ここ3回のブログは西武ライオンズについてだったので、今夜はひさしぶりに
大好きなアメリカン・カルチャーについて書きたいと思います
。
今日の仕事帰り、TSUTAYAに寄って、月刊ライトニング別冊本の
「アメリカン☆ヘリテージ」を買いました

内容は、旧きよきアメリカン・カルチャーについてです。
つまりアメリカ黄金期、1950年代ミッドセンチュリーですね。
アメリカン・カジュアルにハマると、行き着く先はヴィンテージとよく言われます。
遅かれ早かれ、アメカジを極めたくなるとヴィンテージに手を出すのだと思います。
当然ですね。僕だって50~60年代のレッド・ウィングのブーツや、LEVI'S、LEEのデニムを
手に入れられたら・・・と思いますよ。
でも僕はヴィンテージにはきっと手を出さないと思います。
なぜなら高価過ぎるし、そもそも僕はヴィンテージを纏うに相応しい体型ではないから。
しつこいけど、僕はチビすぎるのだ。ヴィンテージが可哀相になってしまう。
あえてハッキリ言うが、チビに似合うファッションは無いと思います。
でも僕は誰にも負けないくらいアメカジが大好きなんです
だから、これからもずっ~とアメカジ・ファッションを楽しみます。
現行モデルで十分楽しめる。それにヴィンテージ・レプリカっていう、
日本の素晴らしいブランドがたくさんあるからね
大好きなアメリカン・カルチャーについて書きたいと思います
。今日の仕事帰り、TSUTAYAに寄って、月刊ライトニング別冊本の
「アメリカン☆ヘリテージ」を買いました


内容は、旧きよきアメリカン・カルチャーについてです。
つまりアメリカ黄金期、1950年代ミッドセンチュリーですね。
アメリカン・カジュアルにハマると、行き着く先はヴィンテージとよく言われます。
遅かれ早かれ、アメカジを極めたくなるとヴィンテージに手を出すのだと思います。
当然ですね。僕だって50~60年代のレッド・ウィングのブーツや、LEVI'S、LEEのデニムを
手に入れられたら・・・と思いますよ。
でも僕はヴィンテージにはきっと手を出さないと思います。
なぜなら高価過ぎるし、そもそも僕はヴィンテージを纏うに相応しい体型ではないから。
しつこいけど、僕はチビすぎるのだ。ヴィンテージが可哀相になってしまう。
あえてハッキリ言うが、チビに似合うファッションは無いと思います。
でも僕は誰にも負けないくらいアメカジが大好きなんです

だから、これからもずっ~とアメカジ・ファッションを楽しみます。
現行モデルで十分楽しめる。それにヴィンテージ・レプリカっていう、
日本の素晴らしいブランドがたくさんあるからね



