否定わたしはこの世界に居てもいいのか?この世界はずっとわたしの味方でいるのか?逃げても逃げても答えも出口も見つからない。生きる事は大切な事、でもその対象にわたしの心は汚れていき大事なものが無くなっていく否定されるわたしの心には土砂降りの雨が降っているいつかわたしの心に傘を差し出してくれる人は現れるのだろうか…?人を嫌いになるのは難しい…でも好きになるのはもっと難しい否定と拒否と絶望がわたしの心と体を包み込んでいく…わたしはわたしの存在意義がわからない