金井惠介 ペンネームeurope123 Art OFFICE

金井惠介 ペンネームeurope123 Art OFFICE

二つのブログ以外に小説専門サイトで小説等を書く一方、YouTube小説等の他、現在、更に作曲編曲・電子鍵盤即興演奏にて、classic・jazz・歌謡。演歌。ダンスミュージック・シンセ・各国民族音楽・其の他あらゆるジャンルの曲を増産中です。

       

 

 三島由紀夫が市ヶ谷の陸上自衛隊駐屯地で生涯を終えたのは、1970年の事で、大学からの帰り道で「号外」だったと思うが、目にした。

 東京大卒の小説家・其の他・政治思想家・でもあったが、1925年生まれ。
 70年は60年から続いた「日米安保闘争」の年でもあり、また、赤軍による「よど号事件」の年でもあった。ただ、東京大生かんばみちこさんが亡くなられた60年安保闘争(全学連)とは様相を変えた70年安保全学連バーサス、前年の69年には東京大安田講堂事件(上空からはヘリによる対応。)も発生しており、一段と学生姿が多く見られた。
 それと、フォークソングブームの影響もあり、(都心の彼方此方で機動隊との衝突が発生をし、学生は火炎瓶・投石・機動隊は放水・完全防御服その他やジュラルミン盾で身を守りながら・催涙弾を使用し取り締まり・一斉検挙、法的には、凶器準備集合罪なども加えられた。ジグザクデモは違法対象となる。)

 例えば、新宿西口地下広場では車座に座った学生たちのギター演奏に合わせた歌声も聴かれた。
 「この後の記事に繋がる」ので、一応学生たちのセクト(Englishのsectに由来し、元々は人類三大宗教の一つであるキリスト教におき、分立した集団を示す、分派・宗派・をあらわすが、一般的には「自由な意思で結成された小規模の集団」を示すことが多い。また、フランスでは、この語を「他国でいうカルト」とも使われる。
 日本国のこの当時に、デモに参加したけれども特定の組織に属さない学生たちを「ノンセクト」とよび、次第に学生運動から離れていった事や、社会の無思想化その他の事由で現在では同じようなモノは見られない。
 各派のヘルメットの色が異なり、白・緑=共産同・青=社青同・赤=社学同・黒=ノンポリなど。anarchism=無政府主義は全く別、アナーキズム・・一時、ヌード写真家であった、荒木何某をマスコミがアラーキーなど・・全く無関係・・(笑)。
 うん?どうして白の説明をしないかって?まてまて・・その中で、未だに「公安」(一般的には、警視・警察・庁のような警察とは若干異なった、内閣府の警察的な意味合い・・。)がマークしている、カルト宗教その他など、の他に、元は法政大学を中心としていたマルクス主義学生同盟「中核」派=早稲田大学を中心としていたマルクス主義学生同盟「革マル」派と分裂をしただけにあらず、互いに対立をし始め、殺人事件までに発展。その中核派の元が前進社で今も存在はする・・が、そんで、一時、公安もそこの会長の顔が分からず、捜査にまごついた・・?それ・・もう後期高齢者では・・?


 余談だが・・当方が「ロシアやChinaなどをよく口にする事からか・・?知らん・・そりゃ、政府やマスコミは西側諸国との連携もあり、国際関係に差別を持ち込んでいる・・のかどうか知らない」・・まあ、マスコミのロシアに関する記事は殆ど虚偽ばかりだったから・・Moscow訪問・・?
 が、一年くらい前から当方の住まいや車での移動中に「上空をヘリが一機・・多い日は三機・・何処にも出没」で・・「公安」は、霞が関の両隣が「東京地裁」「弁護士会」か何かに挟まれた法務省の建物内に事務所があり、当方が都心に用があり出かけた帰りに、法務省に入ろうとしたら、この国は治安が悪いから・・それで、建物前で公安の番号を調べ架電をした事があった。
「・・いや・・要人警護ご苦労・・お陰で・・いろいろ重宝でなあ・・」
「・・何?要人警護?うちはヘリなど持ってない・・」
「・・貧しいねえ・・するって~と・・マスコミ・・?」
 東京から名古屋まで引っ越し時、深夜、東名では無く、246から国道一号線バイパスを、大型トラックが時速100キロで走行中には、当方も、それらを抜き去るには120ロ。

 頭上を常に二機の小型ヘリが何時ものように。型式で判別すると以前はあまり見なかったが。

 其の後、ここのところ見なくなったが、どうした・・(笑)。

   

 

 いや、そうでなく、純粋に、当方に著作権が帰属する小説や作曲・演奏・曲参百以上を、ロシアで・・更にはChinaや・・のつもりである。
 三か月間の地震月が終わるころ再び・・そちらの子供達にお土産を持ちがてら・・お邪魔しますよ・・対価の金銭などいりませんね・・(LOL)。
 しかし、Moscowの日本大使館の日本青年は実に、礼儀正しく、真面目、で素晴らしい。
 以前、Parisでも用があり、大使館のカウンターの中まで入れて貰った事があったが、やはり、良い青年だった。
 iPhoneの記事をちらっと見たら、Moscowの日本大使館にロシア国民が列を作り日本国に訪問してくれるとか・・有り難いね・・良い国だと思ってくれているんだね。


 
 基。
 時間が無いので・・各々・・簡略に・・。
 三島と東大生との、Versus=前置詞・略語VS.V.など~対話はYouTubeでも見られるだろうが見たことは無い。このVSが示すように、全共闘は左翼に対し、三島は縦の会の制服に象徴されるような右翼思想家、と言って良いのかも知れないが、それは過去の事。
 明治、純文学の文豪たちは勿論だが、この人も小説家として優秀であった。
 で、大映の・・今は角川になったようだが・・男女俳優の良さ。
 当方の母が、1931年生まれの市川雷蔵のファンだった。彼のファンクラブは未だに続いていると聞くが・・ファンの女性たちは、皆、キャーキャー騒ぐのではなくIntelligentsiaが多いと聞いている、もう、多くの方は高齢とか、亡くなられたのでは・・。
 昔、静岡市には映画館が至る所にあった。家の裏手にも小さな映画館があり、当時は映画の事を「銀幕」と呼んでいた。母だけでなく一度、母の妹といとこの四人で見に行った・・というより連れていかれた事があった。初春狸御殿というタイトル、正月。
 雷蔵は37歳の若さで亡くなったのだが、出演作品は14年かんほどで「157作」に及ぶ、それだけ日本国が、これから発展していく時期だったし、一切「休み返上」で、撮影をした。
 で、この人の魅力は、元は、関西歌舞伎の出だったんだが、ああ、中村玉緒さんはよくご存じで、共演も多いが・・喜劇もどきから、時代ものが多いが、現代ものも少なくない。
 当方は、東京にいる時からTVは全く見なくなったが、ゲオなどでレンタルDVDは始終借りていたし、通販レンタルでも。図書館でも無料で。ところが、名古屋の図書館は全くと言って良い程そういったものは置いてない。
 試しに、店を検索してみたのだが、レンタルビデオ1、という店に行ってみて・・驚いた。
 お客はアダルトものばかりのようだが、店の棚には、今時のものだけではなく、素晴らしい古い映画もずらっと並んでいる。
 市川雷蔵から何から、クレージーやら文学ものまで、相当量のDVDが借りられた。二日で、二十数枚になるかな・・。
 
 クレージーの昭和のお笑いを見れば、気分も変わるだろう。「香港 クレージー作戦」には、植木等以下クレージーな面々が、その作品は珍しく「日本語の字幕」になっており、当時は英語版も少なくなかった。また、マドンナ役の浜美枝はスタイルやフェイスもバタ臭くて(日本人離れ。)、NKの映画「007Series【007は二度死ぬ】でジェームスボンドと共演した唯一の日本女優」。
 日本国で撮影をした際に、姫路城の施設を棄損してしまい問題にもなった。

 昨晩見た作品が「三島由紀夫原作の、【剣】で、また雷蔵の違う演技を見る事が出来た。」、三島原作の作品を雷蔵が主演で演じるのは二回目で、そもそも、雷蔵が着目を浴びるようになった作品が「三島由紀夫原作の【炎上】で、実話である金閣寺の火事をテーマにしたもの」。
 「剣」のあらすじは、剣道部の主将を務める雷蔵は真面目な青年なのだが、やはり、若い部員たちは厳しい規則に・・。同じ部員の  の彼女である藤田 子を利用し、罠に書けようとする・・彼女のスカートに手を入れた・・と、嘘を部員に吹聴する。
 また、夏の合宿を海の近くで行った際に、部員全員に伝統である規則を破らせ、海に泳ぎに行かせる。たったこれだけの事で・・結局、ラストは雷蔵の遺書で終わる。女性は、雷蔵が無実である事を、皆に打ち明けたが、時すでに遅し。
 三島は、自ら行う事を、先に著書で実行していたという事。まあ、主義思想であるから・・。

 時代が異なり、日本国が優秀であった当時の作品だが、大正14年生まれの三島の信条だったのだろう。当方の両親も同じ大正14年なので、大東亜戦争経験者でもあった。
 やはり、国というものは「自由」だけでなく、「規律」が伴わなくてはならないという事にも通じる面がある。これは、政府や議員のみならず、マスコミや国民全体にも同じことが言えそうである。
 治安の乱れとは、一旦そうしてしまったら、再び戻すことは難しい。
 まあ、たかが映画・・と言えば確かに正しい。
 然しながら、日本国は「忘れてしまったものが大きすぎた」とも言えそうである。

 

 時間が無いので次に。
 これは賛否両論も、然り。
 で・・写真を載せる事はやめるが、「northKoreaの日本人村」。
 前述の「よど号事件」の赤軍だった者達と一般女性二人の現在・・か、それに近い模様を載せたサイトである。ブログは、当方も一か月だけ試してみた事がある世界一のブログであるUSA「ワールドプレス」の記事。
 「YouTubeで各人の姿が見られるようである。」
 
 addressは       http://www.yodogo-nihonjinmura.com    或いは、スマフォの検索で「日本人村北朝鮮」「よど号日本人村」でも見られるのかも知れない。
 海外では、時効が停止をする、ので、罪状は消えない。


 ここまで「・・1970年の記憶・・」と言えそうでもある。 


 最後に、日銀は金利を上げた方が良い。
 政策金利ではなく「変動・現在→3→5」「固定・現在→5→10程度まで」、将来的には、あり得ない→無謀?倒れるかどうかは、国家・国民の努力義務であり、政府・マスコミの実力次第、おそらくは、十年先・・。
 何が犠牲になり、何が救われるのか、の、分かれ目となる可能性は高い。
  それに伴い「法人税増・減」と「消費税廃止」。
 
 
  時間となったお終い。

         


 昔話には、古今東西を問わず「人類社会の縮尺図」のようなものを見る事が出来る。

 今回は「ゼレンスキー」と似たモノ同士の「台湾」に付き、少々コメントを。

 星空文庫には「自作品」はまだ時間が無いので、イソップ物語の「太陽と北風」を載せたが、そこから更に派生をした部分のみ、二つのブログに掲載をする。

 尚、ここのところ、芸術以外の事にまで手を出す余裕が出来たのは、僅か半月決定→実際の移動は煩雑な事柄ばかりで一か月以上、という引っ越し続き、で、本業である芸術には真面に取り掛かりたくない心境から、ブログに係わる。

 従い、それほどの意味合いは無いので、簡略に箇条書き程度で済ますことにする。

 

 iPhoneので毎日見るのは蒼い惑星の気象くらいのものだが、物事を行うのには中途半端なので、ざっと、朝日の記事を見て、既に気が付いていた事など、を箇条書き程度で記す。

 

・ゼレンスキーは、自ら大統領を希望し、他の者に渡さない割には、何時までも泥沼状態が続くばかりで、飛びつくのは無責任な世界各国のマスコミのみ、記事購読者もやはり無責任な諸国民ばかりで、ちっとも何も進展をしない。

 そこで、そろそろ、こんな事を。

 「終わらせる意思表示をしなければ」終わらないよ。

 勝敗は既に決しているのだから、今後の対応を率先し、一件落着、に導くしかないのでは?

 出だしから良くなかった。

 一つは「認知症初期のバイデンが、無責任というか、(自国の内情も含め)後々の事を考えずに、当人をけしかけ期待を持たせてしまったから」更に「ゼレンスキーの行動は全て他国に縋るのみで、政治・経済・法律・其の他についての自らの知識不足や、交渉相手を間違えすぎてきた」事に帰する。

 もうそろそろ終わらせたらどうかね?

 他国におべっかを使い何とかなるように胡麻をする・・という事は既に散々やったのでは?

