僕のいない間こんなことが・・・・
なんとか一匹は倒したものの、油断はできない
初号機は思った。一匹目とは何かが違うと
初号機は、ケルベロスをナイフで突き刺した。
しかし、初号機は、すぐに体制を整える。
だが、今初めてハンドガンの弾がきれていることに気がついた。
すぐに、サブマシンガンを取り出すが、遅かった。
しかし、そこに現れる銀の機体
果たして彼は味方なのだろうか? それとも・・・
次回not evangelion 「まるで、神風のように」
お楽しみに!!








