気まぐれに更新ブログ -27ページ目

気まぐれに更新ブログ

ブログの説明を入力します。



マーティ絶賛のアイドル・つりビットがおしゃれに魅せる - Ameba News [アメーバニュース]
http://news.ameba.jp/20170202-184/

つりビット


つりビットワンマンライブ
赤坂サカナ!~みんなで釣ろう赤坂BLITZ~
2017年2月26日(日) 16:00~
赤坂BLITZ(東京都港区)

つりビット(敬称略、担当カラー、釣りたい魚)
長谷川瑞(水色、マダイ)
竹内夏紀(黄色、カツオ)
聞間彩(赤、マグロ)
安藤咲桜(ピンク、カジキマグロ)
小西杏優(緑、アユ)








とにかく熱いワンマンライブでした!
前売りの段階でチケット完売だけあって、
超満員御礼でした!
改めてつりビットの人気の凄さに驚かされました!
つりビットの推しTシャツ、パーカー、公式グッズを身に着けた
ファンの方々でもの凄い熱気でした!

入場処理を済ませ館内に入ると、スタンドフラワーが数多く飾ってありました。
(撮影出来なかったのが惜しい程綺麗でした。)
業界の方々にもつりビットはとても人気が高い事が伺えます。
2階席でも多くの方々が観覧されていました。

16:00を過ぎ、ステージ後方のスクリーンにつりビットメンバーの
一生懸命な姿の動画が映し出されました。
この時点で、ファンのテンションはMAXに達していました!

(つりビットには今現在OPSEは存在していません。
OPSEとはプロレスで言う、入場テーマ曲です。)

いよいよメンバーが登場です!
大歓声で迎えられました!
ピンクのブレザーにグレーのプリーツスカート。

①My Victory
つりビットらしいノリのいい曲です!
コールが凄い!
②スタートダッシュ
つりビットならではの、王道アイドルソング。
割れんばかりの声援に包まれています!

MC
「いつか世界を釣り上げます!つりビットです!
よろしくお願いしまーす!!

自己紹介
杏優、瑞、彩、咲桜、夏紀の順です。
杏優さんが高校受験に合格した事をファンに報告すると、
「あゆちゃん、おめでとう!」と大きな拍手でお祝いされていました!

デビューからもう4年が経ちますが、赤坂BLITZでワンマンが出来るようになるまで、
決して平坦な道程ではなかった、本当に本当に
支えてくれる皆のお陰で、こんな素敵な景色が見れたんだよ!
と、メンバー(特に瑞さん)がお話ししてました。

ライブに戻ります。
③恋愛戦線異常あり
④負けないガッツ~いつか世界を釣り上げます
MVにガッツ石松氏が登場した事で話題になりました。
⑤裸足のマーメイド

MC
⑥ズキズキ物語~恋のハロウィン大作戦(特別バージョン)
瑞、彩、杏優によるスペシャルバージョンです。
⑦潮風日記
夏紀、咲桜によるスペシャルバージョンです。
つりビットとしては数少ないスローテンポの曲です。

ここで一旦メンバーはステージ裏に戻ります。
楽屋でのメンバー同士のコントの動画がスクリーンに映し出されました。
(BGM おさかなSONG)

動画が終わり、メンバーが再びステージに登場します。
衣装はメンバー色違いの振り袖ワンピースです。
(スカート部分には、波や魚模様のプリント入り。
漁船の大漁旗のようなデザインです。)

⑧Go!Go!! Fishing
とてもノリの良い曲です!
さあ、みんなで釣りをしに行こう!
ギョギョギョムーチョ
ラテン(サルサ)調のノリの良いユニークな曲です。
ファンが「オーレ!オーレ!」と掛け声を入れます。

続きは後に書きます。
ワンマンライブはまだまだ続いて行きます。












ギュウ農フェス

19:50頃~
ヤなことそっとミュート (4名)

初めて存在を知りました。通称、ヤなミュー。
OPSEがユニークなメロディで、ファンが合唱していました。
白に統一されたマント付きのポンチョ(?)+スカートやショートパンツの衣装。

去年、当時のBELLRING少女ハート制作チームが、
新しく手掛けたユニットだそうです。

サウンド的には、ラウドロック、オルタナティブロック等、
比較的激しいものが多い傾向です。
パフォーマンスも激熱なもので、ファンもルールの範囲内ではありますが沸いていました!
6曲披露です。


20:20頃~
Maison book girl (4名)

去年以来久し振りの観覧です。
ライトグレーのワンピース。
詳細はよく知りませんが、とにかくサウンドが非常に独創性が強く、
他のアイドルユニットには無い雰囲気をお持ちです。
パフォーマンスも楽曲も唯一無二の存在と言って良いと思います。
6曲披露です。

そして、いよいよご登場です!
20:50頃~
神宿 (5名)

ファンの人数も多く、かなり盛り上がりました!
メンバー色違いのワンピース衣装。
全体的に熱い感じの曲が多いです!

