうマーティーとドクがいるかもしれないよ?
こんばんわ、
じゅんです。
えーーーーっと、久々に歌います。
個人的に仲良くしているバンド、Accidentally Encounterの紅一点(?)、
Vo.ericoのアコースティックユニット、「先生と生徒」さんのライブに、
ゲストで参加させて頂く事になりました!
erico嬢と数曲ほどデュエットします。
じゅえっとします。
人前でデュエットするのは11年ぶりぐらい。
そしてアコースティックで歌うのは、
高校の時に地元長崎でやってた路上ライブ以来なんで、13年ぶりぐらい。
ドキドキ•ワクワクですな。
去年の12月、Refine:Zero活動休止ライブ以降まったくステージに上がってなかったけど、
ericoのゴリ押しのオファーに負けてこう言う形やけどステージに立てる事になりました。
まだ何も先は見えてないけど、いつか自分の音楽で再びステージに立つ、
その皮切りになればと。
全力で歌わさせて頂きます!
久しぶりの俺の歌を聴きに来い!!!!!
マイクはいらん!!!!!!!!!!(笑)
■日付 8月11日(火)
■場所 新代田ブギーストック
■イベント 先生と生徒presents「夜の社会科見学at.新代田 」
■時間 未定
■料金 未定
■出演 先生と生徒
Vo.erico(Accidentally Encounter)
G.扇田裕太郎
※ゲストVo.じゅん(Refine:Zero)
じゅんです。
えーーーーっと、久々に歌います。
個人的に仲良くしているバンド、Accidentally Encounterの紅一点(?)、
Vo.ericoのアコースティックユニット、「先生と生徒」さんのライブに、
ゲストで参加させて頂く事になりました!
erico嬢と数曲ほどデュエットします。
じゅえっとします。
人前でデュエットするのは11年ぶりぐらい。
そしてアコースティックで歌うのは、
高校の時に地元長崎でやってた路上ライブ以来なんで、13年ぶりぐらい。
ドキドキ•ワクワクですな。
去年の12月、Refine:Zero活動休止ライブ以降まったくステージに上がってなかったけど、
ericoのゴリ押しのオファーに負けてこう言う形やけどステージに立てる事になりました。
まだ何も先は見えてないけど、いつか自分の音楽で再びステージに立つ、
その皮切りになればと。
全力で歌わさせて頂きます!
久しぶりの俺の歌を聴きに来い!!!!!
マイクはいらん!!!!!!!!!!(笑)
■日付 8月11日(火)
■場所 新代田ブギーストック
■イベント 先生と生徒presents「夜の社会科見学at.新代田 」
■時間 未定
■料金 未定
■出演 先生と生徒
Vo.erico(Accidentally Encounter)
G.扇田裕太郎
※ゲストVo.じゅん(Refine:Zero)