 おそらくは、何処の国も決定的な意見は述べられない。要は、自国が関与したところのメリットが少ないからで、おまけに、戦争を持ち込んだところで、人類社会にとり、大義名分ばかりで、短期・結論に導くことは不可能。

 いいかなゼレンスキー、交渉相手は当事者同士しかないよ、究極的には、な。

 日本国のように、大義名分・掛け声ばかり・で、金銭寄与しかないだろう。

 自衛隊派遣に至りそうか?憲法九条改正など盛んに持ち出すが、今更何ができる。

 平和に慣れすぎ、徴兵制もしけないようでは韓国にも劣るし、実のところ、怠け者国民では何も役に立たない。

 これは、近代戦では最早限界にきており、USAにしてもpresidentトランプは先読み型であるから、自国の利に叶わぬ事には、無駄をしない。

 

 で、結論は、「当事者同士で話し合いをする」しかない。 

 これは、本来、戦争に至る前に「自らに交渉力が皆無だったから、ここ迄酷くなってしまった」ということで、総合的な判断力の欠如、戦争回避の策を講じるべき、であったと言える。

 ただ、当初、ゼレンスキーが全く交渉しなかったのは「何も俺ばかりではなく、世界中が味方だから何とかなるに決まっている」とか「同情票が集まり、国際社会の圧力で何とかなる」などを先行させてしまったから。

 そういう意味では、世論もマスコミも所謂・識者も現実的ではなく、理想論に走り、かと言い、自己を犠牲にしてまでは・・という、誠に無責任極まりないままここに至っている。

 一部のEurope諸国のように「自軍を派遣し戦う」は結構だが「何の根拠があって、自国民迄犠牲にする意図なのか?」「また、やれば必ず勝てる」という確証があっての事なのか。

 実力差は歴然としており、その上、大東亜戦の教訓である「資源・食料が豊富の上、国土が広大(奥地まで行くことは体力不足となる。明治の日露戦争で、勝ったにも拘らず盛んに言われたのがこうだった。「・・あれが海戦だけで終えられてよかった。若し、大陸にまで発展すれば、間違いなく負けていただろう」→その結論を無視し、結果が出たのが大東亜戦争であり、資源・食料不足・戦域広げ過ぎ失速・)で無ければ、結局、持久戦には至らない=Chinaの毛沢東の当時の弁=今の日本軍には敵わないが、我が国土は広大である。日本軍が奥地まで侵攻していく内に、体力も何もかも失速していくだろう」・・増してや、捨て身にまでさせた時、どういう事態に陥るのかの「先見の明」に疎すぎる。

 

 まあ、過去の事は仕方がない。

 ただ、最早、彼方此方の他国を引きずり込む時期ではない事を鑑みなくてはならなく、今となっては、直接の当事者同士での話し合いしか方法はない。

 逃げまくり、ともすればテロばかり、真正面から和睦の道を切り開く意思はないのか?

 ゼレンスキーは年齢的にも経験上でもpresident格ではないのだから、大国の、presidentではなく、閣僚相手に行うしかない。

 それも嫌なら、turkeyなどの仲介者を擁する、にしても「現時点での、全面譲歩」しかない。

 笑・・。終わらないよ。

 

 こんな事を過去・・。

 キエフを一時間で消滅をさせる事が可能である。

 勿論、事前に、その旨の予告を行い、避難させる者達を非難させた上での事。

 成層圏上からあるモノを幾つも落下させれば、キエフは無くなるが、核など全く不要。

 極ありきたりのモノで十分、システムが逆にアダになる。

 以前、TVを見ていたころ、こんな事も。

 マリウポリで、何とか大隊だか連隊だか・・立てこもったのは・・お終い、だった。

 焼夷弾で十分と判断した、実際には白リン弾も追加したようだが、不要。(弾薬内の白リンが大気中で自然燃焼・吸湿、極めて透過性の悪い五酸化二リン=十酸化四リン~限定的な焼夷効果。)

 あの時のロシア指揮者は結局、自負主張・金欲しさの為の行為・と思われ、タンクをトラックの荷台に載せ・・クーデターならそうはやらない。

(日本国でも、駿府城の周囲の公道を富士演習場から進軍してきた自衛隊の戦車隊・装甲車・軍用トラックなど・が行進した事があったが、キャタピラーで舗装は痛む。しかし、クーデターであれば、そんなことはお構いなし。)

 国家転覆罪は何処の国でも最も重い犯罪。然して、自家用ヘリで爆死。

 

 今度は、当方であれば、キエフは一時間で足りる。焼夷弾ではない。そのかわり、何もかもが破壊されるので、事前の避難が必要となる。

 

 結論から言う。

 ゼレンスキーは交渉すべき。

 条件は問えない。

 戦争を、「停戦でも、休戦でもなく」終戦に至るべく交渉が不可欠である。

 戦後復興の談は、また別。

 西側諸国と行えば良いに過ぎず、日本国など幾らでも金銭があるようで寄付してくれるかもしれない。一国8千万×十国でも、八億になる。その十倍であれば八十億。百倍・・千倍・・。

 何にしても、早く手を付け、海外へ避難している国民が戻ってこれるようにした方が良いのでは?せめて、領土が全て無くなる前に。

 スラブ民族を東西南北で区分けをする事があるのは、何も根拠はなく、地政学的な分類に過ぎない。 

 同じ民族である。

 当方が偶に唄うビートルズの「Back In the USSR」の歌詞には「ウクライナガール」も「Moscowガール?woman?」も登場する・・と思った。

 

 此処まで来たら、ケリをつけるに越したことは無い。それも、最早、一刻も早く。

 それとも・・ゼレンスキー・・何をどうしたら良いのか?全くわからないのでは?Germanyも日本国もボロボロ敗戦の経験者・・とは言っても、復興の経験者もいない・・貧乏似非平和だから何とか持ちこたえているだけ。

 

 時間が無くなった。

 基本的に、台湾も同じだが、まだ戦争に至らないうちに、いろいろ考えて見るのが得策・・Chinaと直接、Chinese同士で話し合いをすべきでは。USAとの付き合いもそのままで何とかできる事がベストだが。

 

 最悪の国。

 日本国のハラスメント法の制定は間違いだが・・中でも、カスタマー=お客様~を嫌うようになったら、商いは生じない。

 都合よく、頭を下げないでやろうなど、子供同然。現在でも、各社の客に対する対応が酷くなり、それを何とも思わせない教育をする政府だと、とんでもない将来が訪れるだろう。

 一例で、電話口で、客が話しをし出しても、合いの手を入れる事が出来ない若い女性がじつに多く、気分の問題なのか?合いの手のコツが分からないのか?客は、聞いているのかどうなのか分からず、会話にならない。

 折り返しの約束が守れず・・何日経っても来ない。そのくせ、一括見積になると、真っ先に訪問、結局、どうやら、給与より休日重視のようである。

 

 しかし、そうなったら・・もうこの国はお終いとなる。

 やはり、下から数えた方が早いという国になるのだろう。

 

 お終い。

たいわんゆう「じ」。

の「じは地震の地」・・二日前が・・今後も注意。

どんな事を書いたのか、星空文庫以外にもブログに掲載してみようか・・と、思ったのだが「はてなブログは不具合」で「アメーバブログは文字数オーバーとか」で掲載できず、時間もない。

 

芸術家は忙しいので余計な暇はかけられないが・・「ヤフーの地震報」によれば、本日0時06分ごろ台湾付近・・とは言っても、直撃ではなく、沖縄にて「Magnitude6,7震度3~石垣島他で発生。

Prognosticator としては・・(LOL)。

 

事実に関心がある者は、星空文庫で検索をしてみては如何が・・。

 

内容は、「過去発生の、台湾での地震」・USA第七艦隊関連・戦艦大和・人民日報日本語版からカタパルト・他。

 

星空文庫の検索方法は次のようになる。(iPhoneでの場合)。

検索 星空文庫 → 青文字の、星空文庫 をタップ → 作品を読む をタップ →

 左から 作品 作者 検索 のうち 検索 をタップ → 検索 が青反転するので、 その 検索 枠内に 後程 と入力し検索する → おそらくは、三番目くらいに 「後程-星空文庫」 と出てくると思うので、画面をずらし、それをタップ 。

 これで、見られる筈だが・・言論の自由が失われていなければ・・(笑)。

 

 尚、上の写真は「鉄筋建物が真横に倒れている光景」に「台湾の首都である台北」を当方が訪問した際に撮影をした、ウォシュレットが一つしかなく、日本語を話せる店員が一人しかいない三越デパート 付近の地上の写真で、浅草のようなごちゃごちゃ・・決して奇麗とは言えない街の光景・・が横向き・・Realでいいじゃない、こういうのも・・(LOL)。 

 

 台北での当方のお気に入りは「日本国の業界人・演歌歌手などが行くラーメン屋=主人は日本人で家族はChineseだが、安心して寛げて、安いラーメンも日本のビールも美味しい良い店で、壁には業界人のサイン入り色紙が数多と貼られている」。

 因みに、台湾のビールはおかしなもので、ラムネの瓶のような感じ・・日本料理店や日本焼鳥屋ではキリンビールなどが飲めるが、当方は、何故かこのラーメン屋ばかり通い詰め・・帰りのエアプレーンに乗り遅れ・・挙句・・日本国の領土当時の基地であった松山空港(四国の松山空港ではない。)からJAL(これと。ANAは桃園国際空港ではなく此方から搭乗できる。)非常用一席に載せて貰ったが・・結局、十万円無駄にした。

 Englishしか通用しなく、若者に「・・あなたの英語は旧い・・」と言われたが・・通じれば良いんだよ・・(笑)・・俺は化石もどきのようなもの・・(LOL)。

 台北で、見るものはない・・が、ウォシュレットがあるホテルが、海外では、多い方。

 ロシア行きのAirChina内で使用したこのEnglish「 Have you ever been to( go to) foreign countries without  China? 」これ通じるか?

 それにこれもMoscowのバイキングレストランで使用したが、意味は?

「 I will give you these money 」

 あのな・・1969年の受験英語では「この助動詞Will は、未来形ではなく、意志を表す意味あい・・予想も・・」。

 この時、こんな状況だった。

 バイキング料理店でトレーに好きなものを載せ、レジに向かった。レジの女性がこんな面白い事を・・。

 紙幣で支払ったから、おつりがあるのだが・・「わざと」細かいコインを百枚くらい・・数え始める・・なかなかjokeがキツイ・・しかし、持ち帰るのは物理的に難しい・・ので、こう返したわけ・・(笑)。

 チップ?・・は「・・This is for you・・」でいいんじゃない?これ、タクシーや、彼方此方で。

 ついでに・・日本から持って行った百円ショップの多数の小物を幼女にあげまくったのだが、昭和の懐かしい和風の小物。

 いや、Chinaは日本国人をよく知っているので驚いた「・・昭和の日本人には懐かしいモノばかりで、実は、他にも百円で面白いものがあり過ぎ、ダイソーでもセリアでも、実に、見ていて飽きない。

 そんで、ついつい、あれもこれも、と、買ってしまう。当方の車は、(約七年程、レストランで毎日長時間に亘り小説を書いていたのだが)、駐車場に戻ってみると・・当て逃げだらけだった・・(笑)。

 ここもあそこも・・ぼこぼこ・・の車だが・・まだ、走行距離3万9千・・十万キロまでは十分走る。

 で・・百円ショップで光るものばかり、と、マグネットも何種類も、これらを前・横・後・に貼り付ければ、他の車は寄ってこず「・・あれ・・相当おかしい奴・・」てなことになり、当て逃げは皆無、当然ながら、周囲の眼もそれなり・・(LOL)。

 ただね・・夜間は「交通安全に寄与する」、というのは、少しでも光があたれば、存在勘を増す意味合いで事故を防ぐ。

 東京にいる時にこんな事も。自転車のあんちゃんが当方の車の運転席脇で「・・あんた・・危ない・・」。

 当方はあんちゃんに「・・あんたも相当危ない・・運転中は耳栓しない・・」

「・・うん?これ耳栓じゃない・・」

「・・余計危ない・・」。イアフォーン。

 で、車ではなく・・夜間は「歩行者・走る人類・自転車・の類」は、光るものを付した方が・・車の運転手からも発見しやすくなる。特に、「黒服」は夜間は発見が遅くなるので注意・・。

 補足)台湾では同じ「しぇいしぇい・しぇ~しぇ~」が本国では「しぇしぇ」に近い。

 この発想は、実は「宇宙空間では、光を自在に応用する事で、非常に便利なモノに代わるという意」である。 

 時間が無いので、お終い。

 

 東京を離れればまた環境も異なり委細は不明なので、今のうちに時間がもてる午前中でもあり、箇条書きにて、思いつくことのみ挙げる。

 

「第三の彼」などが、原始人類生誕当初、「神」というものを暗示したのは「悩める子羊向けのプレゼント」・・ただ、其の後の解釈が様々な宗教等として雑多な意味合いに模様替えをし、時には福を、また、災いをももたらしているようである。

