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レベル120

先週の金曜ですが、会社の同僚と飲みに行きました。



うちのリーダーのKアニキが酒がまわって来た時に言いました。



「うちの嫁はレベル5だ」



えっっレベル???(゜Q。)??



にしやん:じゃあ○○さんは?(デキル上司)


K氏:うーん20!



にしやん:じゃあ自分はどのくらいっすか?



K氏:お前は15!



(にしやん):(ヤッター\^o^/っていいのか!?)



にしやん:じゃあKさんはいくつなんですか?



K氏:俺は…最近下がったから…

(ふふふ謙虚だな)





80だね。



(ええっ!)



にしやん:じっっ、じゃあ今まではレベルいくだったんですか?



K氏:うーん120かな?



にしやん:じゃあ一体、今までで1番レベルが高い人は?



K氏:えっ?





高校の同級生でレベル45だったかな……




この会話、シラフじゃ理解デキナイですよね(>_<)

アニキ、ありがとうm(__)m

今日4月30日、アニキは会社を後にした。



今の会社に入って、まる2ヶ月。


今はだいぶ慣れてきて、誰かを頼らなくても自分で出来るようになってきました。



思えばアニキとは、3月に入社して二週間後の新人歓迎会の時に席が隣で初めて話したヒトだった。


それからというもの、ランチに行ったり、夜飯いったり。



歳も、一回り近くも違う。


でも、すごく良くしてくれた。


4月になり、事業部の中で少人数のチームになっても関係は変わらなかった。


アニキの何が好きか?って。


自分を持っていることに、とても魅力を感じた。



アニキは歓迎会で、「事業部の部長が皆に悪く言われている、でもお前は一緒になって愚痴っちゃだめだ」


と言ってくれた。



それがなければ、今頃、愚痴ばっかになっていたのかもしれない。


企業は秋刀魚のように頭から腐るというが、うちの会社の膿はどうやら社長らしい。



ここ最近、自分の事ではないが、同じチームの人や同僚が部長に詰められているたんびに、嫌な気持ちになり、愚痴っぽくなっていた。


でも今日アニキと夜、食事して部長の苦労を教えてもらった。



アニキと部長は、いろんな事が言える仲だったのだ。



だからアニキは最初にその事を教えてくれた。



今日、自分が浅はかな事に気付いた。



忘れてたのは、自分が組織の歯車であり、部長と同じ見方で、物事を判断しなければいけなかった。


それを自分は新人だ、とか数字を達成しているからだとかで、自己チューな考えになっていた。



皆さんも、アニキと呼べる人間や尊敬する人が近くにいる事は、かけがえのない事なので是非、自分のように、何かを感じとってほしいと思います。



そして、会社の上司や同僚、人間関係がいろいろあっても、その時逆に仲良くなって、悩みや不満を打ち明けられる関係をつくれば、それこそ無敵(敵がいない状態)になるんじゃないでしょうか。



最後に生意気ですがアニキへこの言葉を贈ります。

Life is short, make it count.人生は短い、意味あるものにしろ

これからのアニキの人生、意味のあるものになればいいなって思います。

ブログネタ:「運命は決められたもの? 自分で切り開くもの?」

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初めてのブログネタ!

なんでも、はじめてのものは、いいですね。新鮮だし。

運命か・・・・・自分の考えでは、変えられるものかなーと思いますね。

だって、人生、突然(毎日)訪れる選択の日々でしょ?

その選択によって、良くも悪くも、運命が変わるようなものだから

ひとと話す時、変な事を言ったら、そのヒトに嫌われるかも知れない。

逆に仲良くなれれば、これから先の人生で、かけがえのないヒトになるかもしれない。

仕事でも自分の限界を、決めて働けば、そこまでしか出来ない、

いや、むしろそこまでも出来るかわからない。

運命自体は否定しないけど、運命って、にしやんの定義だと結果論みたいなもので

うまくいかないことがあれば、「運命だ」で、すむかもしれないけど

そこで終わらせたら、人間的成長はゼロじゃないかな

って思います。

あっっっ・・・・・・でも恋愛とかはなー  運命とかあるかもしれないしなー(* ̄Oノ ̄*)

結局、都合よく運命を使い分ければいいんじゃないですかね?

仕事は切り開き、恋愛は運命・・・むっ

いやっ!!恋愛も切り開かないと進まないな。(→o←)ゞ

結局、にしやんは自分で切り開いていきたい派ですね。

皆さんはどうなんでしょうか?