こんにちは、SEFFです![]()
今日は春分の日ですね![]()
暦の上では、春の訪れを感じられますが、
日本では、まだ、少々寒さを感じられる日々が続きそうですね。
気温の変化で、服装選びが難しいこの頃だとは思いますが、
お体には十分に気をつけてくださいっ![]()
さて、
「英語には敬語表現がない」
なんてことを、度々耳にすることがありますが、
答えはNOです![]()
確かに、
日本語に比べては、カジュアルで、使いやすいですが、
ちゃんと、丁寧な表現ってあるんですよ![]()
今日は、そんな英語の丁寧な表現の仕方についてシェアしたいなあと思います![]()
何かを欲しい時 / I'd (I would) like 〜
皆さんがパッと思い浮かべるのは”I want〜"だと思いますが、
"I would like〜"
がより丁寧な言い方になります。
例えば、レストランでハンバーガーを頼みたい時。
I'd like a humburger.
何かを送って欲しい時 / Could you send me 〜?
Send me〜だけだと、いわゆる命令文になってしますので、
〜できる?といった表現を使うとよりいい感じです![]()
Can you〜?をよく使う方がいらっしゃいますが、
これは少し親しい仲での表現。
Could you〜?がより丁寧です![]()
「できる人
」だと思われるよう
丁寧な表現をうまく使いこなしたいですねっ![]()
では、また![]()
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