ショーゴのグータラ日記 -156ページ目

ショーゴのグータラ日記

超・普通な中学生ショーゴによる、

グータラな毎日。

僕のいない間こんなことが・・・。




ショーゴのグータラ日記
初号機たちに行く先には、確かに「動く影」

があった。



初号機はプログレッシブナイフしかもっていない


初号機「やるしかないかぁ・・・。 武器を取りに帰る余裕なんてないし」



ショーゴのグータラ日記
初号機「おっりゃぁぁぁぁ」




ショーゴのグータラ日記
そこでようやく、「動く影」は初号機に気づいたようだ


初号機「ガンタンクか・・。」


初号機はナイフを押し付ける。



ショーゴのグータラ日記
しかし、ガンタンクはお構いなしに大砲を撃ち続ける。


初号機「くっそ、危ない!」



ショーゴのグータラ日記
初号機「好き勝手暴れんな!」



しかし、その時だった・・。
ショーゴのグータラ日記
初号機にガンタンクの大砲が直撃した。


初号機「うわぁぁ!」


初号機は机の上に倒れこみ、血を吐いた。




ショーゴのグータラ日記
初号機「チクショウ・・。」


小人A「大丈夫ですか?」


小人B「一旦退却しましょう」


初号機「いや、大丈夫 行ける!」


小人B「でも!」



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しかし、もうガンタンクはもう撃つ準備に入っていた




ショーゴのグータラ日記
初号機はガンタンクに追い詰められる。


絶体絶命の初号機の運命は・・・?


次回「not evangelion6 「命の選択を」


お楽しみに!