久々に
アノ人と会話した。
ずーっと言わなきゃ、言わなきゃって思ってた事だったから、伝えられてちょっとホッとした。
アノ人は、私の話を聞き終わってから、確認するように小声で言い直してた。
確かに、まだ全体的には未発表だけど小声で言わなくても…って、笑いが込み上げてきちゃって。
あと、私がとある男性同僚とジャレてた後、振り返ったらアノ人が見てて。あちゃ~と思いつつ笑顔で会釈したら『何でそんなに顔真っ赤の?』って言われ。
最初、全く意味が分からなかったけど、アノ人は確認したかったんじゃないのかな…って思ってみたり。
ジャレてた男性同僚との仲を。
ま、最初にこの出来事があってから大切な話をしたからイイんだけど。
ずーっと言わなきゃ、言わなきゃって思ってた事だったから、伝えられてちょっとホッとした。
アノ人は、私の話を聞き終わってから、確認するように小声で言い直してた。
確かに、まだ全体的には未発表だけど小声で言わなくても…って、笑いが込み上げてきちゃって。
あと、私がとある男性同僚とジャレてた後、振り返ったらアノ人が見てて。あちゃ~と思いつつ笑顔で会釈したら『何でそんなに顔真っ赤の?』って言われ。
最初、全く意味が分からなかったけど、アノ人は確認したかったんじゃないのかな…って思ってみたり。
ジャレてた男性同僚との仲を。
ま、最初にこの出来事があってから大切な話をしたからイイんだけど。
夢
昨日見た夢の感触が妙に残ってる。
正夢になるとは思えない設定なんだけど。
てな事で、こっから先は妄想夢芝居のはじまりはじまりぃ~。
夢の中では理由があったんだろうけど、ソコは記憶無し。
何故か、アノ人と私がデートらしき事をしてて。当然、お互い私服で。
あんだけ、プライベートでも長袖を通すって言ってたアノ人が、ノースリーブで黒、しかもデザインの凝ったベスト着てて。
ガリガリに痩せてて色白のアノ人が着るような服じゃないことは明らかで。
よほど暑かったのか、私まで着るはずも無いノースリーブのワンピースなんか着てて。
アノ人は、容赦無く私の二の腕を触りながら『太いね』って笑ってる。
でも同時に『可愛い』とも言ってくれたり。
極め付けは、私の左耳に近付いてきてチュ!
アニメでありがちな、頭上から火山が噴火したみたいになってる私を見てアノ人はまた大笑いしてて。
ホント、妄想にもほどがあるってのσ(^◇^;)
これも、恋の成せる技なのかなぁ…?
正夢になるとは思えない設定なんだけど。
てな事で、こっから先は妄想夢芝居のはじまりはじまりぃ~。
夢の中では理由があったんだろうけど、ソコは記憶無し。
何故か、アノ人と私がデートらしき事をしてて。当然、お互い私服で。
あんだけ、プライベートでも長袖を通すって言ってたアノ人が、ノースリーブで黒、しかもデザインの凝ったベスト着てて。
ガリガリに痩せてて色白のアノ人が着るような服じゃないことは明らかで。
よほど暑かったのか、私まで着るはずも無いノースリーブのワンピースなんか着てて。
アノ人は、容赦無く私の二の腕を触りながら『太いね』って笑ってる。
でも同時に『可愛い』とも言ってくれたり。
極め付けは、私の左耳に近付いてきてチュ!
アニメでありがちな、頭上から火山が噴火したみたいになってる私を見てアノ人はまた大笑いしてて。
ホント、妄想にもほどがあるってのσ(^◇^;)
これも、恋の成せる技なのかなぁ…?
どうしましょ
今日の朝の出来事。
事務所でチェック受ける際、アノ人が担当だって分かったから、あえて先に店長挨拶をしに行った私。
挨拶を終えて振り返ったら、アノ人が私を出迎えてくれるかのように両手を広げて待っててくれて。
そこには例の女子社員がいたにもかかわらず。
偶然なのか覚えててくれたのか分からないけど、何か、この前の続きのような気がして。
あまりに嬉しかったから私も両手を広げながら『昇格とお誕生日おめでとうございます。』って伝えた。
アノ人は『26歳になりました。』って照れながら言って。
はぅ…こんなにトキメク時間を持てて幸せです。
事務所でチェック受ける際、アノ人が担当だって分かったから、あえて先に店長挨拶をしに行った私。
挨拶を終えて振り返ったら、アノ人が私を出迎えてくれるかのように両手を広げて待っててくれて。
そこには例の女子社員がいたにもかかわらず。
偶然なのか覚えててくれたのか分からないけど、何か、この前の続きのような気がして。
あまりに嬉しかったから私も両手を広げながら『昇格とお誕生日おめでとうございます。』って伝えた。
アノ人は『26歳になりました。』って照れながら言って。
はぅ…こんなにトキメク時間を持てて幸せです。