OPSE
①必殺!超神宿旋風
いきなり激熱な曲でかなり盛り上がってました!
②踊れっ!神宿カーニバル!
楽しいお祭り系ソング!
MC
③カムチャッカ・アドベンチャー
この曲も沸き曲の定番だと思います。
④Action!
⑤原宿戦隊!神宿レンジャー
定番曲だと思います。
その名の通り特撮戦隊ものシリーズを
意識した勇ましい曲で、かなり盛り上がります!
MC
⑥Summer Dream

全体的に熱い感じの曲が多く、パフォーマンスも
激しい感じのものが多い傾向です。
楽しかったです!

いよいよトリを飾るアイドルユニットの登場です!

21:20頃~
まねきケチャ (5名)

今年に入ってからも、依然としてかなり人気の高いアイドルユニットです。
ギュウゾウ氏とのMCでは、まねきケチャには
2名栃木県出身メンバー(宮内凛さん、藤咲真有香さん)がいて、
栃木に関係する話題で盛り上がってました。
紺色のセーラー襟ワンピース+それぞれの担当カラーのスカーフ。
まねきケチャのファンにも曲名が告げられる度に
「ヤッター!」と大喜びする熱心なファンの方々がいました!

①告白のススメ
ファンの「お前が1番!お前が1番!~」コールで沸いてた方多かったです。
②妄想桜
MC~自己紹介
メンバーそれぞれの出身道県を紹介していました。
(中川美優さん→北海道、藤川千愛さん→岡山県、
松下玲緒菜さん→愛知県)

③ありきたりな言葉で
④愛言葉
部分的にタンゴのリズムを採り入れたユニークな曲です。
パフォーマンスもとてもユニークです!
⑤きみわずらい
今でもまねきケチャの代表曲だと思います。
サビの部分のファンの凄絶なマサイ合戦は、
まねきケチャの現場の風物詩と言ってもいいのではないでしょうか?

時刻は既に22:00を過ぎていました。
最後に古谷さん(コレットプロモーション社長)が、
ステージ後方からギュウゾウ氏とまねきケチャメンバーと、
観客フロアのファンの方々を被写体に記念撮影をされていました。

このようにして無事にイベントは終了しました。
これからも定期的にギュウ農フェスシリーズを開催するそうなので、
これからも注目していきたいと思います。



入場特典で戴いた黒糖飴。
ギュウ農フェスの協賛企業のキヨトク
の「がばいばぁちゃんの飴」です。














ギュウ農フェス

2017年2月17日(金) 18:15~
渋谷・WWW X






渋谷WWW Xは初めての来訪でした。
同じビルの地下1階には、WWWがあります。
WWW Xは一旦4階まで階段で昇り、4階で受付を済ませてから、
2階まで階段で降りていきます。
キャパはオルスタで最大700名収容と、割と広めです。



観覧フロアの扉を開けると、左右に幟が10枚ほど飾ってあります。
栃木ブレックス(プロバスケチーム)や、
日光アイスバックス(プロアイスホッケーチーム)
など、栃木に関係する幟でした。
主催のギュウゾウ氏の出身地が栃木県だからです。
平日夜にもかかわらず、満員に近い位の観客数でした!

ステージが観覧フロアから約1mほど高く、
後方からでも割と観やすかったです。

18:10を過ぎ、ギュウゾウ氏の登場です!
赤いつなぎ服でした。
電撃ネットワークというと、過激なパフォーマンスで有名ですが、
ギュウゾウ氏は割と気さくな口調でMCを務められてました。
ギャグも披露し、観客を沸かせていました。

事前に公式ウェブサイト等で、リフト、モッシュ、ダイブ、クラウドサーフ等の
危険行為は禁止!と告知していた為、特にトラブルもなくイベントは進行していきました。
ギュウ農フェスは荒れると言うイメージを払拭したい、
と言うギュウゾウ氏からのお願い事項です。

さて、いよいよトップバッターのアイドルユニットの登場です!

18:15~
ハコイリ♥ムスメ (7名だけどこの日は6名)

先月以来の観覧です。
白で統一されたワンピースやトップス+ショートパンツ等、夏っぽい衣装。

①?(多分カヴァー曲)
②約束のポニーテール(三浦理恵子カヴァー)
MC
③レモネード・キッス
④夏色キッス☆(アイドリング!!!カヴァー)
⑤ハコいっぱいのプレゼント
この曲とても好きな曲です。
⑥?(多分カヴァー曲)

80年代以降のアイドルのカヴァー曲がメインだけあって、
和む感じの楽曲やステージパフォーマンスでした。
特に90年代のアイドル曲のカヴァーのレパートリーが多くて、
個人的にはとても良い方向性だと思います。

以降、出演アイドルの入れ替え時にギュウゾウ氏のMCを挟ます。

18:45~
sora tob sakana (4名)

