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FES☆TIVEが4周年ライブ開催! 新衣装で新曲リリースを発表!! - Ameba News [アメーバニュース]
http://news.ameba.jp/20170520-249/





さて、ワンマンライブ2日目です。
ステージセットは前日と同じです。
この日も本当に大勢のファンが駆けつけて、
盛大にデビュー4周年をお祝いしておりました!
この日は19:30分頃の開演でした。
前日と同様に左右のスクリーンにカウントダウンの動画が流れました。
ゼロを迎えたところで、メンバー出演のミニドラマです。

ザックリ言いますと、浦島太郎をモチーフにしています。
サングラスの男性に2匹の亀がいじめられているところを、
6名のメンバーが助けて、浦島太郎が御礼に玉手箱をメンバーに渡す。
箱を開けると、2匹の亀が新メンバーのぴあのさん、彩里愛さんに変身!
「これからよろしくお願いします!
こんな感じの内容でした。

そしてOPSE(旧バージョン)が流れて、メンバーが順に登場すると、
前日と同様に割れんばかりの大歓声に迎えられておりました!
新衣装のお披露目です。
白に淡いパステルカラー(各メンバーの担当カラー)をモチーフにした、
パフっぽいカフスのトップス+フレアスカートです。
(アメーバニュースの写真をご参照ください。)

①マジカルパレード
前日と同様にファンの物凄いマサイ(連続ジャンプ)でした!

②夏色とりどリボン

③ドンドコ祭リズム~燃え上がれタイコちゃん~

MC~自己紹介
ことね、彩里愛、みつき、玲亜、由奈、ひなり、
ぴあの、ひよの順で自己紹介です。
新衣装はメンバーにもファンにも大好評でした!
いかにもアイドルっぽい感じの新衣装です。

④ディスコ列島浮世の夢

⑤真夏の余熱

ここでBGMと共にメンバーのダンスパフォーマンスコーナーです。
特にみつきさんのアクロバットや玲亜さんの華麗なバレリーナっぽい
パフォーマンスが印象的でした!

⑥ホムラノシズク

⑦大江戸爆裂花火姫
この曲もライブではお披露目される確率は高いと思います。

MC
左右のスクリーンに告知されました。
7月26日にメジャー5thシングルリリース、
未定ですが、海外でのワンマンライブ開催かも?
と言う内容でした。

⑧トラとウマ
振り付けがとても面白いです!

⑨進めジパング
メジャー3rdシングルです。

⑩FESTIBLUESKY
ステージ左右の袖の辺りから無数のシャボン玉が飛び立ちました!

⑪トーキョードリームパレード
この曲も非常に盛り上がります!
天井から無数の星形の紙吹雪が舞下りて来ました。
(メンバー直筆のサイン入りをキャッチ出来た人はラッキーです!)

MC
4周年記念ワンマンの感想、これまでの想い出話、
各メンバーの今後FES☆TIVEメンバーとしての意気込み、
もっと上を目指して頑張ります!
こう言った内容のお話しを各メンバー1人1人しておりました。

そこで数名のファンから、各メンバー1人1人に、
花束とファンからの寄せ書き入りのTシャツがプレゼントされました。

そしてスタッフさんがステージ後方から、
メンバーと観覧エリアのファンを被写体に、
記念撮影を行いました。
最後は皆でいつものように「せーの、ワッショイー‼」で締めくくります。

一旦メンバーはステージから下がります。

アンコールが約5分程行われました。

メンバーが再びステージに登場します。
桃原ひよさんデザインの4周年記念Tシャツを上に羽織ります。

Encore
⑫シダレヤナギ
とにかく盛り上がる定番曲です!

⑬マジカルパレード
全曲の中でも最もFES☆TIVEらしさが強く出ているかもしれません?
メンバーが観覧エリアのファンにサインボールを投げてました!

