片思い続行
結論。
やっぱ、アノ人を好きだっていう想いは消すことが出来ないや。
他の誰でもない、アノ人がイイんだもん。
そりゃ、心が折れそうにもなるさ。
だって、一人で踏ん張ってんだし。
でも、そんなこんなを全ー部ひっくるめて、アノ人は分かってくれると思う。
やっぱ、アノ人を好きだっていう想いは消すことが出来ないや。
他の誰でもない、アノ人がイイんだもん。
そりゃ、心が折れそうにもなるさ。
だって、一人で踏ん張ってんだし。
でも、そんなこんなを全ー部ひっくるめて、アノ人は分かってくれると思う。
第一章
あのトキの唄を、あえて録り直す必要ある?
しかもPVまで作り変えるなんて。
まるで、あのトキそのものが無かったとでもしたいかのよう。
やり方が汚い。
いつまでも仲間じゃなかったの?
移籍した仕打ち?
ATHUSHIが流した涙は、口に出せない事情を物語ってるし、言葉を選びながらしか話せない中でも、俺の相方って言ってくれた。
私が夢中になった、あの二人でしか奏でられない声は、永遠に消えないから。
しかもPVまで作り変えるなんて。
まるで、あのトキそのものが無かったとでもしたいかのよう。
やり方が汚い。
いつまでも仲間じゃなかったの?
移籍した仕打ち?
ATHUSHIが流した涙は、口に出せない事情を物語ってるし、言葉を選びながらしか話せない中でも、俺の相方って言ってくれた。
私が夢中になった、あの二人でしか奏でられない声は、永遠に消えないから。
普段通り
あの人に彼女がいるって分かった日は、マジ笑えなかった私。
なるべく接しないように逃げまくった。
けど、一日あいだを置いたらいつも通りに接してる私。
ってか、想うのは勝手じゃん!などと開き直る始末。
むしろ、自分の気持ちをぶちまけちまおうなどと考えてたり。
そんな中、あの人は私だけに『Dear』を付けてくれた。
めっちゃその気になっちゃうじゃん。
なるべく接しないように逃げまくった。
けど、一日あいだを置いたらいつも通りに接してる私。
ってか、想うのは勝手じゃん!などと開き直る始末。
むしろ、自分の気持ちをぶちまけちまおうなどと考えてたり。
そんな中、あの人は私だけに『Dear』を付けてくれた。
めっちゃその気になっちゃうじゃん。