途中までだけど、今までで一番出来のいい歌詞が出来ました。
できるだけ最良の仮歌ができればいいや、程度に色々と言葉を組み立てていたら、当初の想像を遥かに越える歌詞になりました。
和訳だけでも載せたいと思います。


真実は監視され
思考の不整脈を引き起こす
僕は亡霊のように彷徨うだけ
それが僕の盲点

疑念は浮遊する雑音を濾して
静脈を伝って言葉を操る
虹彩の電源を切ってあなたは眠る
酷い停電のように


フジタ


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僕は自分で作った楽曲を自身の評価だけで完結させてしまっては、然しそれは、やはり本当に音楽を生活の糧としている人々に対して失礼ではないかと思う。
僕の楽曲が他のそれよりも優れているか否か、という評価は各人が決める、それこそ正に評価でしかない。
ちなみに僕の楽曲が他のそれよりも優れているなんて一度だって思ったことはない、と言えば嘘になるけど、良い楽曲は真似をしたいくらい感動を覚えるし、真似をする。
僕がここで伝えたいのは、そんな小さいことじゃなくて、自分の評価を済ませ、他人の評価を受ける覚悟も無いのに音楽をすべきではないのではないか、ということ。
芸術には答えはないから、世の中の評価で駄作とされることもあるし、それを分かっていても発表する良い音楽人が沢山いる。
然し、今の僕のように、楽曲ができた、というだけで、発表しないのは、ただの逃げだ。
莫迦らしい。
rakugaki:01



なので、京都に帰ったら、とりあえずonly one side(新曲)をRECして、ライブもしたいでちゅ。
rakugaki:02



フジタ



iPhoneからの投稿


パンクっぽい曲が二曲できました。
ただ、両方とも動きが似てるから、作るのは片方だけになる気がする。
前に、マツウラ氏に送ったものと、たった今できたガレージ感満載の曲で、アークティックっぽくて、めちゃくちゃカッコいい。
と思う。


フジタ


iPhoneからの投稿


I'm 20years old now.
Fucking BAD day, yesterday.

However, I could watch movies, named
INCEPTION and BECK with my BEST friend.
So, yesterday is not actually WORST day, I guess.

My "nice" friends didn't invite me to them BBQ party even I was there, for them great kindness. :-)
They can't be my BEST friend for that reason.
Fuck you, guys.

FUJITA






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