どもども、Pちゃんっす~(^^♪
今日は、地元放送局「KBS京都」さんに
打ち合わせに出かけました
終了後、久しぶりに足を延ばして
出町柳へ…
出町柳と言えば、外せないのが、
創業明治32年の老舗「出町ふたば」の豆大福
(正式名称は「豆餅」)。
本日は新作の「丹波大納言入りの豆餅」を
頂きました
皆さんの是非一度ご賞味あれ
京都市上京区出町通り今出川上ル青竜町236
(京阪出町柳駅5番出口 西へ約5分)
電話:075-231-1658
営業時間:8:30~17:30
定休日:毎週火曜日・第4水曜日
昼間の大文字です。
大文字
・所在地:京都市左京区浄土寺七廻り町(じょうどじ ななまわりちょう)
・山 名:大文字山(だいもんじやま)。如意ヶ岳、如意ヶ嶽とも呼ばれていた。
・火 床:75ヶ所
・大きさ:一画80m(45間・19床)、二画160m(88間・29床)、三画120m(68間・27床)
・保存会:浄土院
の(元)檀家による世襲
。
もともとは一帯の山塊を「如意ヶ岳」と呼んでいたが、
現在は火床がある西側の前峰(465.4m)を「大文字山」と呼び、
最高点である主峰(472m)を「如意ヶ岳」と呼ぶ。
特に「左大文字」と区別するときは「右大文字」・「右の大文字」ともいう。
五山の中では、一般の人間が原則として自由に登れる唯一の山である。
登り口は、送り火の時にも使われる銀閣寺
の北側からのものが主ルート。
大文字山(如意ヶ岳)の地元地域の人には、他山との違いと尊称の意味も含めて、古くから山そのものを「大文字さん」と呼ぶ人が多い。
火床は、木を組んで土台を造り、松明をその上に突き立てる。この方法は「鳥居形」を除いた他山でも用いられている。
送り火が中止されていた第二次世界大戦
中、代わりに早朝に白いシャツを着た市民(地元の第三錦林小学校の児童ら)が山に登り、人文字で「大」を描いた。