去年以来の観覧です。
白いワンピース+白い髪飾り。
平均年齢14歳、通称オサカナ、オサカナちゃん

OPSE
①夜空を全部
この曲とても良いです!
②魔法の言葉
③夜間飛行
MC
広告の街
5曲目は判りませんでした...
⑥夏の扉

去年観た時より随分とパフォーマンスが成長したと思います。
サウンドが良い意味で既存のアイドルとは一線を画していると思います。
(80年代のプログレやオルタナティブロックの傾向と評している方もいましたが。)
まだあどけなさの残るメンバーの歌声と相まって、
独自性の強い作品がオサカナさんには多いですね。


19:15~
drop(この日は4名)

滝口ひかりさんはこの日欠席の為、4名でのステージでした。
ギュウゾウ氏とはdropに栃木県出身のメンバーがいるとの事で、
栃木に関係する話題で盛り上がってました。
(コレットプロモーションの社長さんも栃木県出身だそうです。)

①なんにもいらない
dropと言えば、まずこの曲を思い出します。
インパクト強いです!
②ビビデバビデチュ
MC
③大嫌い
④恋してケチャして
⑤冗談じゃないね
冗談じゃないねは、まねきケチャやdropのファン以外でも、
沸き曲として結構知られて来ているのではないでしょうか?
とにかく面白いし、メチャクチャ盛り上がります!

続きは後に書きます。








電撃ネットワーク、ギュウゾウが「ギュウ農フェス」関連イベントを開催&公式グッズ販売ショップをオープン - Ameba News [アメーバニュース]
http://news.ameba.jp/20160210-1122/


キラキラ☆ギュウ農フェス

2017年2月17日(金)18:15~
渋谷・WWW X(ライブハウス)

(ニュース記事は去年の物でありますが...)

ご存知の方も多いと思いますが、
電撃ネットワークのギュウゾウ氏が発起人のライブイベントです。
去年、ギュウゾウ氏の出身地の栃木県で行われた牛農フェスは、
大盛況だったようですね!

その後も牛農フェス関連イベントが何回か行われて好評だったそうで、
今回の渋谷WWW Xのライブイベント「キラキラ☆牛農フェス」
が行われるに至ったそうです。

詳細は公式ウェブサイトに書かれているので割愛しますが、
今回は8組の人気アイドルユニットが出演との事で、
とても楽しみにしております!





そしていよいよご登場です!

ワンダーウィード (5名)

今回はちひろさんの生誕祭と言う事で、
ファンの皆さんはキングブレードやサイリウムは、
赤一色に点灯させてました。
ワンダーウィードも最近勢いを感じさせてくれる
アイドルユニットだと思います。
サウンドの傾向としましては、ダンサブルでロックテイストなイメージで、
アイドルと言うよりアーティスト寄りだと思います。

①欲張りGIRL
②恋に休みはない
MC~自己紹介
③アオイホシ
④get to chance

MC
ここでちひろさんは衣装チェンジの為、一旦ステージ裏へ下がる。
(お色直ししてきま~す!)
その間、他の4名はちひろさんの第一印象について、
ガールズトーク風に語っていました。

そしてちひろさんが戻ってきました!
プリンセスみたいなピンクのドレスに身を包んでおられました!
ファンやメンバーからは「かわいい~!」「綺麗だね!」
と絶賛の声が続々と聞かれました!

ちひろさんのソロコーナーです。
彼女が憧れの存在と語っていた乃木坂46の曲を、
ワンパートずつ、計10曲以上(?)メドレーで4分間披露しました。

ソロコーナーが終わったところで、
「ちょっと待ったー!!」
サプライズか有志かは不明ですが、
ファンの方々から花束やアルバムをプレゼントされました!
Happy birthday to you~♪のBGMが流れています。
ステージ裏からシャンパンタワー用のグラス(三段)が登場です。
ちひろさんがシャンパンを上から注いでいました。
(これ、やってみたかったんだ!大人になった気分だね!)
ちひろさん、楽しそうにはしゃいでました!

そして、他のメンバーからマイメロちゃんのケーキをプレゼントされ、
ちひろさんはえらく感激されてました!
ファンの方々がクラッカーをパンパン鳴らして、
お祝いしていました!

そしてステージ後方からスタッフさんが、
メンバーと観覧エリアのファンの方々を被写体に、
記念撮影をしていました。

ちひろさんが再びステージ裏へ下がる。
他のメンバーと同じ衣装(赤い生誕Tシャツ+黒いフレアスカート)にチェンジです。

そして、ちひろさんは20歳の抱負について語っていました。
再びライブに戻ります。

⑤BANJIKYUSU PARTY
⑥トドカナイヤ

そして全てのプログラムが平穏に無事に終了しました。

普段の対バンライブではなかなか観ることの出来ない企画や、
ワンウィメンバーの皆さんのいきいきとした表情が、
今回の生誕祭イベントで観る事が出来たと思います。
ワンダーウィードも実に多くのファンから応援されている事を
改めて実感させてくれたライブイベントでした!
生誕祭イベントならではの、とても温かみのある雰囲気やムードで幕を閉じました。