片思いブログ -30ページ目

片思い続行

結論。

やっぱ、アノ人を好きだっていう想いは消すことが出来ないや。

他の誰でもない、アノ人がイイんだもん。


そりゃ、心が折れそうにもなるさ。

だって、一人で踏ん張ってんだし。


でも、そんなこんなを全ー部ひっくるめて、アノ人は分かってくれると思う。

第一章

あのトキの唄を、あえて録り直す必要ある?

しかもPVまで作り変えるなんて。

まるで、あのトキそのものが無かったとでもしたいかのよう。

やり方が汚い。

いつまでも仲間じゃなかったの?

移籍した仕打ち?


ATHUSHIが流した涙は、口に出せない事情を物語ってるし、言葉を選びながらしか話せない中でも、俺の相方って言ってくれた。


私が夢中になった、あの二人でしか奏でられない声は、永遠に消えないから。

普段通り

あの人に彼女がいるって分かった日は、マジ笑えなかった私。

なるべく接しないように逃げまくった。


けど、一日あいだを置いたらいつも通りに接してる私。

ってか、想うのは勝手じゃん!などと開き直る始末。

むしろ、自分の気持ちをぶちまけちまおうなどと考えてたり。


そんな中、あの人は私だけに『Dear』を付けてくれた。

めっちゃその気になっちゃうじゃん。