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U.M.U AWARD 2016


いよいよグランドファイナルステージが始まります!
ほとんどの観客はそのまま帰らずにその場に残っていました。
最終ステージに進出出来なかったユニットのファンも、
一緒になって声援を送っていた方がほとんどでしたね!

時刻は18:30頃でした。
パフォーマンスの順番は、くじ引きで決まります。
その結果、くるーず~CRUiSE、アイくるガールズ、山口活性学園
の順番となりました。

グランドファイナルステージは、1組につき、1曲のみの一発勝負!
観客は入場時に配布された投票用紙に、一組だけ選択します。
(配布時にはユニット名はもちろん記入されてません。
出演順の番号のみ印刷されていて、優勝させたいユニットの出演順の番号の右側に
ある空欄に1つだけ丸を記入する方式です。)

二組以上の選択は全て無効となってしまいます。

一組目
くるーず~CRUiSE (7名、福岡県)

基本的にはファイナルステージと同じく、
OPSEから入りました。
でも最終ステージなので、メンバーのパフォーマンスや
ファンの応援が、更に気合が入っていました!
やり切った!後は結果を待つのみです。


二組目
アイくるガールズ (8名、福島県いわき市)

今まで私が観たアイドルライブの中でも、
ファンの声援が過去最大級の力強さでした!
先程とは異なる衣装(ピンクと水色のセーラー服)で勝負です!
恋色スターマイン」

もうファンの方々がメンバーと一緒になって大合唱する程でしたから!
途中で感極まって泣き出しそうになるファンの方もいました。
ここまで観客とステージが一体となったライブステージは初めて観たかも知れません。

曲が終了してもしばらくの間拍手喝采が止む事はありませんでした。
郷土愛を通してのファンの方々の絆の強さを再確認させられました。


三組目
山口活性学園 (5名、山口県)

郷土愛の強さでは山活も決して負けてはいません!
こちらもファンの声援が私が観たアイドルライブでは過去最大級の力強さでした!
盛り上がりや郷土愛の強さも審査項目にあるようなので、
メンバーもファンも全身全霊込めてやり切った!と思います。
山活は東京にもファンが多く存在しているようで、
大勢の力強いファンの声援でした!

グランドファイナルステージが終了しました。
後は結果を待つのみです。

投票タイムです。
凄く迷ったのですが、とにかく慎重に何度も確認してから
投票用紙を投函しました。

19:00を過ぎました。
その前に様々な賞の発表がありました。

そして3組がステージ上に並び、結果発表です!
私も緊張してきました。
ドラムロールの音が流れ、優勝はアイくるガールズと読み上げられた瞬間、
アイくるガールズの皆さんはその場でうずくまって号泣してしまいました。
ファンの方々は円陣を組んで歓喜の声をあげながら喜びを分かち合っていたり、
お互い抱き合ったりして、お祝いしていました。
他のアイドルやファンもお祝いの拍手をしたりしていました。
2位は山口活性学園、3位はくるーず~CRUiSE、とも発表されました。

他のユニットのファンの方々は反応は様々でしたが、
大半の方々はお祝いの拍手をしていました。
(中にはしばらくの間立ち尽くしたままの方もいましたが...)

どのアイドルもそれぞれの良い点や優れた点はあるはずです。
でもこのような勝敗を決めるコンテストイベントでは、
どうしても順位を決めなければなりません。
でも今回の結果が全てでは無いし、来年にはまたどうなるかも判りません。
(U.M.U AWARDは来年も開催されるそうです。)

勝って兜の緒を締めよとも言われてますし、
今回は勝てなくても、必ず何処かでチャンスはあると思います。
表彰式があり、各賞の目録授与もあり、
無事に終了しました。

外に出ると雨が降っていました。
悔し涙の雨だな」と言って渋谷の繁華街に向かって行ったファンの方々もいました。
これから慰労会でも開くのでしょうか?

