はい
塗装の続きです



下地のブラックまで乾いたら
いよいよサランラップとシルバーの出番どす



どんな柄が着くのか
ぶっつけ本番は怖いので、とりあえずダンボールにくっ付けて模様を確認します

好みの柄が出来たら
本体にポンポンしていきます

ポンポンしてる時、全くイメージが…湧きませんでした笑




写真撮り忘れたので
一気に緑吹き付け後まで飛びます




緑の所、緑を吹きかける前まではシルバーでした

もう少し緑部が欲しかった気もしますが、今からやり直すのもアレなので、クリアで包みます



パイセンが笑笑





わざわざ仕事終わりにありがとうございました!笑

クリアは垂れやすいとの事でしたので、丸投げしました笑笑


クリア前

クリア後

艶が出ましたね

クリアを吹いてコーティングする事で、サバゲーで使って多少擦っても、色落ちしにくいそうです


そして完全に乾燥させます


乾燥させて、着いたホコリを水ヤスリで軽く擦って、傷をコンパウンドで隠します


そして組み上げて完成です


まぁまぁ良いのではないでしょうか

今回はほとんどパイセンに手伝った貰いましたが、手順と方法が分かったので次からは自分でもできそうです


次回作…
有るのかな?笑笑





T1くん!
パイセン!

誠にありがとうございました!


大事に使います!


コレで、唯一無二のVSR-10が完成しました

反省点も有りますが、大満足です!










削りだしてから乾燥まで約4日かかりました

冬寒ければ乾燥にまだ時間がかかるそうです

今回はどこのご家庭にも有る塗装ブースを使いましたが、無かったらホコリの付着が多いかもしれません

余談ですが、ストックをバラしている間に、家でバレル等もバラしてホップパッキンを「うましか辛口」に交換して、シールテープで機密を取りました

箱出しの状態で
マルイ製0.2gで
平均初速92前後
でしたが、組み換え後は
平均初速94前後
出るようになりました

ネットで出てくる改造方法ですが
シリンダーノズルとインナーバレル(チャンバーパッキン)の密着を強くする為にアウターバレルのネジ山を1mm程削って、アウターバレルを一回転分多くねじ込む事でインナーバレルをより抑え込む
という改造が良く出てきますが、現在のロットでは必要無さそうですね
嫁のも自分のも、箱出しで改造後の位置まで食い込んでいて、自分のをそこから更にアウターバレルを削ってみたのですが、一回転分削る前にチャンバーにノズルが押し込まれすぎてチャージングハンドルを元の位置まで戻すことができずに、発射不能な状態になってしまいました

東京マルイさんも色んな改造ブログ見て研究したのでしょうかね?
2丁買って、どちらとも箱出しで改造済みの状態でした





とりあえず

全部ひっくるめてとても楽しかったです!




早く使いたい!!












では!
また!







お久しぶりでございます


またサボってました


タイトルにある通り、今月は私の誕生日でした

何年ぶりでしょうか…

誕生日プレゼントを貰うなんて…

最近ハマっているサバゲー用のスナイパーライフル

VSR-10 Gスペック

ってヤツですね

T1くん夫婦から頂きました




こういうヤツです



久しぶりに心から歓喜しましたね

歓喜のあまり、変な踊りとリアクションをとっていたのを撮影されてたのですが、それは非公開とさせていただきます笑


さて、ずっと欲していたこちらのライフルなのですが

人気機種過ぎて、その辺のサバゲーマー皆んな持ってんのじゃなかろうか?

と言うくらい溢れかえってます




何なら嫁も持ってますし、少し前の定例会の時なんて、7割近い人が持ってきてました笑笑
T1くんも買う予定です


乗せてるスコープ以外で見分けが付きません…




はい

感のいい人ならもう薄々気づいてるでしょうが


塗りました!


素人が塗りました!






とは言っても、会社に塗装歴10余年のパイセンが居りますので、その指導のもとで塗ってみました


何色にしようか大変悩みましたねー

迷彩にもしたかったのですが、パターン配置が難しいみたいで却下

いっそド派手に!

