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友達が長崎に行ったお土産。
買うしかないと、思ったらしい。笑
わざわざありがとうございます。
携帯につけた。



昨日かなり久々に買い物らしい買い物に行った。
と言っても、3店しか行ってないけど。

まず無印で、ストライプのシャツを買った。

シャツは無印に限る。

なんだろう

照明のせいかな~

なんかナチュラルな感じが出てて良い。



次はLOFT。スケジュール帳を購入。

スケジュール帳は機能性だ。デザインを求めたら後々後悔する。

だからペラペラの500円のやつを買った。



そしてでかい本屋に行った。まじなんでもそろってる。

石田衣良ファンの間で、名作との呼び声の高い「美丘」と、松尾スズキ監督・脚本の映画「クワイエットルームにようこそ」のシナリオ本を買った。

あと、DVDを借りた。

北野武監督の「アキレスと亀」

ドス・ヴァン・サント監督の「MILK」

アキレスと亀は見たけど、久々にズッシリと響く映画を見たような気がする。

最近笑えるやつとか、ゆるいのを見てたせいもあるかもしれないけどかなりのインパクトを受けた。

誰からも認められない画家の話だけど、芸術以外のところでも深く訴えてくる。

愛する理解者の存在であったり、人生の葛藤であったり、嘘の裏にある本当(?)であったり。

これは記憶に残ること間違いなし。

天才たけし



あとMILK。

これはエレファントを手懸けた監督の作品だ。

カメラマンもだったかな

ということで、不安になる理由はない

楽しみだ。



文化週間になりそうな予感

そしてお金がまた無くなった。

嗚呼、かじろう。膝までかじろう。

バイト探さねば…


あー、春休みかー



旅行もしてみたいけど、いかんせん無一文なもので…



ということで、

「田舎に泊まろう」

をやりたい。

チャリで行けるとこまで行って、田舎に泊まらせてもらい、次の日涙を流すという企画。

いや、これではぱくりになってしまうし、まず、「田舎」って捉え方によっちゃ、失礼かもしれない。

なので、ここでは敢えて、

「ド田舎に泊まろう」

としておこう。

これなら諦めがつく。

「田舎」って、ちょっといい雰囲気のロマンをもたせるからダメなんだ。

いっそのこと、ド田舎にしよう。

いや、しかしクラスメイトのことを考えてみると、ド田舎というのを誇らしげに言うの稀にいる。

これはまずい。

逆に、村人がワイルドさを自慢してきそうだ。

そういうのじゃない。

僕はただ、次の日に涙を流したいだけなんだ。

つまり、温かさに包まれたいだけなんだ。



どうしよう。

なんというタイトルにしよう。

逆転の発想で、

「次の日に泣こう」

なんてどうか。

いや、かっこ悪いなこれは。

しかもタイトルを告げたら、住人が必死になってしまいそうだ。

思い出の写真とか見せられても困る。

さらには亡くなられた息子の話などをされても困る。

「息子も泣き黒子あってねぇ…」とか言われたらどうしよう。(これは泣きPOINT低い。引いてしまう)



しかももし泊まったところで虐待など行われてたら……

違う意味で泣いてしまう。

「またこいよー」

いやいや、次に来るのはポリスマンだ。

110だ。

携帯は持っていくさ。

充電もさせてもらう。

あと何持っていこうかなー

iPodと~マンガと~ゲームと~……


いらない
そんなものはいらない。


必要なのは、泣くとかいうクソみたいな目的以外の目的だ。



けど今のご時世そんな甘くなさそうだから、行かない可能性大。



書いた意味、

NASI……

ミッキーに特に理由はなく、夜が楽しいということ。




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「脚本を書こう!」
こんな勉強も始めたりしてるんだけど、

まぁ今までとはやる気が違う。

おれまじ書きまくっちゃうよ。

言葉という彫刻刀で、物語を形作りたいわけですわ。



建築、グッバイ。

ハロー、脚本。



あー、学ぶのを楽しいと思うのは多分初めてだな

へっ




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そして気分転換に、作詞した。

でた、マルチな才能!

曲名「ビールレンジャーのテーマ」

勢いづいてメロディーもできた。

これを是非聞かせたい。

ボイスモードで録音した。

(これは普通ではないのだろうか。変人なのだろうか)

そしてあまりの感動に、友人に送った。



ふー、楽しいなー

夜はたのしい。

まぁ夜といったらあっちを想像する人もいるかもしれないけど、

今日、Googleで

「一番エロい日本語」

と検索したら、誰かのブログに

「原幹恵」(グラビアアイドル)


と書かれていた。

爆笑した。

その人は、英語やカタカナには無い、ひらがなのもつ独特のエロさについて例を挙げて論じていた。


クーパー→くーぱぁ
手→て
など



素晴らしい、とコメントしてあげた。