面会に来たワーカーさんに、自傷したこと、子どもたちの言動が辛いことを伝えました。

その後施設の職員さんに伝えてくれた様子。


面会室から出ると職員さんが待っていて、「ごめんね、気付けなくて。何かあったら声かけてねって言われて声かけられるお母さんなんてほとんどいないのに。」と言ってくれました。

その後、三十分くらい世間話をして、その間にこの職員さんが実はめちゃめちゃ仕事のできる経験豊富な方であるとわかり、すっかり肩の荷がおりた気になりました。


子どもたちの擦った揉んだはまだまだ続くと思いますが、少しだけ気持ちが楽になれた休み明けでした。