2011年5月2日に実行された、国際テロ組織アルカイダの指導者オサマ・ビンラディン捕縛・暗殺作戦の裏側を、
「ハート・ロッカー」のキャスリン・ビグロー監督が映画化。
CIAの女性分析官マヤを中心に描き出して行く映画なのですが
同僚の一人が自爆テロの犠牲になり、マヤの中で狂気じみた執心へと変貌。
衝撃的な内容なので色々と考えされられました。
それから
噂の食べログランキング上位の
『風雲児』行ってきました(^_^)
予想以上の麺の美味しさに並んでいたことを忘れる
また来たいと、思える味でした
店内も清潔感もあり
なにより働いている方の動きに見とれてしまいました(・∀・)イイ!!