とも考えたのですが、悪目立ちしそうなので却下




色々探していたら

「ラップ塗装」

なる物が出てまいりまして

初心者でも何とかなりそうな感じでした




揃えたのはこちら


①サンドペーパー



表面を削って、塗装が乗りやすいようにする為です




②サフスプレー



塗装の一番初めに本体に塗る事で、その後の塗料が剥がれにくいそうです


③下地のブラック


下地のブラックです


④シルバーの塗料


シルバーの塗料です
こちらをサランラップに吹き付けて、下地ブラックの上からポンポンしていきます
そうする事で、黒い部分とシルバーの不規則な模様とに分かれます



⑤キャンディーカラーのグリーン


こちらを黒とシルバーの上から吹きかけます
すると、黒の部分は黒のまま
シルバーの部分にはメッキがかったグリーンが浮き上がるわけですね
キャンディーカラーでないと、黒の上から塗った時に黒の部分までその色に染まってしまいます
なのでラップ塗装では大体キャンディーカラーが使われるみたいですね
赤や青なども艶やかで良さげですね

今回は何ちゃって迷彩を目指しますので緑を使います

後は
脱脂液
マスキングテープ
仕上げ用のクリア塗料
ニュー◯レラップ
安モンのサランラップよりもクレ◯ップの方が整形が楽でしたね…こちらをお勧めします




まずは手順その①

バラします

ストックだけの状態にしてしまいます

マガジンリリースボタンもスリングキャッチも全て外します

六角さえ有れば簡単にバラせます

それを600番の紙ヤスリで全体を満遍なくやすりがけします




せっかくの艶消しブラックを台無しにしてやります
この時一定方向だけに削らずに、グルグルと回すように削る事で下地のサフが乗りやすいようにしてやります

そして、全体的に削り終わったら
削ったホコリを綺麗に取り払います

その後にマスキングをします





はい
仕事の昼休み中です

内部に塗料を入れたくないので、内側をマスキングテープでガードします

この時に、内側の角ギリギリにマスキングテープを貼るのではなく、少し塗装面に折り返しが出来るように2ミリほど下げて貼ります
角ギリギリに塗装のエンドが来てしまうと、そこからはがれやすくなってしまうそうなので、それを防ぐためですね



んで、マスキングまで終わったら
全体を洗浄します
脱脂剤を使って、微弱な汚れも落とします

脱脂が済んだら
サフスプレーをかけます




サフにもカラーが何色か有るのですが、どうせ上から色付けるので何色でも良いや状態です

サフが乾いたら、水ヤスリ800番で表面のザラつきを取ります
下処理と同じ様にグルグルヤスリます

擦りすぎるとサフが剥がれてしまうので、優しく削ります…





パイセンが笑




削り終わったらまた脱脂します

そしたら次は、下地ブラックを塗ります



パイセンが笑笑





一応サフもブラックもどちらも初めは自分で塗っていたのですが…

「ムラが酷くて見ていられない」

との事で変わって頂きました笑笑





写真の都合上
次に続きます

タイトル通り

オランダ村でサバゲーをしてまいりました


佐賀のサバゲーフィールドを経営されている『エリア385』さんが、長崎はオランダ村に長崎フィールドとして開設されました


そのオープンイベントにLa+メンバーの皆さんと参加してまいりました




佐賀のエリア385フィールドの常連さん方も含めて40人超えのご参加


キャンセルも含めると300人以上の参加希望者がいらっしゃったとの事


凄いですね





フィールドの中は3階建の繋がった3つの建物を使用しますが、階段有りエレベーター有りの複雑なマップで、迷子になりましたね笑



またしても、プレー中の写真は撮れませんでした…

プレー中にフィールドの中にいると問答無用で撃たれるんですもんね

カメラマンのチョッキかなんか着てないとなかなか難しいですね

コレは用意するとします





無事終了し、オープンイベントと言う事で最後にジャンケン大会がございました


後で写真載せますが、最初の景品を見事にゲットする事に成功しました笑笑


めっちゃ嬉しいですね
記念に大事にしときます



なんか写真が無いブログばかりで書いてても楽しくないので、写真…必要ですね











釣りにも…行きたいな


でも嫁がしばらくはサバゲーにどハマりしそうだから、当分はサバゲーかな




まぁ、何するにしても
写真…大事ですね



ブログ書くの久々過ぎて

書き方忘れた笑

昔の記事見るのはなんか…ね?笑




まぁ、マッタリ頑張ります












では
また