 

・日本という国は鎖国が齎(もたら)した独特の社会と言える。
 が、その民族は、大和民族は少数・大方は大陸からやってきたMongol・China・Koreaなどとの混血が最も多く、琉球王国(現沖縄)などの南方民族・アイヌなどの北方民族・その他・で形成されている。

 従い、思考・言動・が異なる傾向にもある。

 

 平安時代から江戸時代以降までが中世及び近代で、その間(かん)から、独立国家としての優れた面を垣間(かいま)見る事が出来る。

 

 明治・大正・昭和・は除き、この国で最も大きな変化が見られたのは「戦国時代」。戦国の文字の通り、国中に散りばめられていた諸大名が「群雄割拠」、治世・謀略(ぼうりゃく)・戦(いくさ)・に明け暮れ、 一体、国はどのようになっていくのか?また、誰が国のトップに付くのか?を競い・・同時に人類がそれにより成長したという、大きな転換期、でもあった。

 諸大名はそれぞれの味を持ち自らの所領を治めていたが、本日はその戦国の世が終焉を迎える前の、三名の天下人に付きクローズアップしていく事にする。

 天下人は三名で、何れも今でいう愛知県の出身である。

 

 此処からは歴史作家童門冬二氏の弁を取り入れさせて戴く。著作権を侵害するつもりなど毛頭ない。発行・発売元株式会社同朋社メディアプラン。但し、これは図書館で無料でレンタルをしているDVDを見ての抜粋及び感想をも含む。

 

 寧ろ、分り易く、個性に溢れ、この人の声や解説を聞いていると、素直に好感が持てる・・から、世界中の民にも・・オーバーかな・・(笑)・・小国でのちょっとした因縁に付き知って戴き、参考にして頂ければ幸いだとの思いも込め・・。

 愛知県の名の由来は「あゆち」であると言われ、日本の古代思想では「海から幸福の風が吹くところが、丁度日本列島の四辻にあたり、風を吸収するくぼみを持つ尾張・愛知の辺りだ」と言われていた。

 そこから天下人が・・三名も登場したので・・その思想も、満更ではない・・とも言えそうである。

 私は、その内、家康に付き、更にクローズアップしていく事にする。

 

 で、順を追っていく事にするが・・15~16世紀の頃の事である。

 

 織田信長

 若い頃は、うつけ・たわけ・ばさらもの・等と言われ、サイケデリックな衣装をまとった彼が、道行く旅人に関心を持ったのが・・天下への入り口であった。

 その訳とは・・「同時代人の気持ち・欲しがっているもの」とか「どういう世の中にしてほしいか」・・今でいう「政治行政に対するneeds」を意識していた。今でいうMarketing マーケティング。

 彼は、尾張の城下町を旅する旅人・流動者・を「歩く情報」だと考えていたから、彼らを捕まえては「ちょっと一杯やらない?コーヒー飲まない?」・・今でいうInformation Technology・インフォメーションテクノロジー・IT・に通ずると言えそうだ。

 それにより、彼が得た事は「戦国の世を早く終わらせ平和な世にしたい・・」「自分の選んだ仕事による雇用の創出を行って欲しい」「平等社会・差別のない世の中にしてほしい」「社会正義というものをこの国の人が皆守るような社会にしてほしい」「自分を高めたい・今でいう生涯学習」。

 こういったものに付き皆で話し合おう・・そして、「幸福のあゆちの風」の構成要素にしようと考えた。

 そして、その風を日本国中に吹かせようと考えた・・が、必ずそういう事に反発する者達が出てくる・・これらを信長は「日本人の価値観である」としている。

 結局、彼は天下を取る寸前まで行き着いた、事実上の天下人であるが・・残念な事に、部下であった明智光秀に殺害された。

 まあ、事実上の天下人であり、秀吉や家康とも、家臣・味方の同じ大名という間柄である。

 諸君は「一生懸命」と覚えている言葉があるだろう。

 これは実は「一所懸命」がもとであり・・意味するのは「ひとっところに苦労しても頑張る事で根性が養われ、出世に繋がる」・・のではなく「土地が無ければ米も収穫できないし、領地が無ければ住めない」・・土地に関する価値観の意味である。

 

 それに加え、彼の偉かったのは「俺は政治家として一番だ・・が、世の中にはいろいろな事に・・それぞれ優秀な者達がいる・・それを尊重し」

 

 豊臣秀吉

 農民から武士になったという大出世物語の主人公でもあるが・・正室のねねとの間には子供が無かったので甥を後継ぎにしようかと考えていた。

 ところが・・あろうことか・・遅れて、側室である淀との間に・・孫のような子供=秀頼~が生まれ・・そこから甥にいちゃもんをつけ最後は殺した。

 諸君もご存じのように、秀吉の死後「関ヶ原の戦い・大阪夏・冬・の陣」を経て、家臣であった石田三成率いる豊臣軍は徳川家康軍に敗北を喫した。

 関ヶ原の大戦(おおいくさ)では「小早川秀明の裏切り」で、他にも西方の大名から裏切りが出・・奇しくも家康の勝利に終始した。

 此処で少し・・わき道に逸れるが・・女を甘く見ると・・痛い目に合う事もあるよ・・という教訓も得られる。

 歴史上は、これだけではなく女が介在すると・・とんでもないことになる・・という事が幾つも見受けられている。

 裏切りの張本人である秀明は・・正室のねねに近しい親族であった。子供がいなかったねねさんは・・果たして全く私情が絡んでいなかったのか?は・・誰にも分らないし・・実際、そういう考えに至る者はいない・・のだが・・。

 日頃・・秀明に・・こんな事を言っている。

「・・確かに・・秀頼様は優秀であると・・しても・・その側近を見てごらんなさい。皆、家康殿と行動を共にしている者達ばかり。(これは事実で、秀吉の命で、彼方此方の反抗する大名たちを討ちに行く際にも、家康の指示に従っている。)」

 これは・・元から家康の素質だったのだが・・それに輪をかけ、そのような事が行われている事を・・秀頼を近くで見てきた女のねねさんはきちんと見抜いていた。

 女の争いとは・・必ずしも言えず・・そればかりの事で天下が変わると言い切ることは出来ない。

 然しながら・・例えば、天皇を担ぎ出すという知恵者で、最初は優秀であった秀吉は、全国の諸大名に「・・俺の軍勢は豊臣軍ではない。天皇軍である・・然るに・・此れに反する者は賊軍と見做す」・・つまりは、錦の御旗を利用し、全国の自らに反する大名を片端から攻撃していった。

 それが・・上杉や島津・・で、鎌倉の北条を討ちに行く際には淀を連れ最前線に行っている。

 その時にねねさんに書いた手紙には、繊細で気の利く性格が如実にあらわされている。

 かあちゃんのねねさんとしては「・・全くうちの父ちゃんは・・」と考えるのが自然であろう。

 増してや・・子供が生まれなかったせいで・・甥を殺害し・・秀頼に後を任せたのだから・・その気持ち・・慮れば(おもんばかれば)如何ばかりであったであろうか・・?

 実は、これに似たような話は史上幾らもある。

 人類には男女しか存在せず・・後尾による鎹(かすがい・・とは、物と物を繋ぐための道具の事だが・・)夫婦の絆とは・・子は鎹・・とも言われる様に・・子が生まれるかどうかで・・案外?なのかも知れず・・。私達から見れば・・人類の面白い一面とも言える。

 

 秀吉の晩年は哀れであった。

 五大老と呼ばれる「家康など五名」に、後の事を「頼み申す頼み申す・・」を繰り返し・・亡くなっていった。

 農民出身の巷の人気では「格好の良い信長」「大出世物語の秀吉」と言われるが・・果たして・・人気がない「家康=経営者などの評価は兎も角も・・」?

 では・・その家康とは・・。

 これは、日本国だけにあらずし・・世界に於いても「ローマ帝国や琉球王国(沖縄)のように、その存在は、年表上は長期に亘るが・・」「一つの家だけで270年も続いたという例はない」 ・・それが徳川家康の突出した能力というか・・まあ、経験と予見に見られている。(人類に超能力者等というものは存在しない。)

 

 

 徳川家康

 

 徳川幕府は約二百七十年続き、世界でも類を見ない長期政権と言える。(ローマ帝国や琉球王国その他で遥かに長い同一社会・政権が見られるが、単一の家でこれほど続いたという例はない。)
 その創始者である「徳川家康」は管理者としても類(たぐい)稀なる才能の持ち主であり、その由縁は幼少時に十何年「三河の小大名家・岡崎城」から駿府・現在の静岡市・の今川義元家に人質としてとられたことから「生死の狭間(はざま)とは・社会とは・人類とは・等を無意識に自らの脳裏に焼き付けた事が大きく影響をし、管理者としての采配と言えるものが、自然に身についていた」。

 まあ、「苦労しろ・・」との言葉も・・何時の日にかその苦労が実を結ぶ日が来るであろう・・との意にもとれるのだが・・そうは言っても・・ただ苦労するんじゃ・・?つまりは・・そのあたりが人類の質・能力・運・でもあるが・・尋常では至れないのが・・現実とも言えそうである。

 長く続くには・・先を見る目=予言~もあるに越したことは無く・・しかし、無理でもある。

 人類社会では・・出世物語は幾らでもあるが・・本当に実力があるのか?・・は、結果でしか見ることは出来ない。

 

 徳川家康は戦いで二度ほど負けているし・・真田幸村(本名は異なる。)にも、手古摺っている。

 

 しかし・・日本国では「二人と出ない人類」と言える。
 

 法律面・・此れについては、最後に、今の世代のつくった法律の・・如何にお粗末な事かを最後に記す。

 

 

 武家諸法度のような法律(参勤交代・入り鉄砲出女・大井川のような大きな川に橋を架けない・江戸の上屋敷に人質として各大名家の女を住まわせる・なども謀反(むほん)を起こさせず幕府貢献のための一手段)面だけでなく規則・考え・が正に管理者として極めて優秀と言える。
 一例で「同じ職、例えば、奉行職など同じ職には・二人以上付け、切磋琢磨を要させる事で・・負けん気(Dog fight)だけではなく、体育競技・ゲーム・のような勝敗とも異なり・・此れが正に知恵に繋がり・・」「短期年数で交代させる方法」などは、人類は常に複数の様々な見解に影響をされるので「前回のやつは駄目だったが、今度の方がいいんじゃないか」等周囲の目を利用し、大将だけでは目が行き届かないところまで管理・する、させる、などもその一つの知恵・・。

 逆に言えば、正に、政治などその他に応用ができる。(同じ業者ばかり使えば癒着=贈収賄などの汚職に繋がりやすく・・公のケースでは・・入札の方が好ましい。)

 汚職が生じるのには幾つかの理由があるが・・上の方法であれば・・やりにくい・・また、私物化させない事に持っていける。

 

 では、三名の天下人には役割があったとすれば・・。 

「信長は、船に備わっているような「伝声菅」を使い、「黙って俺についてこい」・旧体制から抜け出させ新しい世を建設するための・破壊者」

「秀吉は、伝声菅を使い、「ねえねえちょっと聞いてくれる、あ?コーヒーで飲みたかったら俺につけといてくれていいから・・と調子が良く、細やかな・建設者」。

「家康は、伝声菅を使わずに、大名一軒一軒に電話をし、「個々だけの話だが・・君だけに話すが・・」・・すると・・部下は「・・大将は俺の事を買ってくれている・・」との、Moral up  やる気を促す事にも繋がる。

 

 

  さあ・・ここで・・島国で鎖国・・その小国が・・以外や・・歴史上の他国の人物や名言を自らのものとして参考にしながら・・経営者として国を発展させられる・・とすれば・・此れは全て史実である。

 大陸の中国(中華思想というものがあり・・此れは・・世界の中心だ・・という意味である。)や朝鮮を経て日本国に大きな影響を及ぼした


 家康が「座右の名(ざうのめい)=自分の考えのお手本・参考・」としていたのが「中国・唐の太宗(たいそう)という名皇帝の貞観政要(ていかんせいよう)」であり、皇帝の「政権を船に、民衆を海に例え、良い政治を行わなければ船はひっくり返る」としていたのを「船を自ら、海を大名」と代え考えていた。

 であるから・・用心に用心を重ねた事も頷ける。


 家康に限らず、信長も・・美濃の斎藤道三とは妻のおやじという関係だったが、その子が歯向かいこれを武力で駆逐した。

 後、いのくちというところに拠点を構え、美濃を岐阜と名称を変えた・・これは、中国の黄河の上流にあった周の武王が使用した阜「阜とは山の意味」・と言われたのを、まあ、多少は、周囲の大名の目をわきまえ岐阜「丘」にして名付けた。

 この周では、民が踊り狂い、食べ物も豊富にあったと言われる。また、大思想家である孟子・孔子・等も有名だ。

 