新幹線や夜行バス間に合うかな?とちょっと心配そうな方もいました。
笑いあり涙ありのイベントでしたが、とても観応えがあったコンテストイベントでした!
今から来年にはどのような展開になるのか気になります!



















U.M.U AWARD 2016



いよいよ激戦だったCブロックが始まります!
16:00を過ぎてました!

Cブロック1組目
menkoiガールズ (10名、群馬県館林市、邑楽地区)

ご当地アイドルが数多く存在する群馬県からmenkoiガールズの登場です!
ステージ上での書道パフォーマンスが最大の特長です。(達筆です!)
今年の汐留ロコドル甲子園で全国優勝を果たすなど、
ご当地アイドルとしては強豪だと思います。
メンバー色違いのチェック柄のワンピーススカートの衣装です。

ステージ上では早速アクリル板に「熱い」「想い」「群馬魂」と墨付きの筆で書きました!
いつの間にか書道用の和紙に写り出来上がり!
大きな拍手喝采でとても盛り上がりましたね!
「絶響、アイドル魂」等、2曲です。


Cブロック2組目
S☆UTHERN CROSS (8名、鹿児島県)

メンバーのやファンの応援や想いがひときわ強く感じられました!
今回こそ絶対に全国優勝するんだ!
非常に熱いステージでした!
2011年、2013年のU.M.U AWARD決勝進出し、
TIFにも出場果たす等、鹿児島のご当地アイドルとして
広くその名を知られていると思います。

「薩摩なでしこ サザンクロス」と書いてある幟をファンが掲げています。
ファンの団結力も強かったです。

2013年の決勝大会で観た時とは一変して、
今回はご当地色を強く出したパフォーマンスでした。

鹿児島県の海産物をテーマにした「お魚ソンGOOD!」
鹿児島県発祥のかき氷練乳アイスをテーマにした「しろくま♥ランデブー」
を披露しました。

「しろくま♥ランデブー」では、白熊の着ぐるみさんがステージに登場し、
かき氷製造の機械を使用したパフォーマンスを披露しました!
白熊の着ぐるみさんが桜島キャンディを観客エリアに投げてプレゼントする等、
全身全霊のパフォーマンスでした。
ファンの応援も極めて力が入っていました!
いや~凄かったですね!


Cブロック3組目
金星☆ジュリエッタ (当日参加5名、名古屋市金山地区)

正式にはメンバーは14名です。
名古屋の芸能プロダクション5社の共同運営です。
前身はかなやまちゃっぴーズです。
こちらも多くのファンが駆け付けて盛り上がってました。
「私はあなたのジュリエット」(?)
曲名不明ですが、猫に関する曲の2曲です。


Cブロック4組目
アイくるガールズ (8名、福島県いわき市)

ご当地アイドルコンテストではお馴染みのアイドルユニットです。
2013年、2014年のU.M.U AWARDでも決勝進出してます。

2014年 ご当地アイドルお取り寄せ図鑑
2014年 NHKオンデマンド
2015年 汐留ロコドル甲子園
で全国優勝を果たし、
今回のU.M.U AWARDでも全国優勝を果たしたので、
4冠達成と言う事になります。

アイくるガールズも絶対に優勝するんだ!と言う想いが、
ひときわ強く感じられました!
ステージパフォーマンスも楽しかったし、
ファンも非常に力強く盛り上げてましたね!
メンバーもファンもステージ終了後には、
中には感極まってしまった方もいました。

フラダンス風のステージ衣装です。
いわきと言えば「スパリゾートハワイアンズ」が有名です!

