
今から一万数千年前、突如現れて様々な天文学や知識を遺し忽然と消え去った謎の歴史、シュメール文明。
現代文明に勝るとも劣らない驚異の天文学や知識を数多く遺したミステリアスな文明。
そのシュメール文明の研究者として高名なユダヤ系ギリシャ人のゼカリア・シッチン博士はギルガメッシュ叙事詩と呼ばれる石板の解読に成功した数少ない研究者であり彼の解読によればシュメール文明は天から降り来たりし者(アヌンナキ)が地上に遺した宇宙文明の遺産なのだと。
そして天から降り来たりし者である神々が現人類を創造したのだと。
彼らは太陽系の惑星ニビルから地球にゴールドの採取に来た際に労働力として地球の生物に遺伝子操作を施しホモ・サピエンスを創り出し、様々な労働に従事させたのだと力ギルガメッシュ叙事詩は語る。
我々が手にすることが出来る聖書とは実は真実の地球史を遺すために語り継がれて来た壮大な宇宙文明との遭遇を語る究極の地球創世記なのだと。
そして神々の住まがう天体は太陽の回りを公転周期約3600年で廻る巨大な天体であり独自に太陽系の星々に文明の痕跡を遺した覇王文明の主が住まがう母星なのだと。
その天体に付けられた名称はニビル。
質量は木星と同じぐらいの赤色矮星で今も宇宙空間を移動しながら再び地球に帰還するのだと語られている。
そんな今、巨大天体ニビルが太陽に接近する周期が近付いてると言う。
ギルガメッシュ叙事詩は語る…彼らは再び帰還すると。
もうすぐ人類は目撃するのだろうか…。
我々を生み出した神々は再び人類に干渉するのだろうか…。
そして人類はアヌンナキが地球に帰還する瞬間を目撃するのだろうか…。
そんなこんなで近いうちに神々の正体について少し深堀りしてみたいと思ってます(^_-)
ではでは皆さん、良い週の半ばをね(^-^)v