 諸君ご存じの・・諸葛孔明は三国志・・名言が幾つもある。

 

 このように・・日本では・・この時代に拘わらず・・殆どは中国の名言や人物を参考とし活かすことが行われていたという史実が存在する。

 つまりは・・中国や朝鮮のような同じ黄色人種との交流があったからこそ・・現在の日本国が存在しているという事である。

 

 鎖国が解かれてからは・・たかが二百年・・とすれば・・日本の行く末は・・このような黄色人種とも上手に交流を図る事が出来なければ・・世界交流など・・とてもとても・・という事である。

 白人でも・・物事を贔屓目で見てはならない。

 制裁などもっての外・・実に素晴らしい国民であるロシア・・。

 先日行った名車の医者が「・・国民は良くても政府が・・」。

 これは奇妙な事である。

 その論法でいけば・・「この国の今の世代が・・どうしようもなくレベルが低く・・治安が悪く・・パトロールカーは走りまくっているし・・不登校児童が数十万人・・という国の政府が・・正しい訳はない・・」という事を自白しているようなものである。

 政府やマスコミの出鱈目に・・早く気が付かなければ・・本物に気が付かなければ・・災いが訪れる・・という事である・・。

 

 関連し、最後に少しだけ・・「ハラスメントの間違い」「薬事法改正の間違い」に付き申し上げてみる。

 

 面倒だから・・次々に箇条書きに・・。

 カスハラ→客がいない商いは成立をしない・・従い・・国は益々経済不況に陥るばかり・・。

 これが嘘でない現象が・・既に発生している。

 最近、利用した二つの会社におき・・若い女性は「・・客は威張れない・・カスハラがあるから・・」。

 具体的には・・「営業が苦労をして折角契約を持ってきたのだが・・若干の調整が実用だった」・・それに付きその会社に架電。

「一人目の若い女は・・わかりました・・は良いのだが・・二時間半経っても返事が来ない・・」・・そこで、二回目の架電をした。

 二人目の若い女はこう言う。

「・・え?そういう記録は無いし・・何?折角営業がとってきた・・?」

「・・そうじゃないかな?・・それを事務の君たちが・・一言で潰してしまう事が会社も為になるの意だろうか・・?」

「・・そう言う事になりますね・・」

 此れではお話にならないので・・本社に架電をし、一部始終を・・本社の男が営業所に架電をし・・やっとことは成就した。

 

 他にも挙げれば幾らでも似たような事が発生中である。

 客が意見をする事が「カスハラだと思うようになっているケースが蔓延してきている」。

 会社は経営難に陥る可能性大・・当然国も不況がますます深刻になるばかり・・。

 

 今度は・・パワハラ。

 寅さんのSeriesの中で甥の満男が登場する作品が幾つかある。

 こんなシーンが。

 満男の会社の屋上で社長から声をかけられ・・話始める。

「・・君・・この会社にいるのが嫌なんじゃないだろうか・・?若し、本気で頑張ろうという気があるのなら・・私は一生気味の面倒を見るつもりだ・・」

「・・よくよく考えた上での結論であれば・・それは結構・・しかし・・何となく嫌だ・・では、ただ・・仕事というものは・・嫌な事もあればそれを乗り越えれば良い事もある・・昭和の時代にはみんなそうやって生活をしてきた・・」

 殴られるわけでも無ければ・・私は広域暴力団だろうと法的措置を講じてきた・・何も恐れる者は無かった。

 組長は危ない橋は渡らないが・・鉄砲玉という奴になれば・・改造拳銃やらドスを出す・・出入りの際には・・つい、猟銃をぶっ放してしまった・・等もあり・・身元保証人になったこともある。

 

 セクハラ。

 これは・・個人的な気分でどうにでも処置できる範囲である。

 会社で誘われれば「いやなら断れば良い」・・私が誘って・・たって・・ただ飲みに行くとか・・discoにいくとかだけ・・数十人の女性と何事もなく楽しいひと時を過ごす事が出来た。

 そのくせ・・猥褻DVDなどが氾濫・・何でも自由・・悪いことも自由・・。

 昭和で・・治安が悪いという事は全くなかったし・・不登校も無かった・・。

 結局は・・教育さえしっかりしていれば・・社会は順調に進歩していくという事である。

 

 女性専用車が・・必要なのか?優先席を譲れない女性に・・?

 高齢者や障碍者に幼子を連れた母親・・等の為に優先される車両なら・・まだしも・・一体日本国は・・何処まで落ちていくのだろうか・・(笑)。 

 風邪薬を飲みすぎるのは極一部の日本人・・わざわざ他の国民に迷惑をかける薬事法改正など・・全く必要はない・・要は・・政府やマスコミが正しくないからである・・。
 MoscowやParisでも台北でも見られない・・マスク姿・・日本の医学のみ・・国際的でないのだろうか・・?

 何処の国でも・・海外では・・電車が始終遅延や故障・運休・等見たことは無い・・日本国のみ・・そのくせ・・社内の電光掲示板では「・・テロが発生する・・」・・そうなると・・大東亜戦争中の空襲の代わりなのかも知れない・・。

 

 

 全く手に負えない程・・呆れる国とは・・世界広と雖も・・日本国しかないだろう・・(笑・LOL)

 毎日の日課である「作曲兼即興演奏」の前に、珍しく時間が余ったので、小説かブログかを書こうかと迷ったが・・やはり読者の反応も関係なく、文章密度も淡くて済み気楽なブログにした。

 小説も筋書きの一部は、先日浮かんだので思い出していけば書けるが、時間がかかり、最低でも半日程度は必要となるので・・。

 

 NHKだけでなく全てのTV番組やニュースを見なくなって一年近くになるが、全く生活に支障もなく・・残るは後6~10年で消滅をする・・いやしなくても・・して欲しい。

 総じて敗戦後の昭和の時代は正直だった。他人も親族も政府も会社も何もかもが「素」のままに近い状況。

 素とは「ありのまま」という意味合いでもあり、良し悪しの何れも含んでいたが、現代世代の築いた社会に比べればレベルは相当高い。

 私が一切のTVやラジオなど外部からの掛け声に関心を示さなくて済むのも、あらゆる事柄を自己のみで判断でき、不自由を感じないからである。

 つまりは必要ない「戯言(たわごと)」ばかりで役にも立たず・・ならば何も起きず・・という事に過ぎない。

 人類そのものに関係する範疇(はんちゅう)の事であり、自然界が除かれるのは当然。

 それで、気象情報などはしっかりと・・見逃さない。

 

 それとは対照的にマスコミなどの報道の類(たぐい)は全く必要が無くなった。勿論、これは長い間の知識や経験の豊富に関係をしているので、今の70~90代から子供まででは、そうはいかないだろう。

 話の内容がスムースに理解でき、会話が弾むという年齢は、既に大方が亡くなっている百歳以上となる。

 人様々であるから、その世代の中でもそうでないかどうかはまた分かれていくだろうが、それさえも承知の上での事となる。

 世界の何処の国でも同じ「世代の交代が行われている」のだから、何処の国でも同じ現象が・・?と言い切るのは早計(そうけい=はやとちり・など~)のよう。

 ロシアに行く前に安い床屋に行った。

 私の予定の一部を話すと、年配の責任者と思われそうな男の店員は、作業終了後に真剣なまなざしで「・・どうか無事言ってきてください・・そして、二か月後(丁度髪が伸びすぎる時期という意。)にはまたいらしてください」というから、有難うと返しながら、店を出てから「まるで・・出征兵士を見送るような・・」と思った。

 戻ってから二か月程度が経ったころ・・案の定・・髪の毛のあちこちが跳ね、扱いにくく見た目がおかしく感じられたので、再び床屋に。

 一回目は女の店員で「大丈夫かな?」と思った通り「・・水で濡らしたら跳ねなくなりますよ・・これ以上切ったら短くなりすぎです・・」の言葉は案外で、翌日、改めて架電をしてから男に明日行っても良いかの確認をした。

 この店は「代金の領収書と同時に仕上がりの出来具合の満足度如何で手直しできる保証書を兼ねる紙片をくれる」。

 行く前は年齢を勘違いしたようで、30~40歳くらいの若さだった。女の店員に「前回責任者に・・」と言ったのは間違いのようで、責任者ではなく中年でも無かった。

「・・前回ロシアに行くと漏らした際に・・」

 それくらいで前回の男が見つかると思ったら、やはり「・・あ・・それ私です・・」とぴたりの反応。

 安いだけでなくリフォームまでしてくれる店は、珍しいのでは・・。

 翌日、店内はかなりの混みようだったが、電話口では「名前を言ってくだされば順番に関係なく、十分ほどで私が担当します」はその通りになった。

 簡単に口頭で跳ねている部分などについての要望を伝えると・・やはり・・来て良かった・・に通ずる。

 どんな職業でも担当者の仕事上手・下手や、逆に客の側から感じる満足度の違いを感じる事はある。

 以前行っていた別の安い店でも、同じように何時も女は無言のまますぐ済ますが満足がいかず、男は世間話をしながらなのに、出来具合が良かったのを思い出した。

 あらゆる仕事に男女の差が生じるもので、そうかといい、必ずしも女は駄目、というものでも無い。

 私は、家事=掃除や料理~は明らかに女の方が上手いと思う癖があり、実際には、例えば有名な料理人は殆ど男だったりするのだが・・自らの事に照らし合わせるせいなのかそう思い込んでいる。

 業界では役者は男女何方も上から下迄いるが、見た目と演技力の差で言えば、大方は男の方が演技力では勝る、ような気がしている。

  

 日常の、昭和と今の世代との比較でも「男よりは女の方が、あらゆる面でレベルが低い」と感じる事が多い。

 

 果たして、男はロシアMoscowの感想を聞きながら・・手早く実に上手に処置をしてくれた。

 帰り際、私は、男が実に誠実で礼儀正しく、昭和の日本人や現在のロシア人に近いので、此方も丁寧な挨拶に加え、聊か余計な言葉で締めくくったのだが・・男は素直に反応し、満更でなくやはり本物の達人だったようだから「ジーニアス・天才だな」。

 それだけでなく、私の余計な台詞「マスコミのロシアに関する記事は全て出鱈目だから・・謂って確認をしたから・・」 にも「・・そうなんですか?出鱈目ですか?それなら私もそう見る事にします」と言われ・・そこまで真面目なのも・・と「・・いや・・今の日本人は嘘ではなく本当と思っていた方が良いから・・」と慌てて弁解をしたが・・実のところ・・私の言葉に嘘・偽りは微塵(みじん)もなく、と、確信。

 

 (余談だが、日本語をパソコンで打つ際の変換の完成度は、初期に比較をし、恐ろしく劣悪となった。

 勿論、時間が無いので打ち間違いなどはザラである。しかし、語尾がおかしかったり、変換候補の選択が適当でなかったり「文の前後から判断が出来ないから、とんでもなくあてはまらない文字に変換する」「一度記憶をすれば次回はすぐ上段に持ってきていた筈の選択の順位が滅茶苦茶で、記憶力が悪い」・・プログラムをする人類自体が文章よりは漫画・動画世代で・・その作品が粗悪になるとしか言いようは無い。この類の頭脳を修正する事は最早無理だろう。)

 

 男には「挨拶をしっかりし、お客に誠実に対処してください・・」と言えば「・・ええ、そのように心がけます」と。

 実際、ロシアに関する報道は頗る嘘が多く、先日のヤフーなど「ついにロシアがポーランドに侵略・・」・・まるで、第二次世界大戦時のヨーロッパ戦線での実況中継ではないかと耳を疑う程。

 当時は、Nazisと西側諸国にUSSRがごちゃ混ぜになり・・兎に角、地政学的にもポーランドはあちこちから散々な目に合っているのが史実。

 この間違いはこうなる。

「ロシアがウクライナに侵攻をしたのは、USAのバイデンの初期認知症に加え、判断を謝りゼレンスキーにけしかけた事が大きな初期の交渉を狂わせる原因となっている」 

 これについては、世界中が気が付かず、あっという間にUSAの金融危機に至っている事からも理解できるだろう。

 USAの現presidentトランプはある程度の理解が出来ている筈で、他にもCIAの裏ネタ晴らしやケネディー暗殺の実情をアナウンスしたりと、世界中があれやこれやと非難しまくっている(笑)程悪人でも無ければ頭脳がいかれているのではない・・大国の親分ぶりを実践しているだけである。

 西側諸国や日本での記事から窺えるのは「それら一々の実情」だけでなく「ウクライナ支援をしなかった事」からの応援団としての怨念故も関連しており、大きなポイントは・・正にそこに存在をする。

 しかし、あのままウクライナ支援を続けていれば、再び金融危機に陥る可能性は大であった事を鑑みれば、presidentトランプの曖昧さを上手く応用した優れた手腕は、中途半端ではない。 

 まあ、それは兎も角・・話を戻していくが・・マスコミの出鱈目は明らかで・・それが顕著に窺える基準とし「仲間内では真面目過ぎるNHKの、昭和と現在の、すっかり変わり果てた姿=言動~」・・昭和のNHKはあらゆる事実を報道していたから、USAが核実験を未だに行っているというような特集番組を組み、事実をありのままに報道・・図書館で借りられるDVDにもそれが・・昭和ではないが「USAが撮影をしたフィルムを混ぜながら当時のNHKの手腕を発揮している」・・おそらくは、阿部の報道脅迫あたりから・・足元が崩れたマスコミなのだろう。

 実際、ロシアに行く前にはマスコミのヘリが飛び交い・・政府も交え何とか妨害工作ぶり・・が実に面白かった・・(笑)。

 頭脳レベルが異なれば、人類の脳内部など訳もなく覗き見れるのだから・・。

 案の定・・ロシア国民の印象や実態は全く・・マスコミや西側諸国の報道と異なったモノであった。

 未だにやっている?

