リハビリを終えて、スタバで一服中。

昨日は、仕事で主任の言葉で、辛い思いをしちゃって、落ち込む出来事があって、気持ちは沈んでいたところ…

周りの職員サンに色々フォローしてもらって、少しは気持ちが救われたのですが…


でも、今日は、リハビリで褒められるし♪
スタバでは、お花を書いてもらって♪



まぁ、半分程飲んで気づいたのですが…笑


happy & luckyです♪



週末には楽しみなことがあるので、それを目標に頑張ろうと思います!!





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今日の月曜ゴールデンは、浅見光彦シリーズ33 『蜃気楼』です。


『ベストセラー作家、内田康夫の原作をドラマ化した旅情ミステリー『浅見光彦シリーズ』の33作目となるのは、光彦が置き薬で有名な“富山の薬売り”に纏わる連続殺人事件の謎に迫る『蜃気楼』。

シリーズ32作目より3代目浅見光彦を演じているのは速水もこみち。第一弾の『天河伝説殺人事件』(2013年2月25日放送)はご好評をいただいた。第2弾となる今回は、光彦が富山県・魚津から石川県・金沢、そして京都府・舞鶴、天橋立のある宮津と、北陸の日本海沿いから丹後への謎解きの旅となる。

ルポライターの浅見光彦が“富山売薬”の取材記事を書くために、浅見家を年に2度訪れている梶川尋助(山本圭)に弟子入りを願い出ることから物語は始まる。

“売薬”から「先用後利」という言葉が生まれた。それは、現金払いが主流だった薬を家庭に預け、使った分だけを後から貰う、いわばクレジットの先駆けともいえる商法だ。そんな歴史や、加賀友禅の雅の世界を盛り込みながら、北陸から京都への路を旅情感たっぷりに描く。光彦が相対する悲しい事件を通して「人の心の奥底へ」と旅をする極上のミステリーをご覧いただく。』

とのこと。

富山県人としては、気になるところ。笑

売薬さんは、我が家にも来られます。
小さい頃は、よく紙風船をもらったなぁ♪





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日本時間8日未明に、

2020年の夏季オリンピック・パラリンピックの開催都市が、

東京に決定しましたね!!





2回目の投票で、東京 60 と イスタンブール 36

という圧倒的な得票数だったとのこと。


2020年ということは、7年後…

31歳かぁ…

どんな自分、どんな社会になっているのでしょう。


東京での五輪開催は1964年以来56年ぶりで、2度目の開催はアジアでは初めて。

72年札幌、98年長野の冬季大会を含め日本では4度目の五輪開催となるそうです。



98年の長野五輪は、当時小学生で、授業で観戦していた記憶があります。

スキージャンプの日の丸飛行隊は、今でもよく覚えています。



2020年の東京五輪は、どんな日本人選手が活躍するのでしょう。

最近話題になった、サッカーの久保君とかの世代かな!?

同年代の体操の内村選手の活躍も期待したいな♪



尚、大会は20年7月24日から8月9日まで行われ、開会式は8万人収容に改築する予定の国立競技場で開催する。またパラリンピック大会の開催も決まり、20年8月25日から9月6日まで行われるとのこと。





と、言いながらも…

正直、オリンピック招致・開催に関しては、前向きではない私。


スポーツは、するのも・観戦するもの好きだけど…

まだ、日本にはほかにすることがある気がして…

ましてや、東京なんて遠いわっ!!笑


ただ、開催が決定したのであれば、オリンピックがそれらの起爆剤になればいいし、


ぜひ観戦に行ってみたいなと思います!!!