EDMC
時刻は21:05分頃です。
メンバーがステージから下がった後は、
左右のスクリーンに、前日や当日のワンマンの模様、ハイライトのシーン、
リハーサル、楽屋での様子等の動画が投影されておりました。

このようにして、2日間に及ぶ4周年ワンマンライブが、
大盛況の内に無事に終了しました!

これから5年目に突入ですが、更なる飛躍の年になる事を、願っております!







FES☆TIVE・こっとん「4周年ワンマンは、来てくれた全員が主人公です」 - Ameba News [アメーバニュース]
http://news.ameba.jp/20170515-435/

4周年ワンマンライブ「ワッショイワンダーランド2Days」
2017年5月17日(水) 19:15~
2017年5月18日(木) 19:15~
渋谷・TSUTAYA OーEAST(両日共)

FES☆TIVE  敬称略

鈴木みつき(緑)
坂元由奈(赤)
青葉ひなり(オレンジ)
桃原ひよ(紫)
鈴木ことね(青)
汐咲玲亜(黄、リーダー)
白石ぴあの(ピンク)
真野彩里愛(白)


去年の3周年ワンマンライブは、今回のワンマンと同じ場所で、
5月18日(水)の1日のみでしたが、
今年は2日間TSUTAYA OーEASTなので、盛大に行われました!
現地に到着すると、既に大勢のファンが待機しておりました!

FES☆TIVEはデビュー当初から存在を知っている数少ないアイドルユニットです。
何回かメンバーの入れ替わりはあったものの、
時が経つに連れファンの人数は増えていき、
2015年5月に徳間ジャパンコミュニケーションズからメジャーデビューを果たし、
今や日本を代表するお祭り系アイドルユニットとして、
国内のみならず、海外公演も数多くこなすまでの存在に成長しました。

入場処理を済ませて館内に入ると、
ステージセットに驚き‼
左右に神社の鳥居が設置され、左には「祭」右には「ワッショイ」の垂幕、
中央にはFES☆TIVEのロゴマーク入りの垂幕が設置されておりました。
そして観覧エリアに半島状に花道も設置されておりました。

あっという間に観覧エリアは大勢のファンで埋め尽くされ、
とても賑やかであります。
予定時刻より約10分遅れて、左右のスクリーンに、
カウントダウンの動画が流れて、ゼロになったら、
OPSE(新バージョン)が流れて、いよいよお祭り(ライブ)が開始されます!
メンバーが順に登場すると、ファンの皆さんはもうテンションMAXです!
割れんばかりの大歓声に包まれております!
衣装はメンバー色違いの丈の短い着物(帯で締めている)です。

①ディスコ列島浮世の夢
チンドン屋のメロディが印象的な曲です。
メンバーがジュリ扇(25年位前に流行したディスコ
、ジュリアナ東京でよく使用された羽毛で出来た扇子)
を使用してのパフォーマンスです!

②夢花火
ライブの定番曲です。

③ホムラノシズク
ちょっと懐かしいです!

④真夏の余熱
ライブではよく披露されていると思います。

⑤恋紅葉
非常に盛り上がるこれぞお祭りソング!
FES☆TIVEのお祭り魂を感じさせる秀作です!
「そいやそいや、お祭りや~♪」では、ファンもお祭り騒ぎ状態となっております!

⑥トラとウマ
この曲はとても楽しい!
振り付けが面白くて、特に盛り上がる曲です!

ここでやっとMCです!
なんと、自己紹介も無しで、このあと8曲もノンストップで突っ走って行きます!

⑦祭りだSun☆Sun

⑧天使と悪魔の片想いパレード
この曲も秀作です!
お茶目さと、パレードの賑やかさが見事に融合され、
FES☆TIVEならではのオリジナリティの強い作品です!