いわき七浜をテーマにした「七浜クイーン」
タヒチアンダンスで勝負に出ます!
ファンからの大声援や拍手喝采でとても盛り上がりました!
「ラン&ガン」等、2曲です。


Cブロック5組目
天空音パレード (6名、大阪府)

大阪府からは3組目の出場です。
梅田を拠点にしているそうです。
とにかく熱いステージでした!
初めて存在を知ったので詳細はよく判りませんが、
力のこもったステージでした。

以上、15組のパフォーマンスが全て終了しました。
司会の方々のEDMCがあって、いよいよ投票タイムです!
この結果で、グランドファイナルステージ進出の3組が決まるので、
何回も確認してから投票箱に投函しました。
時刻は17:00近くになっていました。

40~50分後にABC各ブロックの勝者3組を発表する前に、
Mate賞にFortune♣DOLLが、
オーディエンス賞にアイくるガールズが、
それぞれ選ばれたと発表されました。

結果発表は、ABC別々に行われ、
Aブロックは、くるーず~CRUiSE
Bブロックは、山口活性学園
Cブロックは、アイくるガールズ
と発表されました!
それぞれのファンが「よっしゃ!ヤッター!」
と喜びの声をあげていました!
選ばれなかったユニットのファンの反応は様々でした。

時刻は18:00を過ぎてました。
続きはまた後に書きます。
いよいよグランドファイナルステージ編です!
とにかくかつて観た事無い程の盛り上がり方でした。








 

U.M.U AWARD 2016

ここからはBブロックの5組のパフォーマンス披露です。
どのユニットも各エリア代表や推薦枠を勝ち取っただけあって(15組全てに言えますが)、
白熱した展開となりました!


Bブロック1組目
ピコピコレボリューション (富山県、3名+ゆるキャラ)

メンバー3名と共に、富山県砺波市のゆるキャラチューリ君
一緒にステージでパフォーマンスしました!
(富山県の名産のチューリップのゆるキャラです。)

何と言っても、ピコピコハンマー使用のパフォーマンスが最大の特長です。
最前にいるピコレボのファンの方々を、メンバーが叩いていました!
ピコピコハンマーで叩かれると幸せになれるんだとか?
スケッチブックに書かれた口上の語句をファンが掲げ、
口上等で盛り上がってました!
「ピコピコ体操」等、2曲。


Bブロック2組目
山口活性学園 (山口県、5名)

2012年のU.M.U AWARD決勝進出し、
あらゆるアイドルフェスの常連ユニットとして、
知名度はかなり高いと思います。
さすがにかなり多くのファンで非常に盛り上がりましたね!
ファンの団結力も強かったです!

特に「長州SEVEN」ではファンは最高潮に達し、
長州コールの大合唱でした!
山口県には何のゆかりの無い私でも感激しました!
山口県の方々の郷土愛の強さ、誇りがこの「長州SEVEN」から感じられました!
いや~凄かったですね!計2曲でした。

Bブロック3組目
pramo (秋田県、5名)

pramoの皆さんもご当地色の強いステージを披露されました!
茶色いジャケットに青いキュロットの衣装です。

秋田の冬の到来を告げる海産物のハタハタを謳った「ハタハタ音頭」
秋田の名産品を題材にした「Peaceful world~秋田の戦士きりたんぽ~」
を披露されました。


Bブロック4組目
がんぎっこ (3名、新潟県上越市高田地区)

高田本町商店街アイドル がんぎっこが正式名称だそうです。
ちょっと和ロリっぽい丈の短い振袖に黒いスカートの衣装。
こちらのユニットも多くのファンが駆け付けて、大変盛り上がりました!
がんぎっこコールの大合唱でした!
地元の名産品のPRもきちっとされていました。
「僕等の場所」「手をつないで」の2曲です。


Bブロック5組目
Fortune♣DOLL(4名、大阪府四條畷市)

ご当地アイドルの一大激戦地区である大阪府から2組目の出場です。
和ロリっぽいフリルいっぱいの振袖ドレス(?)でした。
観た感じ清純派正統アイドルの傾向にあると思います。
小学生から高校生までメンバーの年齢差はありますが、
見事なチームワークでパフォーマンス披露しました。
和風メロディが素敵な「ホトケノザ」等、2曲です。

Bブロックが終了し、司会の方々のMCです。
ななめ45°の方々は今度は電車ネタの漫才を披露してました。
埼玉県出身とのことで、JR高崎線ネタ(車掌のモノマネ)でした。

続きはまた後に書きます。
Cブロックはサッカーワールドカップで言う「○のブロック」
だと思うので、更に白熱した戦いでした!





