こんばんは🌙
今回はLVUR シリーズより仮面ライダーレーザーをレビューしたいと思います。

ライダー史上初のバイクそのものが仮面ライダーとゆう面白い仕様となってます。
では、レーザー本体から

正面。今回は付属品は一切無くレーザー本体のみとなってます。バイクのヘッドライト部分に顔があり、目のデザインはつり目になっております。ボディは黄色の成形色でこれまた派手な仮面ライダーですね😄別売りのLVURシリーズのライダーを搭乗させる事が出来ますが、ステップが無いので少しぎこちない乗り方になります。
お次は横から

エンジン部分などモールドが細かく造形されてます。スタンドがあるので自立させる事が出来ます。お気付きかと思いますが
上から見ると…

ハンドル部分にレベル1の顔が造形されてますwww シート部分にはゲーマドライバーが

今回もレベル1ボディを使用してレベル1を再現するギミックがあります。

劇中のレベル1と比べると、コレじゃない感 半端ないですが変形時にパーツが余らないところは驚きました。バイクの前輪、後輪は武器になって両手に装備出来ます。

後ろはエンジンとマフラーを背負っていてかなり厚みがあります。

ちなみにレーザーはこのように変形出来ます。12月発売のチャンバラゲーマーと合体してレベル3を再現するための姿となってます。

ではポージングへ

九条 貴利矢「先手必勝~🎵フゥ~🎵」


九条 貴利矢「2速❗」
   ガッチャン❗レベルアップ❗


♫~爆走❗独走❗激走❗暴走❗
  爆走バイク~❗❗


九条 貴利矢「乗れ❗名人❗」


九条 貴利矢「ウィニングラン決めるのは❔」
宝生 永夢「俺達だぁ❗❗」


1話冒頭より
宝生 永夢「僕達の世界を救う、本物のヒーローがいた事を…」

とゆうわけでLVUR 07 仮面ライダーレーザーバイクゲーマーのレビューでした。06が跳んで07の発売になりましたがようやくメイン5人のライダーが揃いました🎵LVURシリーズも今後はレベル3関連の発売ラッシュになるみたいですね🎵楽しみです😊