⑨学祭エモーション

⑩夏色とりどリボン
この曲も秀作です!
爽やかな夏をイメージした曲だと思います。

⑪いろは音頭ついでかつお節
この曲もお祭り色が強く出ております。

⑫ドンドコ祭リズム~燃え上がれタイコちゃん~
振り付けが激しいアップテンポな曲です!
個人的には、アーケードゲームの「太鼓の達人」をイメージさせます。

⑬進めジパング

⑭マジカルパレード
FES☆TIVEと言えば、やはりこの曲!
ひよさんがみつきさんを平手打ちし、その拍子に、
みつきさんがブリッジパフォーマンスをすると言う、
とても楽しいステージパフォーマンスです!
ファンによるマサイ(連続ジャンプ)が物凄い!

そして、MCでは本日のワンマンの感想、明日のワンマンへの意気込みを各メンバーがお話して、
最後は「せーの、ワッショイー!!」で締めくくります。

アンコールが5分程行われました。
4周年記念の黒い推しTシャツを上に羽織り、
メンバーが再登場します!

⑮シダレヤナギ
この曲は100%間違いなく盛り上がります!
FES☆TIVEのお祭り魂がこの曲からも感じられます!

最後に左右のスクリーンに翌日のワンマンの予告編が投影され、
1日目のワンマンが無事に終了しました!
時刻は21:00頃でした。
MC少な目で、突っ走って行った1日目のワンマンでした。

2日目のワンマンの模様は後に書きます。
とにかく熱い熱いワンマンでした!










美少女揃いの実力派『まねきケチャ』は福を招くアイドル?「今はまだ見習い天使なんです」 - Ameba News [アメーバニュース]
http://news.ameba.jp/20170510-767/

まねきケチャ


「タイムマシン」終了後、MCです。
新曲「奇跡」の感想を観覧エリアのファンに
「どうでしたか?」聞いていました。

ここでメンバーは一旦ステージから下がります。
メンバーがステージにいない間、まねきケチャオリジナル短編動画が上映されました。
ザックリ言いますと、まねきケチャメンバーが
通う
バレエ教室の女性の先生に関する回想録を動画化したものです。
バレエ教室でのレッスン風景等が主でした。
(たぶんフィクションだと思いますが...)
10分~15分くらい上映されていました。

上映が終了すると、再びメンバーがステージに登場します。
千愛さんが出演しているフジテレビ月9ドラマ「貴族探偵」について、
女優や演技について千愛さんなりの
将来の夢や抱負を交えつつ、語っておりました。
他のメンバーも女優や演技でどんな役を演じたいか?
ひとりひとり語っておりました。

玲緒菜さんも、週間プレイボーイの表紙や巻頭グラビアをこなすなど、
メンバーの個人での仕事が増えて来ているようです。

さて、ライブに戻ります。

⑩青息吐息(新曲)
玲緒菜さんが週間プレイボーイで巻頭グラビアをされている号の、
付録のCDに収録されている曲です。

⑪SEVENTH HEAVEN
この曲は初めて知りました。

⑫一刀両断
この曲は非常に盛り上がります!
ファンもここぞとばかりに沸きまくります!

⑬どうでもいいや
⑭ありきたりの言葉で
この2曲は、ユニバーサル(ヴァージンミュージック)名義での
メジャーデビューシングル収録曲です。
「ありきたりの言葉で」は以前からライブで頻繁に披露されていました。
天井から沢山のハート形の紙吹雪が舞い降りて来ました!

MC
全国ツアー「まねかれジャパン」の感想を各メンバーが語っておりました。
リリースイベントも並行して行われているので、
大変ですが精力的にこなしておられます!

⑮愛言葉
部分的にタンゴのリズムやメロディを採り入れた、
非常にユニークな曲です。
冒頭のオルゴールのメロディに乗せての「フランス語の台詞~I LOVE YOU」
も抑揚のある歌い方、メンバーの表情にも注目です!

