僕のいない間こんなことが・・・。
があった。
初号機はプログレッシブナイフしかもっていない
初号機「やるしかないかぁ・・・。 武器を取りに帰る余裕なんてないし」
初号機「ガンタンクか・・。」
初号機はナイフを押し付ける。
初号機「くっそ、危ない!」
しかし、その時だった・・。
初号機にガンタンクの大砲が直撃した。
初号機「うわぁぁ!」
初号機は机の上に倒れこみ、血を吐いた。
小人A「大丈夫ですか?」
小人B「一旦退却しましょう」
初号機「いや、大丈夫 行ける!」
小人B「でも!」
絶体絶命の初号機の運命は・・・?
次回「not evangelion6 「命の選択を」
お楽しみに!