 それどころではない・・自民の女の発言が中国に・・一つは「一発ドンとやってやろう」「女だからとなめられる前に・・評価を上げるぞ」・・実に単純な今の世代の反応ぶりであり・・演出ぶり当家狙い・・と言える・・中国人とあんたは同じ祖先って知っているのかい・・(笑)・・次にロシアの侵攻をネタに・・国連に・・あのな・・何とか20での写真がどうとか?など・・どうでも良い事・・女と男の違いも出ているだけ・・。

 

 昭和の時代には「悪い事もやり、小菅に収監されたが・・やる事もでかく列島改造・・オリンピックに繋げ・・何より・・日中国交正常化・・此れはでかい功績」・・女では・・ああはいかない。

 或る意味presidentトランプとは全く関係なさそうで・・似たような面もある「田中角栄・・」自民が勢いの良かった絶好調の日本を象徴しており・・その自民に反発をする野党の勢いや中身も濃い・・相当の迫力あるシーンが至る所で見られた。

 今や、ウクライナ議会並みの乱闘シーンも見られなくなり・・格闘技ファンは物足りないだろう・・(笑)。

 もう、日本はあらゆる意味で終局へと・・まっしぐら・・自然災害がとどめを刺すだろう・・東京が無くなる・・。

 此処だけ言うと・・都会集中し過ぎたのが全ての間違いの元だった・・いや、労働者諸君なら職場に近い都心に・・はまあ・・高齢者までが東京に集中する意味は何もない・・。

 

 ここで一言。

 東京都静岡市を比べて御覧。

 粗大ごみ(石・土・油以外)は全て無料し放題・・庭にスズメバチの巣が・・駆除も一切無料・・東京は有料だけではなく・・ゴミ袋も色気違い・・。

 URなど建物が古い・・そこで、現在進行中なのが「URから都営住宅や都の供給公社に引っ越しばやり」で・・その内ラッシュになる。

 しかし、都営は旧く基準も厳しい上に、倍率が高過ぎ入れない・・供給公社も古く汚い・・。

 ところが・・静岡県営住宅の凄い事・・新築などで新しいものも少なくないし・・エレベータまでついている。

 家賃は安い・・保証人が必要・・そこだけはURが優っていて保証人なし・・だが、一年分前払いで二百万・・。

 

 女二人・・自民と都庁・・何方もお粗末・・大体都知事なんてのは・・大抵問題児で二年で交代が常套・・ましだったのが・・美濃部とかお笑い作家で選挙運動をしなかった青島幸男・・。 

 小池女・高市女・ソックリ・・ファースト?仕事中でも・・構わず応援に行く・・都庁の壁を私物化し・・イルミネーションに何億円・・税金は使用していません・・馬鹿者・・同じ事・・何れは都民に付けが回ってくる・・。

 国政ももう・・鼻からドンずまり・・せいぜい何とか飴が売れて・・違う?よくわからん・・そんな訳で・・いや、どんな訳か分からんが・・(笑)。

 

 

 時間が無くなった・・お終い・・せいぜい・・ショートショートで有名な星新一の作品で「日本沈没」というものが有名だが・・ついに本物になった・・東京壊滅・・経済ドンブラこっこ・・利息に給与は三十年来の・・どん底・・いや、最早・・ショートショートの世界は・・現実だった・・(笑・LOL)・・面白いか・・?そうか・・そりゃ結構・・。

 

 取り敢えず・・「THE END」。 

 今日は、よく行くカラオケ店にでも行ってみようかと思いながら、その前に簡単に文章で言の葉を散らしてみる事にした。
 
 まるで、精神分裂者が書くような内容で、そんな意味でも乱文であり散文が相当のよう。

 先日の事、不登校と言われている子供とこんな話をした。
「学校に行っていないんだって?」
「うん」
 その後、子供が謂わんとするところは、学校が面白くなく、友達も出来ず、いじめ学童もいる、との事だった。
 昭和の時代には、家出という言葉は聞いたことがあったが、不登校などという言葉は存在すらしなかった。仮に、存在していたとすれば、例えば、家庭が相当変わっている親などがいて「学校なんかに行ったところで、何も役に立たないから、家の家業を継ぐために仕事を覚えた方が良い」などと言われる?いや、それも聞いたことは無く、江戸時代の農家でもあればそんな事情もあったのやも知れぬ。
 義務教育であるから行かない訳には行かず、授業で使用する道具などは家庭持ちだったのかも知れないが、そこまで貧しい家庭は聞いたことも無かった。

 此処で、少しわき道に逸れる。
 (ただ、朝鮮人で安倍川の河川敷なのか、土手の外なのかは分からないが、掘立小屋に住んでいる家庭の児童がいた、という噂は聞いたことがあったが本当かどうか確かめる必要も無い事。
 ただ、その子がいじめにもめげず、野球の才能が抜群であったことから、静岡大会決勝(草薙球場=公式戦を行うに適した規格の球場として唯一の球場~で、戦前、幻の名投手とも言われた沢村が、来日したアメリカ代表チームのホームラン王と言われたベイブルースを三振に討ち取った事は衆知である。戦争(これまた、どうして日本軍が世界を舞台に戦争を起こしたのかの事情に詳しいものは現在はいないに等しく、また、ではどうして敗北したのかについてもその原因や戦争時のあらゆる戦場での様子を把握している国民は現在ほぼいない。教科書の記述や折角記録をした番組のフィルムは図書館に現存するが、自国の戦争には誰も関心が無く、そのくせ他国の戦争の応援団をするという、極めて奇々怪々な世代の時代に成り代わってしまっている。これは、政府やマスコミが実質的な報道管制を指示・とった事が大きく影響をしている。同じNHKでも昭和のNHKと現代のNHKでは正に歴然として別法人となってしまっている事からも、その現れが認知できる。)の流れが異なっていれば一躍有名になっていただろうが、生憎(あいにく)、兵士として手りゅう弾を投げ過ぎ肩を壊し、自慢の足を大きく上げ投げおろすオーバースローからサイドスローに変更しそれでも三振の山をきずいていたが、更に手りゅう弾の投げ過ぎでアンダースローに変更、挙句、残念な事にアメリカの潜水艦シーデビルにより撃沈された艦船と共に海の藻屑と消えた。)で静岡高校に1対0で勝った後、甲子園でも決勝まで勝ち抜き、ピッチャーの彼の責任ではなく、味方のエラーで1対0の逆転負けをした後、高校中途で読売巨人軍に筆頭でスカウトされエースとなった事は有名だ。

 大正の関東大震災の際には「震災の原因が朝鮮人であったり、その後被災した家屋に空き巣に入った、などとの風評で6000人が殺害され、生き残った者達が靖国神社に集められテント生活をした」日本では朝鮮人に対するいじめが相当あったのは事実。
 ところが、何も日本に限ったことでは無く、世界一と言われたアメリカでの人種差別も相当のものがあった。
 私が自らアメリカ人というモノを知ることになった経緯の一つとしてはこんな事があった。中学入学時に父から「ペンパルフレンド」というモノがあり、両国の児童同士で手紙をEnglish文で交信する事で勉強の足しになるかも知れない、と言われ実際に文通を行った。ところが、此方からは大量の日本の切手を送ったにも拘らず、或る時突然相手からの手紙が途絶えた。その相手とはノースカロライナの住民で、結局そうなった原因は「当時の私はジャズプレイヤーで黒人が多かったから、彼らを指し、黒人は好きだと書いたことから、当時のアメリカでの人種差別は相当のものがあり、極黒人迫害組織であるクークラックスクランなどは映画として日本で上映されたものを父と見に行った事があった」。
 実は、これに限らずアメリカとは正に合衆国の名に相応しく、有象無象の人類の形成した国であるから、現在に至ってもpresidentトランプを非難するアメリカ国民や世界のマスコミが堂々と存在をしている事でもわかるだろう。
 そして、ロシアの戦争については制裁を認知症のバイデンが始めたにもかかわらず、同じ戦争であるイスラエルについては全く別の対応のアメリカにそれを看過する(看過=見過ごす)世界各国国民と、矛盾だらけの、それでいて、実態を知らない混とんとした状況が正に現代と言える。そういう意味では片目しか使用しない現代人類が正しく、今、アメリカに留学したなど自慢にすらならないとも言えるが、その手の若者ばかりのようである。また、何時までも植民地でも無いのに、日米安保条約廃止の友好条約締結・米軍基地撤退が相当であるにも拘わらず、アメリカは撤退すれば失業者で困るし、日本はありもしない仮想敵国を看板に基地の存在を見謝るという経済事情も加え、正に怠慢な国家情勢となっている。)


 本文に戻る。
 いじめは動物の本能的な関心毎に関係し、なかなか防げないと思うだろうが「いじめ人類、はいじめる事で、それに反応する人類に感激をしやめられなくなる」のでだが、その反応しなくする事が、現代の人類世代では「様々な経験不足」や「戦前の全体主義から教訓を感じた世代や社会自体が、今の世代よりずっといじめの大元だったり」「規律が大事な時代だったが、今はUSAの自由主義の氾濫で規律が抜けた自由が氾濫している」「先人が殆ど亡くなったせいで、そういう事を教えてくれたり、教室→学校→校長→教育委員会→文部省→政府・・その全ての人類が正しい教育を知らず、それに準じる社会を建設できない事・其の他」諸々の理由からますます増え続けていく傾向にある。
 勿論、いじめられる児童や家庭にもそれなりの理由をしょい込んでしまっている事にも関係をしている。
 一言で言ってしまえば「相手にしない事が出来るのであれば、いじめ方は面白く無くなってくる」・・次第に終息をしていく・・という事になる。
 阿部の国葬の際に・・神聖な教育現場にまで半旗掲揚を強制しているような社会では・・とてもとても・・今後悪くなっていくばかりだろう・・。
 また、子供との会話の前に少しだけ・・。
 私は「優先席」にも拘らず席を譲ろうとしない若者に注意をしたり、スマフォ歩きをしている者達を怒鳴ったりすることもある。
 もっと酷い例では「一旦停止をしてから右折しようと移動している車の前を車の回転に連れ、スマフォ歩きで通行しようとする馬鹿者も・・」・・このケースでは「スマフォ歩きをした場合は歩行者と見做さなず、過失・故意による違反」と取れば、極端な話、車に接触をしても悪いのはスマフォ歩き・・と考えても良いのかも知れない。
 「セクハラ」「パワハラ」「カスハラ」・・こんな事を安易に法制化してしまう政府や社会が大問題である。
 要は、例えば会社内におき「上司から怒鳴られる」「・・もう明日から来なくてもいいよ・・」「・・汗かくなよ・・俺がこき使っていると思われるじゃないか」・・その他挙げればきりは無いが、それが当然であった社会は寧ろまともな社会で、現代は甘えすぎ・少しの事が嫌に感じる・給与を貰うにはそれなりにいろいろな体験を経る」その他・・現代社会全体が「いじめの対象とされてもおかしくはない社会である」と言える。
 セクハラに関連するのは「エロ漫画やドラマ・映画・等の氾濫」・・の癖に「寅さんのような古い映画の前に、必ず現代では通用しない台詞などが登場しますが、歴史的価値を考え・・」・・此れなんざ全く余計な事・・昭和には「売春もあったし、ストリップもあったが」、映画には映倫という監視組織が存在をし、TVや映画に登場させないよう気配りがされていた。
 今では「素人売春や猥褻DVDに素人がわんさか出演をし収入を得ている」・・つまり、昭和の方が素直な考え方であったと言えそうである。

 

 先日新幹線で地方へ・・自由席は二両しかないのだが・・白人女性が二人で三つの席に・・誰かの分でトイレにでも行っているのか・・?