⑯告白のススメ
この曲も良い曲です。

一旦メンバーはステージから下がります。
18:30分頃です。
ファンによるアンコールが発動されました!
メンバー担当カラーのキングブレード(LED変色ペンライト)がとても綺麗です。

約5分後、再びメンバーが登場します。
黒い推しTシャツに衣装チェンジされていました。
そして古谷完氏(まねきケチャ所属のコレットプロモーション社長)がご登場され、
ステージ後方から、メンバーと観覧フロアのファンを記念撮影しておりました。

今度こそ最後の曲です!

⑰モンスターとケチャ
今思うと、この曲が一番まねきケチャらしい曲だと個人的に思います。
とにかくユニークな曲で、まねきケチャ初期の傑作だと思います。

このようにして無事にまねきケチャワンマンライブは終了しました。
18:45頃に終了しましたので、2時間25分くらいでした。

普段の対バンライブではなかなか観る事の出来ない、
まねきケチャのあらゆる世界観等がこのワンマンライブで
いろいろ体感出来たと思います。

アイドルユニットとしてだけでなく、各メンバー個人の活躍も最近ではめざましいです。
まねきケチャにはこれからも注目して行きたいと思います。
















 
まねきケチャ、ユニバーサルミュージックより今度こそ正真正銘!?”のメジャーデビュー - Ameba News [アメーバニュース]
http://news.ameba.jp/20170327-218/

まねきケチャ 全国ツアー2017 「まねかれジャパン」
ツアーファイナル、赤坂BLITZ
2017年5月13日(土) 16:00~


中川美優 担当カラー→紫 属性→闇
藤川千愛 担当カラー→ピンク 属性→愛
宮内凛 担当カラー→青 属性→水
松下玲緒菜 担当カラー→赤 属性→炎
藤咲真有香 担当カラー→黄色 属性→雷
(藤咲真有香さんは現在休養中)





まねきケチャのワンマンの観覧は初めてでした。
まねきケチャを知ったきっかけは、一昨年の某対バンライブでした。
時たま対バンライブで観る程度でしたが、ワンマンを観覧して、
改めて多くのファンから支持されている事、
非常に勢いを感じさせてくれるアイドルユニットである事を再認識させられました!

当日は雨模様でしたが、多くのファンが待機していました。
赤坂BLITZは東京メトロ赤坂駅のすぐそばだから、雨天時には助かります。
当日券は発売されたものの、館内はほぼ満員でした!
入場処理を済ませて館内へ入ると、多くのスタンドフラワーが飾られてました!
(撮影出来なかったのが惜しいですが。)

観覧フロアに入ると、まねきケチャの様々なBGMが流れ、
ステージ後方のスクリーンには、まねきケチャのロゴマークが投影されていました。
開演前でもとにかく賑やかでした。
入場手続きに時間がかかり、開演時間が16:20に変更されました。

16:15頃、美優さんのアナウンスが流れると、
ファンが一斉に歓声をあげました!
リフト等危険行為は禁止、ツアーファイナル楽しみましょう!
と言った内容でした。

16:20を過ぎ、いよいよライブ開始です!
スクリーンにまねきケチャに纏わる前説的なアニメ動画が投影される。
対バンの時には聴いた事もないOPSE的なメロディも聴けました。
この時点でファンのテンションは既にかなりのものです。

メンバー4名がステージに登場すると、ファンの歓声が凄いのなんの!
今回のワンマンでは全曲、スクリーンに歌詞テロップと
イメージアニメ動画、ステージ上のメンバーが映され、
まねきケチャ初心者の方にも配慮されたものであります。
全曲、タイトルコールされたので、
正直知らなかった曲も数曲ありましたが、
ライブレポ書く上で、本当に助かりました。

衣装は白いレースやフリル付のブラウス+
メンバー担当カラーのロングギャザースカートです。

①冗談じゃないね
いきなり沸き曲です!
パフォーマンスや振り付けも楽しいし、
ファンのMIXや口上のオンパレードでした!
推定1000人以上のファンによる「うりゃおい!」は、
それはそれは凄絶な光景でありました!

