
テレビ画面ネタが続いてるけど今日はシルベスター・スタローンの出世作『ロッキー』を見直してみた(^_-)
やっぱ良いねスタローンは(^_-)
低予算で制作されたと言えど細部まで見事に演出された傑作だよロッキーは。
ひと晩40ドルで戦う場末のボクサーが無敵の世界ヘビー級チャンピオンと戦うなんてドラマティックだし打ちのめされても立ち上がり最終ゴングが鳴るまで諦めないスピリットが最高過ぎるよね(*^_ ’)
スタローンは無名の売れない役者で脚本だけは書く才能が有ったのかな(^_-)
プロデューサーに自分で主役を張りたいと売り込んでも脚本のみを買い取らせてもらいたいの一点張りで。
でも粘って粘って何とか主役の座を勝ち取っても保証無しの歩合制での契約で。
それが空前の世界的ヒットと成り銀行口座に1700ドルしか無かった彼の翌年の年収がロッキー公開の歩合で数億円に化けるんだからカリスマだよねスタローンは(^_-)
とにかく全てがドラマティックだよ映画ロッキーに纏わるエピソードは(^-^)v
偉大なるシルベスター・スタローンに拍手です(^o^)/
そんなこんなで今日も自分の人生を自分なりにモチベーションを上げて前進して行くチャンプの孤独な旅は続くのでありました(^_-)
ではでは皆さん良い土曜日の夜をm(__)m
ロッキー!!ロッキー!!ロッキー!!
(^-^)v

