「犬が変わったみたい…」 あるキャバ主ママさんの言葉。
実家近くのキャバリアちゃんの男の子Kちゃんは、まんまるに太っています。キャバリアは本来食いしん坊なので、要求のまま食べ物をあげていると太ってしまいます。うちのエヴァもガツガツしてるので、ご飯を少しずつあげたり、野菜や低カロリーのものにしたりと体重維持に心がけています。

キャバリアKちゃんのお家は3世代の大家族、み~んなKちゃんが可愛くて、おやつをあげちゃうんですって😆 おやつをあげるととっても喜ぶから、そりゃあげたくなっちゃいますよね~ Kちゃんは、コロコロっとして、いつもニコニコのステキな笑顔🐶 


先日、実家に行ったときに、久しぶりにKちゃんに会いました!

健康のため体重を減らそうと頑張ったったそうで、なんと一回り?痩せていました。

でも人懐っこいKちゃんがあまりニコニコしていません。「そうなの~ホントに犬が変わったみたいで」とママさん!

↑笑顔のKちゃん!犬が変わる前🤣



『人が変わったみたい』とは、別人のように変わった!という意味、きっと同じ意味でお使いなんでしょうが、真面目に言われるとなんかクスッとしてしまいました😊

一緒に生活をしているから、もう人と同じ感覚ですよね!


犬見知り(人見知り)は、犬の飼い主さんならよく使いますね。他にあるかな?と探しましたが…犬任せ(人任せ)、犬それぞれ(人それぞれ)、犬付き合い(人付き合い)…
使える言葉が他にあるかしら?
犬の飼い主の間で使う言葉が増えるかも!

エヴァは2歳くらいまで、ほとんど吠えない犬でした。今4歳、犬が変わったみたいに、よく吠えるようになってしまいました🤣

次にKちゃんに会ったとき、Kちゃんがニコニコしてると良いなぁ💕

(痩せたKちゃんの写真を撮り忘れました💧)


エヴァの写真は富士急ハイランドのイベントで

「犬が変わったって言われてもね」という表情?😅