U.M.U AWARD 2016

2016年11月27日(日)13:30~
渋谷VISION





U.M.U AWARD(ご当地アイドルNo.1決定戦)は、2014年以来2年振りの開催で、
私が観たのは2013年以来3年振りです。

とにかくどのアイドルのステージもこれでもか!
と言う位盛り上がりましたね!
全国優勝を目指してアイドルもファンの応援も
全身全霊込めてやりきったと思います。

入場開始が13:00を過ぎ、ファイナルステージAブロック開始が13:45と、
予定よりだいぶ押してしまいましたが、
特にトラブル等もなく無事に終了しました。

今回15組の内、アイくるガールズ、S☆UTHERN CROSS、
大宮I☆DOLL以外は初観となります。

渋谷VISIONは初めての来訪です。
ステージの左右ひとつずつエキシビションが設置され、
観覧フロアの後方にもモニター画面があります。
審査員の方にあの桃知みなみさんが出席していました!
懐かしい、数年振りにみました!

A~Cブロック各5組づつ、計15組が、
1組当たり約10分の持ち時間でパフォーマンスを披露します。
観客には1人1枚ずつファイナルステージ用投票用紙と、
最終ステージ用の投票用紙が配布されます。
観客(オーディエンス)票ではA~Cブロック各2組ずつ、
最終ステージに進んで欲しいアイドルを
各ブロック2組ずつ、計6組選びます。
この通りに投票しないと、全て無効となってしまいます。
Aブロック3組あとは1組ずつなんてのは無効となります。
オーディエンス票に審査員票を加えて、
グランドファイナルステージに進出するアイドルを決定します。
グランドファイナルステージに進出した3組から優勝して欲しいアイドルを選ぶ投票は、
1組のみ選びます。
2組以上の投票はもちろん全て無効となってしまいます。
投票する時はとにかく慎重に何度も確認してから、
投票箱に投函しました。


前売りが売り切れだけあって、渋谷VISIONは超満員でした。
ギュウギュウ詰めに近い状態でした。
(当日若干のキャンセルが出て、急遽僅かに当日券が出たそうでしたが。)

OPMCに男女各1名のメイン司会と、漫才トリオななめ45°がご登場です。
プロの漫才トリオなので、トークはとても面白かったのですが、
ちょっと時間取りすぎたかな?
ヘリコプターのモノマネ等で、それなりに盛り上がってましたが、
ちょっと焦らされた気分です。

さてさて、いよいよAブロック5組のパフォーマンスが開始です。
14:00近くになっていました。


Aブロック1組目
くるーず~CRUiSE! (福岡県、7名)

その名の通り、乗船クルーの航海がコンセプトのアイドルユニットです。
OPSEが豪華客船の出航をイメージする優雅なメロディで、
航海案内アナウンス風のナレーション付きでした。
乗船クルーを意識した白いセーラー襟のワンピース衣装。
早速非常に盛り上がってましたね!
メドレーで3曲です。


Aブロック2組目
DDプリンセス(大阪府、参加したのは4名)

ダイコクドラックで働いている方々からなるアイドルユニットです。
大阪(北新地)の他に、新宿や沖縄にも拠点劇場があるようで、
メンバーの総数は数十名にも及ぶと思われます。
とにかくメンバーの気迫こもった元気いっぱいのステージでした!
他の出演アイドルより大人っぽいメンバーが多いと思います。

Aブロック3組目
大宮I☆DOLL(アイドール) (さいたま市大宮区、6名)

