初めてテラうまいと言える炒飯をつくった!

('□')<ウマシ~



今日は放課後沖縄からきたやつの寮の部屋に行った。

007のゲームをやって、卒アルを見せてもらって、チュパカブラを発見した。

あだ名とは、残酷なものだと思う。

8割方見た目できまり、下手をすれば、本人自体はそれを知らないということもある。

僕は見た目で付けられたあだ名は、カモシカというものがあり、高校のとき女子(限定)に言われ、酷くデレデレデレデレしていた。

あれはイタかった。裏でのあだ名が怖い。

あとは先輩に髭、と言われたり弟にアルカイダなど。



今まで聞いたあだ名で衝撃をうけたものが2つある。

どっちも同じ人物が編み出したもので、イケメンの彼は何人もの女を泣かせた。(リアル)



1つは『つくね』。

彼はジョイフルで自ら頼んだつくねを、

「〇〇に激似だろこれ!」

と言って、一口も食べなかった。

人が食べ物に、激似、って彼の目にその女性はどう写っているのでしょうか。



次は『3分の2魚人』です。

これには教室も震撼した。

幸いその女の子はいなかったが、何名かの女子は次は私だ、次は私だ、とビクビクしていた。

このあだ名一番衝撃をうけたと思う。

よく考えると、3分の2が魚ではなく、魚人なのだ。

だから若干「魚要素」は薄まっている。

しかしこの破壊力。

しかもわからないでもない状況。

悪いが男子は爆笑だ。



あだ名、おそろしや。


朝から気持ち悪いことをしてしまった。

某アイドルのネイル写メを見て、何を思ったのか僕は、液晶に爪と親指を合わせてハートマークを作ってしまった。

普通の二十歳男性とは一体なんなのでしょうか……



それにしても映画を見に行きたい。

『パレード』

東京とかでは前からやってるらしいけど、北九州は4月上旬から?らしく、まぁやってるのかよく分からん。

映画館自体行くのはかなり久々なのでテンションあがる。

この『パレード』は、好きな作家の吉田修一原作。

春休みに読んだけど、まぁゾッとした。

吉田修一の小説に出てくる人々はリアルで、好きだ。



春休みはハマった本が多かった。

『パレード』吉田修一
『落下する夕方』江國香織
『IWGPⅢ骨音』石田衣良
『娼年』石田衣良
『インストール』綿谷りさ
『蹴りたい背中』綿谷りさ
『DUST』山田悠介



あ、あと天神のバカでかい本屋のフランスコーナーで、表紙のデザインに惹かれて買ってしまった。

所謂ジャケ買い。


両思ひチュパカブラ-201004111349000.jpg


『幼女と煙草』

ブラックコメディらしい。

ジャケ買いは最近成功の連続だから期待大。

洋楽のFORKコーナーにあったダン・リーダーは、ドツボだった。



やっぱりアコースティックが一番、いい。



沖縄や島根から新入生がきました。

昨日は飲み会です。歓迎会です。

沖縄のノリがつかめませんな。

それにしても自己紹介がすべる。

二回したんだけど、好きなエイケイビー48のメンバーはぁ、、、とかいったら失笑だし、

好きなタイプは優木まおみ(ホント)で、この気持ちを抑えられませんとか言ったら、失笑。



まぁどーでもいいけど

それにしても俺、自分でかなり買い物上手だと思う。