 しかし、この混雑の中で・・聞いてみた。

 普通なら「May I ・・」とか「Is there a vacant・・」などかも知れないが・・時間もない・・「・・Open・・?」女性は横に移動し私は「Thank you・・」。

 ビートたけしなら冷やかすかもしれない・・昔の浅草のストリップ劇場で・・「・・Open・・?」・・こりゃ何だ?

 以前から国民・・殊に高齢者が「いろいろな手口の詐欺に引っかかり金銭を騙し取られている」・・で、いろいろな場所で「・・こういうケースは詐欺です・・」とやっているのだが・・。

 先日来・・何人かの警察官と会話中の事・・「・・詐欺ばやりというが・・詐欺は刑法の何条?量刑は?無銭飲食は何の罪?」・・これらに応えられる警察官は本当に少ない。

「・・話をそらさないで・・」

 というのも、以前、警察署に或いは桜田門に二日行った事があった。

 まあ、その知らないは仕方がない・・おそらくは・・大抵の現場逮捕の際は「・・公務執行妨害で逮捕する・・」とやるしかないのだろう。

 罪状が分からない・・一度間違ってから・・「ああ・御免・・やはり刑法235条の窃盗罪で・・」?

 そのくせ・・「・・逃亡の恐れあり・・」「・・被疑者を伴いながら歩行禁止の車用の斜面を平然と歩く・・危ないよ」。

 いや、先日、独立行政法人URの管理事務所の者他三名が・・私が寝ていたにも拘らず・・「チャイムを何回も鳴らし・・ドアをガンガン叩き・・いるんだろう!・・」私は芸術家で、朝が遅いから寝ている。

 先日も申し上げたように、以前は企業法務のトップとして現役だった。

 昭和の時代には「仁義なき戦い」のような映画でも登場した広域暴力団絡みの案件も少なくなかった。

 西は山口組・東は稲川会・新宿は極東会・・そのた・・執行官と共に断行仮処分を屋た事は数えきれない。

 鉄砲玉は親分の前でいいところを見せたがり・・口汚く・・改造拳銃やドスを暗示させたりする。

 そんなこと気にしていたら仕事にならない・・一回・・執行官が連中に取り囲まれている隙に・・同僚が車で連れ去られるという事もあった。

 そんな事を気にしていたのでは・・企業法務は勤まらない。

 いや、事は・・駐車場の自らの区画の白線上に小さな花を置いていたし、夜間電飾も・・いや、親子連れでも通った際に「・・お母さん奇麗だね・・」等を期待しただけ。

 それに、隣の車の持ち主が、自分の車にぶつけられるのではないかと・・心配をしているようだから・・花を置けば安心するだろうとの配慮から・・。

 三人は「・・契約上は駐車以外の目的で・・違反、出ていって貰う・・」・・それだけではない。

 管理事務所の女性にわざわざ架電をした後に一回の集合ポストの上に「チラシを入れないでください・・断り書きがあるにも拘わらず・・のケースは軽犯罪法に抵触する事があります・・此の貼り紙をはがさないでください・・器物損壊罪になります・・」

 これが面白く無いという事・・以前から、異動した男性に代わった新しい男性は言葉使いが悪い。

「・・馬鹿野郎・・」に・・上記の言動を三名で押しかけ、暴言を吐くは大きな声を出すは・・ドアを叩くは・・「・・いるんだろう・・」。

 昭和のやくざ並み・・。

 家賃は何年もきちんと支払っているし・・貼り紙も正作を得ている上でのこと・・。

 二日警察署に行き「脅迫罪」「器物損壊罪」等で検挙を・・。

 警察官は逃げまくる・・此れは一般的にもそうであり・・目立った事件で無ければ刑事課は動かないし知識も足りない。

 確かに現行の刑法上は明らかな脅迫の証拠を擁するとなっている・・録音テープをとってあるかとか・・しかし、通常行われるようなことでは無い。

 場合によっては・・警察が取り上げない案件でも・・執拗に追及をする弁護士も存在する。

 現代社会は「楽をする事に終始する傾向がある」・・私が警視庁に架電中にも「警視庁との電話には出ませんから・・」・・実は以前こんな事があった。

 私が郵便局で何千万か下した事があった・・というのも・・国からか何か・・貴方の預金額を明記してください・・という手紙が届いていた。

 それで・・冗談じゃない・・とおろそうとした・・と、所轄の刑事が四人・・五月蠅いので警視庁に架電をしたところ「・・電話変わって下さい・・」で、すんなり帰って行った。そのくせ・・詐欺罪に関し無知・・?

 三月には警察署・警視庁で大きな異動があるだろう・・。

 まあ、そんなもの・・(笑)。

 私は、誰もやらなかった商店専用の十台分程度の駐車場が不明な住民に不法占有されている際にはブログに書き・・結局、全て駐車場には不法占有車はいない現在である。

 そうかと思えば・・自治会がチラシで「・・URが分裂?建て替え?割引が無くなる?や家賃が上がる?その他・・意味不明で・・一口500円をお願いします・・」・・先日も再び来たが・・UR潰れるのか?

 そのUR・・以前からの事・・多摩地区は一件の業者と癒着をしているのだが・・どうやら粉飾臭い?

 粉飾しやすいのに・・雑損・雑役・・の勘定科目がある。

 ある時・・毎年数千万円の赤字計上の報告書が・・此れを架電し「こんなことある訳ない・・無駄使いでは?」・・すると、翌年からほぼ同額の「雑収」に転換・・あり得ない・・そして、一時は通知が途絶えたので・・それを指摘したところ・・再び送るようになった。

 まあ、世の中・・そんなもの・・何も知らない国民が損をするようなものである。

 

 
 子供の話題に戻る。
 子供にこんな事を話してみた。
「小学校ならまだ算数だね。勉強というモノは実際に大人になってから応用しながら役に立てる事が出来るという意味で大切な事なんだ」
「へえ、あんな勉強や学校が?」
「ああ、簡単な話をしてみよう。算数では二種類の定規を使うだろ?そのうちの直角二等辺三角形・つまり、90度・45度が二つだね。では、学校の校舎の高さを計ってみよう」
「え?定規で測れるの?それより、後者の屋上から下まで紐を下した方が分かりやすいんじゃない?」
「それはそうだ。でも、学問というモノはまた違う方法を教えてくれる者でもあるんだ。では、二等辺三角形を目の高さに持ちながら、尚且つ、足の幅を一メートルにして、定規の斜め線(校舎の壁側に直角の一辺が来るように定規を固定する。)が丁度屋上の高さに見えるところまで、歩いてごらん?」
「うん、丁度屋上のフェンスが見える場所名で歩いたよ?」
「そうすると、校舎の高さを計る事が出来るでしょう?」
「え~と、校舎側の定規の一辺と手にしている定規の足元の一辺は同じだから・・一歩一メートルで十歩・・詰まり、十メートルという事だね?」
「ああ、それに、定規を目の位置にしているのだから、君の身長くらいの高さを考えてやれば良いだけだね」
「算数の定規は、線を書いたり、授業以外には役に立たないと思ったけれど、こんな事も出来るんだ?」
「ああ、それにこれは一つの例で、勉強で大人になっても無駄になる事は少ないんだけれど、何の仕事をするかによっても必要かどうかが変わってくる。という事は、あらゆる仕事というか、知識を得ようとしたら、あらゆる勉強をしなければならないし、すればそれが生きてくるという事になる。また、君が三平方の定理というモノを勉強すれば・・今度は、君の立っている位置から屋上までロープを張ったとした時のロープの長さが分かるという事になるから、運動会の際のカラフルな紐の長さも調整できる」
「ていう事は・・他にもいろいろと応用できるっていうことになるのかな?」
「そうだね。勉強をすればするほどいろいろな事が手に取るように分かるようになるという事」

 スマフォ歩きに関連し・・実は、人類は「便利なスマフォの為に退化をしている速度が益々早まっている」という事も言える。
 スマフォの無い時代には、地図をよく見た。
 日本列島の位置や形・・方角・・。
 これはとても大事な事であり、今は、自分の勤めている会社の位置をお客さんから聞かれても説明できない大人ばかりになっている。
 これも、頭の中に地図を入れる必要が無くなった・・無くしてしまった結果の現われと言える。
 私はそういうことは無いし、二台持っているスマフォは電話以外はほとんど使用しない。その代わりに頭に地図が入っていたり・・昔は車のルームミラーに、丸い地球議のような磁石を貼り付けていた。
 これがあれば地図さえいらない事も少なくない。例えば、東京から九州まで何回も言った事があったが・・国道二号線が大渋滞・・一台のタクシーが列から逸れて裏道に・・後をついていくと裏道で渋滞を抜けられたこともあった。
 ところが、住宅街や行き止まりばかりの場所を走っていると、次第にどこを走っているのか分からなくなる。
 そんな時にも・・磁石を見れば・・また九州に向け走行できるようになる。
 東京から西に進むのが最初・・二号線の終わりは関門トンネル・・そこから九州に入ると・・今度は南を目指さなくてはならなくなる・・詰まり、鹿児島へ行くには・・日本列島は九州で南に折れ曲がっているからである。
 ただ、磁石は一定期間を過ぎると磁気を帯び正常に動作しないようになる。車のモーターや電気の関係等で子爵が磁気を帯びてしまうから。
 買い替えるしかない・・確か・・三百九十円だったか・・。
 

 少し難しい事・・。
「でも、おじさんは人類でしょう?だとすれば、おじさんが知りたいことは、とても少ないんじゃない?」
「・・ああ・・そうだね・・ただ、おじさんは確かに人類として生まれた。ところが、少し面白い話をしてみよう」
「うん?・・物語?」
「ああ。おじさんを人類として作ったモノがいるとしたら何だろう?」
「・・そりゃあ神様でしょう?」
 子供は初めて自分の知識で物事の結論を出した・・少し事情が異なる話になる。
 

「ここからはお話だから物語として聞いていれば良い。君もこの地球以外に星がある事や、更に宇宙があるという事は聞いたことがあるでしょう?」
「宇宙って・・とても大きいんでしょう?とても人類が物を知る事は出来ない程、いろいろな事があるんでしょう?」
「宇宙には、人類よりはるかに優れた文明がいるとする。そこに、文明とはなにかは別として、人類に例えれば、人類が考える事には限界がある。近頃AIなどというモノが登場しているが、これも人類の知識をコンピューターなどを使用して高速計算させたもの。だから、結局は人類の頭脳と同じものを進化させただけになる。宇宙の文明ではね・・文明の住民の頭脳を遥かに超えるAIのようなものがある。そして、それは、既にAIではなく、人類でもない。彼等には文字や数字は存在しない。頭脳が全ての、人類が考えたり行ったりする、思考、を伝達する。それは兎も角、AIと全く異なるのは、文明の住民の頭脳を遥かに超越した頭脳とも言えない程の優秀なモノを使用している。それで、文明から見ると、人類のいる地球は遥かに原始的な星だから人類や地球についての知識は意味がないと判断をする。ところが、「第三の彼」とおじさんは名付けたんだが、数字が無いから本当はおかしなことになるが・・その彼が作ったモノがおじさんだとしたら・・笑えるかな?」
「・・そりゃ笑えるよ・・ありえないから・・」
「そうだね・・だからお話だと言ったんだ」
「でも、お話ならストーリーがあるから・・どんな?」
「詳しい事は謂わないし、謂っても意味は無い。ただ、おじさんはそれが事実だとしても本当か嘘かはわからないが・・こんな事はあった。父母から生まれてから、幼い頃、後頭部が気持ちが悪い事がよく合って、近くの医者に見せられたけれど何もわからない。知能指数などというモノは何も意味は無いけれど、三歳の時に128で・・母が良く【こんなものは宛にならないから・・】と何回も聞かされたけれど・・低いから気にしない方が良い・・という意味だったんだろう。ただ、小学校一年の時に静岡大学の教育学部の学生が教習生として授業を教えた時の事。後ろの子とおしゃべりをしているから・・良くない生徒だね・・そこで、ハイ君・・と質問の答えを言うように名を呼んだ。おじさんは後ろの子供からは目を移しながら、答えを言った。そういう事が何度もあったから、驚いたと、後に父も教師だったから話をしている。勉強の成績は・・それほど勉強をしていなかったけれど・・中学受験が近づいてきた時には、少し勉強をした・・そしたらクラスの今まで一番優秀だと言われていた友達がいきなり【・・には敵わないよ・・】って言ったんだけれど・・それから成績はずっと良かったと思う。中学の時、授業の合間に一人で校庭に出た時に【・・どうして自分は自分に生まれたんだろう・・?】って感じて気持ち悪くなったこともあるし・・他の子供と比べ神経が細かい特徴があった。大事な受験の時に答案用紙を読む時間も無い程・・気持ちが悪くなってトイレに良く行った事があった。でも、答案用紙を見る時間は少なかったけれど、試験には問題なく合格をしていた。その気持ちが悪くなるのは次第におさまり普通になった。今度は答案用紙を見る時間はあった。此れは大学や資格試験も同じだった。特徴は、何かを作る事が得意だった事と、知識は小説や音楽からが特にすぐに記憶しやすいものとして好きになった。時間がないからおじさんのお話はこれでお終いにする」
「・・お話は兎も角・・その宇宙の彼って・・一体何なの・・?」
「・・よくわからないけれど・・ものを作る事を考える事に優れた彼のようで・・だから。彼が作ったモノは同じようにものを作る事を考えるのが面白くなる・・ってことなのかも知れない・・?」
「カラオケに行くんじゃないの?」
「・・ああ、そうだね・・で、カラオケでも、どの歌手の音楽でも歌えること・・境が無く男女の歌の区別もない・・ただ、すぐに曲を変える・・長くてもRefrain迄・・短い時にはその曲の出だしや山場のポイントの部分まで・・間奏の楽器の音色やアレンジもすぐに覚えやすいようだね・・?」
「時間があったら・・僕にも同じようになれるコツを教えてね・・?」


