ミュージカル薄桜鬼 沖田総司 篇 千秋楽を観劇してきました!
全部で計5回ほど観劇できましたが、毎公演ニュアンスが違ったりアドリブも変えてきたり、
観る側も見方が変わってきたり…
生モノのお芝居は1つとして同じものはないんだな、と改めて実感しました(´ω`)
総司な廣瀬くん最高に格好良かった!!
ラストの千鶴とのシーンでのおでこコツンからの抱きしめる演技にはきゅん
でしたーー(///∇//)ノ
本当に愛おしそうに抱き寄せて…最高に絵になってました((>д<))
キャストに見守られながら、舞台の中央で廣瀬くんが涙して歌った最後のヤイサは忘れられません。
千秋楽もDVDに収録されればいいのにな…
カーテンコールは涙涙…・°・(ノД`)・°・
皆さん、とても輝いておりました。
一言ずつご挨拶がありましたよ。
うろ覚えですが、わかる範囲で…違っていたらすみません。
順番も以下のとおりではないです。
卍丸さん→千秋楽をやっていても新たな発見があったり、観て貰えば観て貰う程
伝わっていく作品だと思います。
アンケートにはぜひ雪村鋼道篇希望!と書いてください(客席から笑い)
祐介くん→素敵なメンバーとやれて幸せでした。
次回があれば、それまでに身体を鍛えて、不知火匡、筋肉ダンスを踊りたいと思います(客席から笑い)
井俣さん→この空間をお客様と共有できて演者として幸せでした。ありがとうございました!
且弥さん→千秋楽、無事に終える事ができました。
何かご要望があればショウゴドットスズキアットマーク…(客席から笑い)
勝吾くん「それGメールだから!」とツッコむ(笑)
拡樹くん→こうしてキャストみんなで無事千秋楽を迎えられて嬉しく思います。
南雲薫としては、鋼道篇でお会いしましょう!(客席から笑い)
紗也加ちゃん→私は今回からの参加だったんですが、本当に何もできなかった私に
皆さんが色々とアドバイスをくれて、来てくださる皆さんが私の千鶴を育ててくださったと思います。
健斗くん→斎藤篇に続き、沖田篇にも原田左之助として出演できて、心から良かったと思います。
応援してくださる皆様に感謝の気持ちでいっぱいです、ありがとうございました!
秋人くん→たくさんの方に観ていただけて、スタッフの皆さんキャストの皆さんに支えられて、
そして廣瀬大介に助けられて、ここまで走ってこれたと思います。本当にありがとうございました。
純矢くん→さっき、裏で大介の顔見たらすげー泣いちゃって…(笑)
薄桜鬼という作品を通して皆様に出会えた事、そして座長の廣瀬大介に心から感謝しています。
自分にとって薄桜鬼は特別な作品で、こうして藤堂平助として舞台に立てる事がとても嬉しいです。
薄桜鬼を愛しています!
凌くん→1年経ってここに再び沖田総司篇として帰ってこれて…(凌くん涙しながら)
誰よりも努力して、誰よりも振りを練習して、誰よりも刀を握っていたのは廣瀬大介でした。
そんな大介の背中を見て、ここまで走ってこれました。
この作品の方々、毛利さん、新之助さん、佐橋さん…(客席涙ながらに笑いが起きる)
そしてこんなにも素敵なメンバーと一緒に舞台に立てて幸せでした。
勝吾くん→こうして続篇としてやらせていただく事ができるのは、応援してくださる皆様のおかげです。
前から言ってるんですが、薄桜鬼という作品をもっともっと好きになって欲しい、
知らない方にも興味を持っていただいて好きになって欲しいと思いながら演じさせていただいてます。
土方篇も決まっていますし、更に応援していただけると嬉しく思います。
矢崎くん→廣瀬が最初に「満開の桜を咲かせます」って言ってたんですけど、
桜って何なんだろうなって考えてたんです。
改めてこうして舞台に立って、あぁこれだなって、お客さんの笑顔を見て思うんです。
(廣瀬くんに)どぉ大介?
廣瀬くん「何分咲きですか…?」(客席に聞くと大きな拍手)
座長の廣瀬大介は今回悩み苦しみ、戦っていました。
廣瀬は背負わなくていい事まで背負っちゃうんですよ。
何でなんだろうなって思ったら…廣瀬は本当に優しいんです、すごく。
そんな廣瀬に俺は力抜いていいんだよって事くらいしか言えなくて。
そのくらい戦って頑張っていました。
そんな優しくて繊細な廣瀬だからこそ、みんなの事が大好きな廣瀬だからこそ、
ミュージカル薄桜鬼が大好きな廣瀬だからこそ、沖田総司が大好きな廣瀬だからこそ、
今回の公演、みんなついてきて、ここまでこれたんだと思います。
これからもどんどん突っ走って行くので、どうか他の劇場で見かけた時にも
応援していただけると嬉しいです。
今日の出逢いに感謝、ありがとうございました。
廣瀬くん→(涙ながらに)本日はご来場いただき誠にありがとうございます。
終わった今も、あぁ、あのシーンはこうしたかったなとか思っていて…
座長として頼りない部分もあって…
矢崎くん「そんなことないよね?!」(客席から大きな拍手)
でも、そんな自分を支えてくれたのは、ここにいるキャストのみんなだったり、毛利さんだったり、
新之助さんだったり、プロデューサーの方だったり、受付の方だったり…(客席から笑い)
挙げていったらきりがないんですけど…たくさんの方に温かく支えられて、
座長にしてくれたんだと、本当に思っています。
終わるの嫌だし、はけたくないけど…こんなにたくさんの方に観にいただけて、
これからも応援するよっていう声も多くいただけて…
【この辺が記憶曖昧、すみません】
満開の桜を咲かせられたんじゃないかなって思います!
ミュージカル薄桜鬼に関わる全てに感謝しています。
沖田総司篇にご来場くださった皆様、支えてくださったファンの、あ、ファンじゃない
(客席から笑い)
矢崎くん「ファンだよ!」
そして、影で支えてくださったスタッフの皆様、頼りなかったと思いますが、
本当にありがとうございました!
鳴り止まない拍手…(ノω・、)
もう、凌くんの挨拶あたりから涙が止まりませんでした。
すごく綺麗な顔で客席を見渡している廣瀬くんが印象的でした。
そして、大きな拍手で再び舞台に皆さん登場。
廣瀬くん→温かい拍手をいただいてありがとうございます!
えーっと…何言おうか考えてなかった…(笑)
こんなにたくさんの方に拍手をいただけるなんて、自分自身、天にも昇るような気持ちです。
えーと、じゃあさっき言えなかった方を言おうかな。
メイクさんと、大道具さんと…(客席から笑い)
本当に多くの方に応援してもらっています!
薄桜鬼、これからも続いていきます。土方歳三篇、このメンバーでできるかまだわかりませんが、
できる事を信じて、ありがとうございましたとまた会いましょうという意味を込めて、挨拶と代えさせてください。
本日は本当にありがとうございました!
綺麗なお辞儀で舞台を去る廣瀬くん。
素敵な舞台をありがとうございました![]()
更に、もっともっと薄桜鬼が大好きになりましたー![]()
ゲーム、また最初からやろうかな( ´艸`)







