次の日も太陽のもとで本を読んでいました
今度はお日様対策にちゃんと防止も持っていき
USBも忘れずに来ました
その結果なかなかよい感じで過ごせたのですが、桜はまだ咲きませんでした
デニーズでこの日は食事をしたんですが、
いや~
主婦って怖いねw
そう感じた一日でした
やっぱり風子の話をもういちど見ないとだめか・・・・ 晴れ
日曜日の話です
まずは一昨日くらいに電話のかかっていたTさんの選挙事務所に向かいます
しかし、いくらネットで調べても場所が出ません
駅の近くということで仕方なくあたりをつけて向かいます
遅刻かなぁ~
駅の近くに来ましたがなかなか見つかりません
眠っている記憶呼び起こします
たしか・・・
スーパーの反対側だった気が・・・・・・
そこでスーパーの反対側に行きますが見つかりません
踏切を越え
ぐるっと一区画回ったらなんとありました!
そこでのそのそと入ります
懐かしのエコクラブです
エコクラブ・・・・
昔はすごかった気が・・・
我々の代はすごいテンションでクラブが真面目な女子組とふまじめな男子組に分裂しちゃった気がします
やはり小学生と中学生
いろいろと騒がしいですし子供特有のテンションです
しかし、昔の我々に比べると皆まじめでほほえましい気持にもなります
最終的に私がこれからできる限りサポートする役になりました
その後家に帰宅して父親の洗車の手伝いをしていたところ
駐車場のほうが騒がしいです
ちらっと見ると警官と変な男がいます
叔母が騒いでいます
状況がよくわかりませんが
相手の男も騒いでいます
だから、
ただでさえ近所迷惑な家なんだからこれ以上問題を起こさないでもらいたいw
そこであまりにも騒がしいの父親が会話に加わります
そこでの会話をまとめてみました
まず、怪しげな男がヘッドホンをつけながらチラシを配っていました
叔母は車を洗っていました
ヘッドホン本をつけたチラシ配りの怪しい男は我が家のポストにチラシをいれようとしました
ところがそれを叔母が止めました
「うちはチラシいらないので」
そこで二人の意見の食い違いがあるので二人の意見を並べて書きます
男「ヘッドホンつけていたから聞こえなかった」
叔母「目があったのに無視した」
そこで叔母は合計3回車を洗いながら「うちは要らないです」と大声でいったらしいです
それでも男はポストにチラシをいれました
ここで意見の食い違いがあるのでまた二人の意見を
叔母「聞こえてないみたいだから肩をたたいて、何でいれたのか? と聞いた」
男「いきなりドツカレて騒ぎだした」
そこで口論となり
男「だったら傷害罪で警察呼ぶぞ!」
叔母「いいよ、よんでこいよ」
男「住所と名前をいえ!」
叔母「○○で××だ」
そして警察が来たみたいです
それで二人の口論はいつまでたっても終わらないようで20代と思われる警官はもうそっぽ向いてます
警官「(どうでもいいよ・・・・)」
という心の呟きが聞こえてきそうですw
そこで父親登場
父親「あなたはヘッドホンをつけながら仕事をしていたの?」
男「ヘッドホンをつけながら仕事をしちゃいけないという法律があるのか?」
父親「そんなものはないから自由につけてくれ。けど、あなたの会社はもし家の人に何か言われても「ヘッドホンで聞こえませんでした」というためにヘッドホンをつけているのか?」
男「ちげえよ」
父親「事実そうなっているでしょ」
男「だから気がつかなかったって言ってんだろ」
父親「ヘッドホンの音出さずに無視していたというふうに解釈されても仕方がないぞ? もし俺が目隠ししてあなたを殴ったとする。見えなかった、で済むか?」
男「話がずれてる」
父親「そうだろ、家の人がやめてくれといった。ヘッドホンを付けていたからそれが聞こえなかった。だから入れた」
男「そこは悪かった。けどこいつが土着いてきたところを俺は謝罪してもらいたい。そうすれば俺も謝る」
叔母「じゃ、そのことを謝るけど、そっちはどこについてあやまるんだ?」
男「そういう態度がもんだいなんだよ!」
父親警官に向け「どうしましょう?」
警官「本当にどうしましょう?」
父親「両方謝らないでいいですか?」
警官「それでいいんじゃないでしょうか?」
警官やる気ねえええw
男「・・・・・・訴えてやる! 弁護士つけて裁判だ! 告訴してやる!」
と言いどこかに消えていきました
そのあとを警官がのんびり歩きながら
警官「それ告訴できないから~」
と追いかけて行きましたw
最後がツボでしたねw
とりあえず
面倒な人はいます
まず
仕事中にヘッドホンするのはいかがなものかとw
あとそれをおそらく強い口調でとめたのでしょう
母の家は気の強い人ばかりなので・・・w
そして売り言葉に買い言葉でどんどん大きくなったんでしょう
みなさんも気をつけましょう
変な人は世の中にたくさんいますし
自分がその変な人になっているかもしれません
特に私なんかw
そんなわけで
変な人に出会った日でしたw