 本日は時間が無いので此処で終わる。
 これからも・・おそらくは後6年から10年まで?はものつくりを続けることになるだろう。

 ものつくりも・・次第に幅が広がっていくのかもしれない。
 
 先日の、炭素から鉄以上に強い素材は理論的には可能になるかも知れないが・・それは、私ではなく人類がどれだけ頑張るのかに関係してくるのでは?
 人類も途中までは考えているのでは?
 プラスティックやビニール袋・・から、アクリルをずっと改良したモノ・・透明で固い素材が誕生すれば・・車のピラーにも・・左が見えにくい人にはその部分が見え、大曲をしなくてもよく見えるようになるだろう・・。
 

 要は・・人類が詰まらない事ばかりに集中しない思考形態を確保できるのか?にかかってくる。


 時間が無いので・・最期に・・珍しく他を検索したはずみで「高市に苦情を言うChina」・・「台湾有事」・・此れが他国の事であり日本の問題ではなく無関係の事を言う必要はないし・・世界一になるChinaに嫌われれば・・総理大臣どころか・・ただの女・・。
 Chinaの歴史上・・清は弱かったし・・纏足やっているようでは・・日本軍が満州国建設。
 ところが、Chineseは先ずは孫文からスタート・・国民党の蒋介石・・USAの裏切りもあったが・・圧倒的強さを誇る共産軍に追いやられ台湾島に逃げ込んだ・・未だに観光名物に・・蒋介石の大きな銅像の前での衛兵の交代・・がある・・Londonのような・・毛沢東・・周恩来・・其の後・・現在・・。
 その国民党がChinaに行きたがっているのだから・・USAや日本がとやかく言う根拠は全くない。高市は阿部の妻の真似をしているだけ。
 核分裂と核融合の化学式での説明で・・同じ危険性がある事を解説できないようなレベルの・・議員に過ぎない・・。
 Chinaにとっての今後最大の課題は「世界一~ニの14億の国民を上手く統制していく事である」。


 諸君は・・他国の事はああだこうだ言う・・此れはマスコミ自体が間違っているからでもあり・・政府のせいでもある。
 先ずは・・自国の戦争が「どのような理由で始まったのか?」「それぞれの戦場での様子はどうだったのか?」「敗戦の原因は何だったのか?」「相対的な技術力は今より優れていた」「空襲や兵士として亡くなっていった・・或いは生き残った人たちからの教訓を聞こうともせず・・逆に封印をしている」・・ここで・・お前たちが大きな間違えをしている事を一つ。
・・「現代は平和が長続きをしたお陰もあり、退化を続けっぱなし」・・ところが・・自分たちは退化していると感じていない。
 そして・・一番肝心な事は「・・その平和を齎してくれたのは・・兵士や国民・・生死を問わずだが・・今は図でに亡くなっている者達が殆ど」。
 ところが・・平和しか知らない世代は・・生まれた時から平和しか知らないから・・戦争を嫌い・・逃げたくなり・・人類社会の進むべき方向を間違え・・犯罪増加による治安の悪化・・昭和の時代と比べ・・善し悪しの全てが逆転をし始めている。
 ロシアに言って驚いたのは「国民が昭和の日本にそっくりで・・親切・正直・思いやりがある・真面目・論理的な思考形態・明るい・優先席など無いのに席を譲る・差別に繋がり我儘な女性専用車などあり得ない・マスクをしている外国人はいない・日本では毎日朝から晩まで電車が止まったり遅れたり・・理由は・故障・自殺・其の他」・・ところが・・ParisにしてもMoscowにしても・・電車は送れなく頻繁に来るし・・電光掲示板にも表示されず・・次々に来る電車に乗れるから時間が正確・・エスカレーたーは速い・痴漢も盗撮もあり得ない・トイレを聞いた相手は若い女性が二人・・日本であれば「無視をする」か「変な事をされる可能性も・・」ところが・・二人で一緒にショッピングセンター内のトイレを探してくれた。
 ワイファイが飛ばない・・車内で中年の夫婦が「・・それではホテルまで無事帰れるかどうか不安だから・・私達がホテルまで送って行きます・・」断っても・・お金を渡そうとしても・・断る。
 ホテルで御馳走しようとしたが・・さっと帰ってしまった。

 話は変わるが・・私の小説や作曲演奏曲は毎日かなりの量が増え続けている。
 最近、気に入っているのは「Moscow night give a beauty syadow for you 」歌手がいないので・・自らハミングアンドEnglish・・。

 実は・・最も誰でも弾ける楽器とは・・自らの歌声であり・・自分で如何様にも調整できるのだから・・こんな便利な楽器は無い・・(笑)。

 

 

 時間が無いのでお終い。ああ、それから・・巨大地震の際には・・東京は壊滅するだろうが・・その他の地域では・・本日購入した「ポータブル電源=3万いくら・・」などがあっても良いのでは・・。

 私は、ロシアの銀行に一億預け・・一旦は地震を避け・・地方に移り様子を見る予定・・。
 今度の部屋は広いが・・家賃も高さも高い・・(笑)。 
 

            

 

 おかしな政党がNHKの受信料の不払いを主張してきたようで、破産をしたとか?

 そこで、私は、NHKの受信料を支払っていない国民のパーセンテージが20%と聞いたので、スマフォで盛んに差し押さえされるぞ・・と脅している事に付き・・助言をしてみる。

 

 受信料が最高裁判決で「TVを持っていれば受信料を支払わなければならない」との判決が存在し、「一事不再理」とい法律の規則のようなものに「私の家も差し押さえをされてしまうのでないだろうか?」とご心配の所帯に・・当方は法の専門であり・・殊更に差し押さえに関しては、如何なる弁護士以上の知識を持っているので・・出来る限り差し押さえの手法と・・それを防ぐ画策を記してみる。

 

 差し押さえをする為の最低限の知識は以下になる。

 不払い者の住所・氏名・・・電話や文書による督促・・今や、それ以上の裁判所を通しての差し押さえの申し立てをすると・・NHKはどんなことをするのか?

 

 先ず、差し押さえの種類を挙げる。

 動産執行

 債権執行 銀行などの預金 その他金銭に相当する講座・証券など。

 不動産執行 持ち家など債務者名義の所有不動産が差し押さえの対象となる。

 奥さん名義や家族名義は、また異なる訴訟になる可能性が高いので、費用の掛かるそこまではやらない。

 給与差し押さえ・年金差し押さえ・・ここまで流行らない可能性が高い。あまりにも非道徳的だから。

 

 もっと、難しい例では・・第三債務者=債務者が売掛などの債権を有している・・商売上の相手などの債務者の債務者・・のようなもの。

 

 

 一番にNHKが取得しなくてはならないのは「債務名義」というもので・・電話や手紙で支払ってはいけない。

 それが、今回話題になっているかも知れない「支払い督促」とか「訴訟」による判決と同じものになる。

 訴訟とは所謂裁判であり・・六法全書にも金額が載っている。その費用を安くするために「支払い督促=昔は支払命令」と言われたモノが使用される。

 住所・氏名の前に・・常識的には「電話や訪問・文書」の督促が行われる。ただ、これが適法に行われないケースでは・・「督促自体が犯罪となる」可能性がある。

 これらにも制限があり「夜八時以降の訪問」「集団で脅す」「チャイムを何回も押すとかドアをノックする・・更には大きな声で【・・いるんだろう・・】というようなヤクザまがいの行為は相当でなく・・然しながら「所轄警察署は民事不介入」「警察官は法律を覚えていない」等の理由で相手にしない事が少なくない。

 一時、当時の法務大臣の知識が足らず「名前無しでも住所に送れば・・届けば・・営業マンの人件費節約になる」これは全く間違い。

 宛名のないモノは・・どんな手紙であろうとも「信書」では無く相手に伝える効力はない。

 参考までに「郵便局の中にも信書を入れられないものとか・・小為替は良いが現金を入れると詐欺になります・・の表示があるものがある」が、肝心な郵便局で詐欺罪とは刑法の何処にあたるのか・・量刑は何でどのような状況に当て嵌まるのか・・等は、郵便局職員は一言も言えず・・まあ、郵便局も何れ縮小または組織替えとなるだろう。

 刑法246条・・罰金も無くいきなり懲役十年以下・・となる事になっている。

 

 話は逸れたが・・差し押さえの要領と・・苦手なケースを挙げる。

 支払督促は債務者の住所地を管轄する簡易裁判所に申し立てられる。

 一回裁判所から「支払え・・」との文書が来ても・・二回来るので驚くことは無い。

 二回来て二週間、支払わなく・・更に、仮執行付き支払い督促がきて二週間が経過すると判決同様になるとする・・。

 

 NHKとしては。。此処までで訴訟に匹敵する「債務名義」を取得し、執行分の付与などを行う。

 差し押さえの準備ができたとする。

 さて・・差し押さえるものは何か?

 

 一番古い「動産執行」は一時意味がないと言われた事があるが・・そうでもない。

 地方裁判所に執行官室があり、執行官がいるが、実は裁判所の人間ではない。

 が・・兎に角「動産執行」の際には執行官が臨場をする・・家に行き家の中のものを物色し抑える貼り紙をする。

 この時に・・差し押さえ禁止債権というモノがあり「子供のランドセルなどの勉強に使うモノや最低限の生活に必要なモノ」は執行の対象とはならない。

 簡単に言えば「現金」「宝石」「価値があるような物品」などが対象となる。

 逆に言えば・・そういうものは家に置いておくべきでは無く・・そうでなくても「裁判所から執行官という者が来・・何だかんだ謂った・・物色をした・・」このような事で債務者は抵抗を諦めるこちに繋がるのである。

 

 動産執行は最も原始的な執行であり・・家に臨場をする事が最大の「恐怖」となるだけである。

 

 これが、銀行に預金がある事になれば・・事情が異なる。

 但し、NHKとの契約で引き落としをしていた銀行は当然対象になるので・・その銀行に預金はしておかない。

 通常、債権者や弁護士にしても・・相手の全てを知っている訳ではない。

 そこで・・銀行の預金については・・「債権執行の一部であるが」・・債務者の近くの銀行を三か所とか・・適当に執行をする事が少なくない。

 執行が予定されているケースでは・・近くの銀行(支店まで特定しなければならない)ので、それらに預金をしなければ良いだけ。

 名義は自らで良いが・・少し離れた銀行など・・職場や親族の近くなど・・此れは幾らでも考えられ・・当たりはずれ・・正に株のようなギャンブルと同じ。

 一度に三行程度しか行わないから・・はずれであれば・・その段階はお終いとなる。

 

 これを何回もやるという事は少ない。

 

 給与や年金・・此れは、差し押さえの制限が存在し・・全額は抑えられない・・が、極力避けるべきである。

 

 しかし・・強引にNHKのようなものがあちこちでこんな事を行えば「NHKや政府の品位が落ち、国民の支持の低下に繋がる」ので・・毒薬と同じく「適度に」が常識となり・・やはり限度はある。

 

 

 私は「貧しいモノから債権を回収する事を山ほどやってきた結果・・精神的に負担を感じた・・」ので・・父からも「・・そう言う事は良くないな・・」と言われるに至り・・その家業は一切やめる事にした。

 その為に家族との不和にも至ったが・・私は満足をしている・・本当に信頼関係のある家庭であれば・・仮に、一時、代謝をし、一年間失業保険を受けたとしても・・正当な判断なのである。勿論、普段なる次なる就職先を探す努力を怠ってはならないが・・。

 実力があれば・・必ず職は見つかるし・・寧ろ人生勉強とし意味があるとも言える。

 

 ただ・・前提とし・・「NHKの受信料というものが・・最高裁の判決のように・・TVを持っていれば支払いの義務が生じるというのは公序良俗に反する」・・支払う義務が生じるとすれば「NHKの番組やニュースを見ている事と・・NHKの放送が自らの日常生活に於いて・・欠かせないというのであれば」支払う事は当然である。