②SPLASH
出だしの千愛さんのソロパートが光る!
この曲も沸き曲であります。

③僕が僕を
MC
玲緒菜、凛、千愛、美優の順で自己紹介です。
メンバーの自己紹介の時に、ファンの掛け声入りで展開されます。

前日の5月12日は美優さんのお誕生日でファンの皆さんがお祝いしていました!
今回の衣装は新衣装なので、メンバーはお気に入りのようで、
くるっと1回転したりポーズを決めたりして、はしゃいでいました!

ライブに戻ります。
④妄想桜
「きみわずらい」のC/W曲。
⑤妄想日記
この曲は楽しい!
「パンパパン!」と手拍子を打ったりして盛り上げます!
⑥きみわずらい
今でもまねきケチャの代表曲だと思います。
サビの部分ではファンによるマサイ(連続ジャンプ)が繰り広げられ、
早くもクライマックスを迎えつつあります。

MC
⑦奇跡(新曲)
曲タイトルが漢字か平仮名か不明です。

⑧キミが笑えば
この曲も大変盛り上がります!
扇子を使用したパフォーマンスが特徴です。

⑨タイムマシン
結構良い曲です。

続きは後に書きます。









現場は依然として大勢の観客で賑わっております!

14:00~

淡い白、黄色、エメラルドグリーンの衣装。
沸き系が多いステージの中、何だか癒される雰囲気のステージでした。
2曲披露です。


14:10~
上月せれな (ソロ)

いよいよ上月せれなさんのご登場です!
ライブモンスターがキャッチフレーズだけあって、
非常にパワフルなステージでした!
せれなさんだけでなく、推しTシャツ着用のファンも
力強い応援パフォーマンスを繰り広げていました!
せれなさんと言えば、赤系の衣装が多いイメージですが、
今回はネイビー色のトップス+スカートでした。

「天地無用!」「VISION.」等、3曲披露です。
「VISION.」では、大勢のファン同士が(他アイドルのファンも含めて)
肩を組んで、左右に体を揺り動かしていました!
ステージと観客との見事なまでの一体感!
まさにライブアイドル!です!
いや~観ていてスカッとします!


14:25~
PurPure (2名、京都市)

ご当地アイドルが何組か存在する京都からPurPure☆のご登場です。
ラメ入りのベスト+白いパニエっぽいスカート。
元気いっぱいに3曲披露です。


14:40~

とにかく非常に盛り上がりました!
沸き系(電波系?)の曲が多いのが特徴です。
ド派手な原色や蛍光色を色々組み合わせた衣装。
かなり目立ちますね!
色々な意味でインパクトが強烈なステージでした!
「ちょもらんま」等、3曲披露です。


14:55~

存在は知ってましたが初観です。
メンバーによって白か黒のTシャツ+スカートやショートパンツ。
扇子使用のパフォーマンス等、日本を意識した感じのステージでした。
「Magic Music」等、3曲披露です。


15:10~

久し振りの観覧です。
白い(変わったデザインの襟の)セーラーワンピース。
花や花言葉をコンセプトとしたアイドルユニットは、
意外と少ないと思います。
正統派アイドルだと思います。
3曲披露です。


15:25~
SAYーLA (6名)

最近人気上昇している正統派アイドルユニットです。
とにかくファンの人数が多くてかなり盛り上がりました!
(推しTシャツ着用のファンがかなり多いです。)
水色を基調としたワンピースドレス。

OPSE(素敵なメロディです。)
①どうして、ミレンジャー
②こじらせ片想い
MC~自己紹介

SAY-LAのステージが終了したところで日比谷野外小音楽堂を後にしました。
天候にも恵まれ、最高のロケーションでの対バンアイドルライブでした!

(かなりハメを外してしまった観客も何人かおりましたが、
ステージ観覧に集中してたのでさほど気にはなりませんでした。)