埼玉県からは大宮I☆DOLLの登場です!
JR大宮駅東口の繁華街にあるライブ居酒屋を拠点としています。
私の地元からも比較的近いです。
(でも意外とライブを観る機会は少ないのですが...)
白いブレザーに黒いフレアスカートの衣装。
ファンが埼玉コールで盛り上げています!
方向性としては、正統派アイドルにカテゴライズされると思います。

Aブロック4組目
TEN真RANLAN (岐阜県、7名)

岐阜県に関するご当地感溢れる歌詞に地元愛の強さを感じました!
GIF39sプロジェクトの岐阜エリアの2番目のアイドルユニットだそうです。
白いブラウスに黒い3段フリルのスカートの衣装。
団扇を使用したパフォーマンス、ファンによる口上で、
かなり盛り上がってましたね!


Aブロック5組目
POEM (仙台市、6名)

現メンバーの方のアメブロペタで存在を知りました。
会場にはPOEMの推しTシャツ着用のファンの方が大勢駆け付けてました!
それが故に非常に盛り上がりました!
ファンによるPOEMコールの大合唱にも驚かされました!
黒いシャツに白黒の横縞模様のスカートの衣装。
とても楽しかったです!

Aブロック終了後に司会の方々が登場し、
盛り上がりの凄さに驚いた事等をお話ししてました。

Bブロック以降はまた後に書きます。





ロッカジャポニカ





2部の開始です。
だんだん曇って来て肌寒くなって来ました。
1部の時よりも観客の数が増えて来ました。

15:30を過ぎ、OPSEが流れてメンバーが登場すると、
やはり大きな歓声と拍手が沸き起こりました!
2部ではセトリが1部と異なり、だけどユメ見るのカップリング曲が中心でした。

①独特道徳ドクトリン(るなセンター曲)
MC~自己紹介(あみ、るか、るな、美里、千帆の順)
ここで突然、美里さんがステージから下がる。
メンバーやファンが心配していました。
どうやら足を挫いてしまったようです。
(翌日のリリイベには復帰されていたようなので、
大事には至らなかったのでとりあえず安心しました。)

2曲目からは4名でのフォーメーションです。
ここで心配しても盛り上がらないので、
思いっきり盛り上げていきます!

②烈作郎~レッツクロウ~(あみセンター曲)
図画工作をテーマにした曲です。
③魔法のスープ(千帆センター曲)
千帆さんのピンクのメイドっぽい衣装がとりわけ印象的でした。

1部でもそうでしたが、曲の途中でステージから降りてきて、
ファンの目の前でパフォーマンスする事も多かったです。
(3B juniorの定期公演でも1部のメンバーが観客の目の前で
パフォーマンスはよくありました。曲にもよりますが。
1m程目の前でのパフォーマンスにはさすがに驚きです!)

④教歌SHOCK!
MC
⑤MUSIC FANTASY(るかセンター曲)
とてもメロディが凝っている作品だと思います。
るかさんの鍵盤模様の黄色いワンピースもとても映えていました!
⑥だけどユメ見る
EDMC

美里さんのセンター曲「腹!筋!鍛!」が観れなかったのは心残りでした。

2部の特典会が開始される前に、
美里さんが女性スタッフに支えられながら登場する!
2部の特典会には参加出来ないとの事なので、せめて別れ際にでもの御挨拶です。
辛そうな表情は全く見せずに笑顔でファンの皆さんに手を振りながら御挨拶してました。
このシーンには心を打たれました。
本当に早く快方に向かうのを願うのみです。

特典会に並ぶファンの列を見て思ったのですが、
どのメンバーも人気の差はほとんどなくて、
5名とも満遍なく長い待機の列でした。
この点が、ロッカジャポニカのユニットとしての強みなのかも知れません。

何はともあれ、とても盛り上がって楽しいリリイベでした!