もおすぐあれが
やってくる
バレンタインデーだ
小さい頃から
憎んできた日が
その日だけは
人が嫌いになる
特に親だ
家にいると
毎年の如くこお言う
「あんた今年はもらった?」
モテない男共はこお言う
「いや別にいらんし」
だがこんな俺でも
貰ったことはある
近所の子供にな
その瞬間俺は
近所の子供に恋に落ちた
ってちょっと
危ない方向に行きそうで
ここでストップ
まだモテない男の話は終わらないぜ
いっとくがモテない
男に限ってこういう日
気にしたりするんだよね~
あるよね~
隣で貰ってる友達が
いたらその一日
友達やめたくなるよね~
あるよね~
とりあえず顔変えたくなるよね~
妄想浸るよね~
夢でめっちゃモテるよね~
モテない男共
共に生き抜こう
モテる男前共
チョコ食い過ぎて死ね☆
ばいちゃっ
最近景色を見るだけで
感動してしまうほくろです
昨日は出校日
土井の噴火警報を
携帯で知り目が覚める
武道場に遅れて集合
服の臭いから
口の臭いまで
タバコとホコリの
臭いがしてくさいと言われ
自殺を考える
掃除をしながら
軽く日にあたり
地球の有り難みを考えた
そして塚本への
殺意が芽生えた
こいつが無駄な
呼吸をすることで
二酸化炭素が増え
周りが黄ばんで行く
永ちゃん、地球を守ろう
そしてやーさんと遊ぼうか
放課後道面の追試に
ついていく…
えずい…えずすぎる…
道面と一緒に自殺を考える
そしてサッカーをした
球を自由自在に操り
相手にフェイントをかけ
冷静にキーパーの動きを見極め
足に重心をかけシュートを放つ
できるような口をききながら
俺は球に操られる方だ
自分へのふがいなさを感じ
地元へ卓球へと逃げる
自分の居場所を見つけた
だが心の中ではサッカーが俺を呼んでいる
行かなくては…博工に…
そして2時間卓球をし
釣りをしにいった
30分もたたないうちに
針が木に絡まりちぎれ
糸が絡まり1時間
寒い中ほどいていって
釣竿が伸びたまま
戻らなく1時間手間がかかった
宇宙のはかなさを思いしった
それからバーベキューをした
肉を買って
道具を揃え
墨を入れて
火をたく
1時間はかかった
俺は生きている実感を感じた
そおか…これが生きていることなんだ!!
肉を噛み締めた瞬間
俺は涙を流した
豚や牛は食べられる為に育てられ
人間を生かしてくれる
それに比べて塚本は
自分の仲間を食い
何も考えずに生きている
そんなことを考えると
涙がとまらなくなる
そんな思いに負けず
俺は肉を食らい続けた
お腹が一杯になり
デザート感覚に
鬼ごっこ カン蹴り ビンタ 上半身裸になり
意味がわからない行動をし続けた
気づけば深夜の2時
俺は寝た
そんな日常だ
あっ多分みんな怠くて
途中読んでなかろうけど
コメントしてよ?w
farewell
感動してしまうほくろです
昨日は出校日
土井の噴火警報を
携帯で知り目が覚める
武道場に遅れて集合
服の臭いから
口の臭いまで
タバコとホコリの
臭いがしてくさいと言われ
自殺を考える
掃除をしながら
軽く日にあたり
地球の有り難みを考えた
そして塚本への
殺意が芽生えた
こいつが無駄な
呼吸をすることで
二酸化炭素が増え
周りが黄ばんで行く
永ちゃん、地球を守ろう
そしてやーさんと遊ぼうか
放課後道面の追試に
ついていく…
えずい…えずすぎる…
道面と一緒に自殺を考える
そしてサッカーをした
球を自由自在に操り
相手にフェイントをかけ
冷静にキーパーの動きを見極め
足に重心をかけシュートを放つ
できるような口をききながら
俺は球に操られる方だ
自分へのふがいなさを感じ
地元へ卓球へと逃げる
自分の居場所を見つけた
だが心の中ではサッカーが俺を呼んでいる
行かなくては…博工に…
そして2時間卓球をし
釣りをしにいった
30分もたたないうちに
針が木に絡まりちぎれ
糸が絡まり1時間
寒い中ほどいていって
釣竿が伸びたまま
戻らなく1時間手間がかかった
宇宙のはかなさを思いしった
それからバーベキューをした
肉を買って
道具を揃え
墨を入れて
火をたく
1時間はかかった
俺は生きている実感を感じた
そおか…これが生きていることなんだ!!
肉を噛み締めた瞬間
俺は涙を流した
豚や牛は食べられる為に育てられ
人間を生かしてくれる
それに比べて塚本は
自分の仲間を食い
何も考えずに生きている
そんなことを考えると
涙がとまらなくなる
そんな思いに負けず
俺は肉を食らい続けた
お腹が一杯になり
デザート感覚に
鬼ごっこ カン蹴り ビンタ 上半身裸になり
意味がわからない行動をし続けた
気づけば深夜の2時
俺は寝た
そんな日常だ
あっ多分みんな怠くて
途中読んでなかろうけど
コメントしてよ?w
farewell

