12月18日に開催されたE1サッカー選手権。日本は惜しくも強豪韓国に敗退してしまいました。韓国代表のプレーは積極的であり、我が国代表選手が全くついて行けていませんでした。韓国の圧勝です。素晴らしい。
まぁ、自分自身韓国は好きではありませんが、今回のように何もしていない韓国代表選手を叩いたりそんなことはしません。それでは韓国のやっている事と同じです。
しかし今回…いや、毎回か。代表選手ではなく観客席に自分は驚くべきものを発見してしまいました。
観客席に韓国デモ団体、もとい差別団体が反日デモによく使う「No JAPAN」を思い起こさせるようなプラカードが掲げられていました。
ご存知のとうり、韓国は「スポーツと政治を絡めてはいけない」と何故か、日本に言い続けています。それは日本の旭日旗が気に入らないからです。しかし旭日旗は政治的な意味を持つものではありません。
しかし、見当違いの旭日旗掲揚に文句をつけつつ本当に政治的主張をしてしまうのが韓国なんです。
このプラカードを掲揚している方は明らかにスポーツの会場に故意に政治的主張を持ち込んでいます。これは韓国がいつも主張していることに明らかに反しています。
今回の会場が釜山だったこともあり警備員などによる注意勧告があったのかどうかは定かではありませんが、おそらく無かったものと思われます。←完全に個人的な意見です。
これはスポーツマンシップに反している行為であり、決して許されるものではありません。
いえ、決して許してはいけません💢
