やぁ小次郎だ
今回のブログはM氏についてじゃないので(まぁ全くの無関係とは言えなくもないけど)、興味ない人は長文にもなるんで読まずにスルーしてくれな
みんなはサイコパスって言葉を聞いたことがあるだろうか?
今日はサイコパスについて面白い記事があったので俺流に紹介してみたいと思う。
サイコパスと聞くとイメージ的には猟奇的な異常者って感じを持つんじゃないだろうか?
かく言う俺もそう思ってた。
しかしながら実際のサイコパスってのは色々と個性があり、高い社会的地位を得てる人もいれば、普通の家庭を築いて子どもを持っている人もいるそうで、猟奇的なサイコパスというのはごくまれらしんだ。
逆に、表向きは非常に良い人に見せかけながら、見えないところで弱い人、部下や家族などを異常なほど虐げ、精神的に支配している人たちこそがサイコパスというらしい
記事にはサイコパスの具体例が挙げてあったので、ちょっと紹介すると
★子どもを道具として利用する母親☆
★弱い立場の患者の力を意図的に奪うセラピスト★
★誘惑して相手の心をあやつる恋人★
★人を利用したあと自分は何をしていないとうそぶく魅力的な友人★
こういう人らもサイコパスに分類されるそうなんだ。
サイコパスの手口はさまざまだが、ある共通事項がある。
それは「良心を持たない」ことなんだそうだ
サイコパスは先にも述べたように、周囲の評判がすこぶるいい人に紛れていることも多いので、専門家でさえ、サイコパスを見分けるのに苦労し、だまされることもあるそうだ。
しかしもし自分の身近な人間がサイコパスだとしたら?
そんな人間の裏表ある言動によってだれよりも傷つけられてきたとしたら?
もしかしたら自分ってサイコパスの被害者なのでは?
ここまで読んで、そう感じてしまった人もいるんじゃないかな?
次は、その人がサイコパスかどうか見分け方を紹介していこうと思う
おっと、このまま掻き続けると長くなりすぎるので次回に続くにしよう
あんまし長いブログは書く方も読む方も疲れちゃうからさ
今回のブログで興味を持った人はまた次回も読んでくれ