今日のね、夢はおかしかった。


何がおかしかったかというと、本当にケタケタ笑っていた私。(タブン)


夢で自分が笑っているのがわかりました。


ちょっと(?)危ないかもです。


内容は昨日実だ映画が確実に影響されてました;;


通販で、29円で買えるヨガシートはただのビニールシートだったし、おまけについてくるクーラーボックスは、ただの発泡スチロールだったし。

お得ですって言ってる宣伝のヒトも苦笑いしながら宣伝してました。


タブンそれに私は笑ってたのだと思います。


んー変な夢じゃ。


あぁー通帳打つくりに行かねばな。

作れるかなぁー・・必要なものは印鑑ぐらいかな;;


出来なかったらやだなぁーとか思いながら、確かめの電話は嫌ですw

つくるるとしたら、3時までだよなぁ。

バイトからの電話が来ましたー。いや、落ちるとか受かるとか全然関係ないのですが、いつ来るか分からないのがなんとなーく気になっていやざんしょ。


次はオリテ?かな。なれないのは面倒だのー。


最近ブランドタッチが慣れてきたような今日この頃なんですが、、、右手の動きがかなりおかしいということ気付く私。各指の担当が縦じゃなくて横に役割が決まってる(勝手に)。そして不器用な分左手の人差し指が手助けに入っていたり。滅茶苦茶やん。ってかんじです。


だから治そうかなって思ったのですー。めっちゃストレスです。


違うだろ中指(右)!


確り動け人差し指(右)!!


手助けするな人差し指(左)!!!


そんな感じ。


癖になりきる前に修正したいです!


そして打倒、K!


くたばれ。


ぴぽぱ打ち(?!)に巻けるのは屈辱だに。


人差し指の担当場所と、数字とハイフンがちょっと苦手です。

高校行って来ました!


図書室は憩いの場です。やっぱり。

落ち着いた空気というか、空気が落ち着いているのがよいのですー。


大好きな図書の先生も退職してしまうので、私達の憩いはいずこ。


保健室でまたーりしたり、職員会議終わるの待ちながらボーっとしたり。


あの日の高校時代のよう(笑)


先生と色々話したり、後ろ髪が引かれる思い出です。

頑張ろうって思える気持ちをもらったので、また頑張って生きてゆけそうです^^


私達が居た頃にはなかった、文庫もたくさん入っていました。

時の流れを感じる一瞬ですね。


2年生が作ったという、図書新聞ももらいました。

自分も、むかしガリガリ書いたなぁといとなつかしや~´∀`


一番裏には、返ってこない本の捜索願いが載っていました。


あ・れ・・・半分以上が私が読んだ本だ!!


あの本もこの本も行方不明ですよっΣ(ーдー;)マテ


断じて私じゃありませんよっ!!延滞しまくりでもちゃんと返しますから 笑


図書の本はきちんと返しませう。


あ、せっかくデジカメもってたのに、皆で写真をとらなかったOTL


放課後の図書室   憩いへの扉

私が贔屓していた漫画、『医龍―Team Medical Dragon』がドラマ化するらしい。


いつか実写はしそうだなーって思ってました。

何気なく、テレビのCMでしりましたっ。


これ見て、緑色の七部丈(?)のオペ服が妙に好きになった私!

絵もだいぶ好き。


毎週スペリオール立ち読みしてる(ぇ)


ねむい・・・。


寝てる間に、シラナイ電話から着信があったけど誰だろうー。まあいいかー。


本でも読むか。


あーギャオでシティーハンターやってて楽しいなぁー。

槇村(兄)がいいよねぇーー。あと冴子。冴場も普通に小さい頃は憧れてなりたかったって思ってたなぁー(変)


今日も夢見たけど、記憶に定着ささせる時間がなかったので忘れてしまいました。

なんだかなー。

春といえば偏頭痛の季節です。


遊びすぎて燃焼しすぎました。さすがに。タブン一生分遊んだ?そのくらい。


今日の夢見はサイアクでした。

妙に怖かったです。そしてながい!


現代の話と、戦国時代?みたいなのが混ざってました。

現代バージョンの夢では、主にサークルの人たちが出てきて、K君は女の子(おカマっぽいけど;;)で、K君が持っていた何かをI君が線路に投げ捨てて、泣き出したK君。

あわてて取りに行くI君とO君。電車が来そうで、危うく急停車する装置が発動しそうで、あわててホームに上ろうとしたところを駅員に見つかり、電車に飛び乗り逃げたと。

そのうち何人かをどっかの駅においてきて、待ってるとかもう行こうとか、ぐだぐだになり、K君から不思議の国のアリスのDVDを借りたとか言ってたYさん。私も借りたいとかなんか言ってたなぁ。


それでどこがどうなったのかわからないのですが、戦士っぽくなる私。

お決まりの悪武将。悪武将の奥さんが綺麗でした。鏡?のなんかを必死で隠していて、悪武将に手渡らないようにって言ってました。そして手渡された瞬間死んでしまって(正確には干からびて)やや驚く私。


怒る悪武将。戦乱の世?になり矢の雨やら刺客をなんとか切り抜け、かなり広い谷のようなところに行ったのです。

開けていて、坂は急で、雑草やらも生えていて結構高い。


少し疲れてあたりを見渡すと、3歳ぐらい?(もっと推さないのかな?)の子が二人。


『生存者が居たぞ!!』


といいながら私は、その子供に近づき一人の子を抱きかかえたのです。


ふとよぎる不安。


こんな高いところに子供が居るはずが無い!どうやって上ったというのだろうと。

私の手首は小さな子供の手にぎゅっと強く手首を握られていた。子供の顔を覗くとにやりと笑う。

怖くなって思わず抱きかかえる手を離してしまったのです。


そしたら、落ちた子供に、もうすっごい強い力で足首をぎゅううううって捕まれて、半端なく痛い!

あまりの痛さに、本当に起きました。でも、まだ痛かったのです。

寝ぼけ眼で必死で足を振り払う動作をしたのですが、それでも痛みは抜けず。


しばらくしたら落ち着いたのですが、痛かったです。

そしてまた眠りに落ちる私。


後は、また全然関係ない場所の夢を見てましたね。

そこにずっと居ると、元の世界に?帰れないって雰囲気で、捕まったのは、私を含め5人で、3人はなんとか脱出できたのですが、私ともう一人の女のヒトは逃げられなくて、服従する用に見せながら、こっそり境界線?の窓から逃げた仲間と、綿密な計画や暗号を決めてました。


なんでか知りませんが、計画がばれないように、私は男だ!!と言い張ったりして、もう一人の女のヒトと夫婦だと言い張ったり。

めちゃくちゃーですねぇ 笑。


こんなの覚えてられたのは久しぶりですねぇ。


どうでもよさげな´д`