 

 

 明日は、私の大量なる創造物「小説」「作曲」・編曲・演奏・歌唱」をどのように人類社会を活気づける為に・・どの手段で・・残り6~10年・・いろいろな「政党や恵まれない施設に提供や・・如何にして人類世界全体に貢献可能か・・」住まいも代え・じっくり本格的に取り組んでいく所存である、

 

 時間が無いので。。本日はここ迄とする・・。 

      

 

               

 本日は前日に続き、16時から模擬liveを行う。

 

 それは兎も角地震なのだが、想定される巨大地震が従来のモノと異なる事が予想され、被害は想定できない程大きくなることも考えられる。

 通常の地震は一点が震源地となるが、これが連動型となると、また、想定も異なる。

 

 古世代にまでさかのぼることになるが、大陸と日本列島は繋がっていた。これが、部分的に沈み、盛り上がる事で、高低さが生じる。

 また、内部や横からの圧力で皺のようなものが出来・・此れが、アルプスだったりしている。

 

 最近頻発している地震には、それに繋がるものが見られる。

 トカラ列島火山帯と富士伊豆火山帯や北方領土にかけての火山帯そのた。

 

 基本は、上の図に見られる中央構造線赤線とフォッサマグナ二本の青い断層線に挟まれる一帯が最も被害が大きくなる。

 構造線の南は太平洋までを含む南海トラフだが、そのトラフそのものだけで巨大地震は発生しない。

 液状化などの言語も、発生した後に定義付けられた小さな原因現象の一部となる。

 

 ライブで時間が無いので簡単に。

 

 先日の千葉南東沖震源地の際に東京湾を超え都心にまで震度一が発生をしている。

 房総半島を超える津波を考えてみると、房総半島には高い山は無く総じて高度五〇〇m.を超える津波は、H2O水の形成する質的な限度である20メートルを遥かに上回るので不可能。

 そうではなく、海と陸が逆転する事で、その回答に至る。

 日本列島に地震が発生し連動をしていく。

 そして、陸と海の上下に至った際には、地震の被害のみに留まらぬ、正に、巨大地震が形成されたことになる。

 似ているように見えるのが、500メートルを超える津波による東京都心を含む関東平野や首都圏埋没。

 

 被害は、以前、死傷者2千万から4千万、死者は少なくても二百万とした、のと一致をする。

 古生代に実際に発生をしている事実であるから、同じ事が起きないという保証は全くない。

 片や、何時までも列島全体の火山帯の活動がおさまらないのも・・それに関連付けられる。

 「日本列島の火山帯」で検索をすれば如何に多数の火山帯が北方領土付近から南階までに存在するのかが一目瞭然である。

 最早、単純にプレート間連だけで説明できる範囲を超えている事になる。横行プレート・・だけでなく、上下の大きなエレベーター現象が想定される。

 

 実は、宇宙空間では、今回のようなものは「惑星単体での現象」と言われ、最も宇宙発生時に遡れば、至る所で見られた「球体の変形」で、空間や光の歪みにも通ずることだった。

 従い、系列であるモノには共に起きやすいとも言える現象だが、今回については「青い惑星単体」での変形・・に近い現象が、結果的・表面的には巨大地震に繋がる・・とも言えそうである。

 勿論、日本列島のみが中心である。

 ただ、最近は他地域でも震度七程度が分散して発生・・が見られる。

 

 まあ、こう言った事が時間の経過とともに拡大すれば・・マンハッタンは一枚岩で揺れないが・・逆に・・一枚岩だから全体が揺れるとか・・亀裂や崩壊が生じる事なども・・全く無いとは言えないのかも知れないが・・(笑)。

 

 問題は、その時期・・一斉に連動していく・・時期がいつなのか・・ということになる。

 一応、12から2を想定するが、向こう3年は同時期に警戒・・更にその先は時期が読めない程不明である。

 

 日本の普通預金金利は0.5%・・ロシアは現在は18%・・且ては100.7%だったと聞くが・・争いで3%にまで下がり、国民の一部が出ていったが・・結局は現在の利率に至っている現状。

 日本は最高で0.5%・・自然災害では・・ギャンブルにうってつけの暴落・・連動する景気パニックを一層盛り立てる事になる・・。

 

 

 時間が無いのでここまで。

 

 実は、私は宇宙空間に存在する文明から、僅かだが、人類に参考になり得ると思われるような事も・・。

 但し、これは人類の消滅までには難しい事なのかも知れず、あくまでも、人類は、広大で拡がり続ける宇宙空間では、あくまでも単なる原始的な生命体の・しかも・・初期状態に実現された精鋭だとも・・まあ、そういうレベルではないが・・(笑)。

 短くすると・・二酸化炭素は人類のような生物から排出されるし・・人類以前から存在している植物には・・そもそもの父である「恒星」からすれば・・おかしな「光合成」を持ち合わせている、プラスティックの合成化合。

 すっと話は飛ぶのだが・・私が考えているのは「車の運転が下手な世代の運転光景」だったり・・国によっては極端に事故率が低いが・・逆に運転能力は高度・・ロシアで驚いたが昭和の私達にも同じような事が言えたので・・年齢や体力その他のハンディキャップさえなければ・・少しも不思議には感じなかった。

 然しながら・・今後・・人類の問題提起とし「presidentトランプ」が強調する「車の販売・数」については、USA製が優先されることは無いだろう。

 

 時間が無いので・・結論のみ。ロシアにだけ持っていく事も可能だとし・・技術は人類総動員がベター。

 

 現在分別ごみである「プラスティック」には大いなる希望が潜んでいる。

 分子や原子という事になると面倒だし・・世界各国の学者もそれぞれの持論を述べるだろう。

 太陽系は青い惑星の母体であり、これが存在してくれなければ・・そもそも・・「地球」 も「国」すら存在しない。

 

 

 時間。

 

 私がロシアに行きたい理由は「芸術によるChinaやKoreaとの共存」の期待だけではない。

 

 仮に・・衛星は蒼い惑星にとっての・・致命傷を握る存在だとする。

 一般的には・・衛星にはダイアと同じ元素記号の「C」が大量に存在するとする・・元素記号同一は「ダイアモンド」であるから・・人類のような欲の深い生命体には魅力だろう。

 ところが・・人類にとり現代の問題としては「二酸化炭素による青い惑星の変化」であり「分別ごみのプラスティックの処理」の問題が提起されたりする。

 

 時間がない。

 

 実は・・プラスティックの応用に応用を重ねたアルモノは・・鉄にも敵う事は可能である。

 分り易い例で示そう。

 

 冒頭に「運転が下手」なのだが・・更に車内外には障害物が存在している。

 ボディーであり・・前後部のピラーである。

 

 実は・・此れは人類の科学的な努力次第では「鉄以上に強度を持ち・・尚、視界が全く妨げられない素材として・・研究に研究を重ねれば・・或いは・・視界良好・強度十分・の車が出来上がるだろう」・・此れは・・おそらくは・・人類に対する初歩的な勉強課題であり・・それでお終いなのかも知れない。

 

 やはり・・太陽系誕生に全てが関係し・・衛星や青い惑星もそれに大いなる影響を与えられている・・と言えるのである。

 

 この件については・・国争いどころではない。

 

 実際に・・プラスティックと言ってしまえば狭い考えに至るだろうが・・既に派生している技術力は・・数々の素材を誕生させている。

 

 鉄にも強く壁に代わる素材は・・「広義の」炭素から抽出させる事が可能なのかも・・とだけ言っておこう。

 

 

 実に・・厄介な事が・・救世主となる時間が・・足りるかどうか・・だけの問題である・・。

 

 運転が下手でも全方位の視界が良好・・車に限らず・・建造物・・AIにも応用は可能である。

 

 

 人類が既に知り得ている・・炭素元素全てから・・一つ一つ抽出し・・研究をしていく事はとても大切で・・場合によっては・・人類が何処まで生存可能かに・・貢献させることもできるのではないだろうか?

 

 車だけに限定し分り易く。

 

 視界・強度・燃費・・その他諸々・・。

 

 もう既に・・何処の国の車の製造過程やスタイルがどうとか・・のレベルは・・女性に対する「犯罪学的な興味・・以上のなにものでもない」。

 

 時間がない・・。

 

 以上 

       


 即興live演奏のリハーサルを行います。
 

 私は小説を約参百に作曲・電子鍵盤即興live演奏曲を約参百作成してきました。一時は、YouTubeにUploadをしたり(以前は既存曲のアレンジしたものが170程。作曲・演奏した曲を200曲以上・・此の増産していた矢先に、一曲著作権侵害・フォーリナー1名・・で、即YouTubeUploadを中止しました。)、二つのブログにその一部を掲載したりしました。

 もう一回は、白人と黄色人種二名のフォーリナーにより、「小説サイトに一年以上前に掲載していた【たった一つの言い訳】のタイトル曲の著作権侵害が発生したので、急遽二つのブログから殆どの楽曲を削除しました。削除しなかった数曲については、はてなブログでは「私の俗称で検索すると掲載してくれているので申し訳なく残しておいたという事です。ただ・・実際には・・幾らでも新しい楽曲を作成できるのだから、まあ、いいかな・・と、今のところ無視をしています。」

 しかし、その後も私の作品は毎日増え続けています。小説は少しずつですが、楽曲は、一日1から3曲以上コンスタントに作曲・演奏済み。

 今度は、YouTubeではなく、著作権の侵害をされないようにアップル社のソフトに保管をしています。

 拡張子はMP3ですが・・既にサウンドクラウドからUploadのお誘いのメールが来ています。

 聞くところによれば、サウンドクラウドでは、USAでアカデミー賞受賞者が何名か出ているそうです。私も、幾らでも公開可能ですが、やはり、DTM使用等による著作権の侵害が嫌なので、何れその気になったら・・と。

 もう一つは・・ライブで初公開をしたいので、それまでは未発表にしておきたい気分なのです。

 侵害した者達の心理までは分かりませんが・・おそらくは、professionalミュージシャンのものなどには手が出ない=世間に知られているし、professionalですから・・公にされる・・から、なのでしょう。まあ、professionalのように、画像タイトルやCDになってしまったものにまでやる勇気は無い・・謂わば、コソ泥のようなモノ・・大体、他人の曲に著作権を主張するなど・・要は、「現代はフィッシングばやりの時代」であるから、金銭目当てなのだが・・よっぽど自作の能力がないからなのでしょう。

 常識で考えて・・全く同時期に複数の著作権者が登場する訳はありませんね・・(笑)。

 

 ところで、今回、作成済みの楽曲のlive用テストを行います。

 目指すは・・Moscow赤の広場liveですが・・(笑)、まあ、これは大国の神聖な場所であるので、許可は難しいでしょう。

 何れは大きなスペースでやりたいものですが、今回は初めての外部でのテストケースとして練習室をお借りし、音出しを行う予定です。

 以下に、あくまでも本日現在の予定としての、「場所と日時など」を記載します。

 というのも・・スピーカーの輸送其の他に遅れが出る事も考えられ、その場合はキャンセルした日時の料金も此方の負担となりますが、それは仕方がないこと。

 練習室なので、椅子も無ければ施設もありませんが、一応は、30名ほどの入場が可能なようです。

 勿論、professionalでもなければ初めてのテストですから、仮に入場者がいたとしても、見学であり、金銭の負担はありません。

 

 

 では、予定ですが・・。

 

 場所    多摩センター駅から徒歩のパルテノン施設内の「第3練習室(他に第一・第二がありますが、第三練習室です。)」。近くにコインパーキングの駐車場はありますが結構満車になる事も少なくはない。

 予定日時  11月4日火曜日 午後5時から7時まで。

 

 

 パルテノンは公に使用される事がありますから、ご存じの方も少なくないでしょう。

 

 楽曲は、およそ参百曲以上の中から、適当にテスト用の曲を抽出して、音出しが目的で、他人に聞かせる目的ではありません。

 ジャンルは「簡単なclassic系」「演歌・歌謡」「和製Pops・洋楽系の其の他一般」「ダンスミュージック」「シンセmusic」「ラテンや各国系統の音楽関連曲」などとなります。

 

 

 初めてで期待はしていませんし、プログラム無しの適当な抽出で、最終曲以外は「オーディオとして保存済みのモノを流すだけですから・・」。

 いってみれば・・楽曲や音色のテストに過ぎません・・ただ・・中途でカットをしたり、別の曲にいきなり変えるなどは、当然ありますので・・所謂、professionalのliveでは無いし・・あくまでも練習室での試験的な音出しとなります。

 見学者が存在しない事を前提で行いますので、お互いに意識はしない事が前提となります。

 特に、classicやジャズについては、既存曲やイメージとかけ離れた楽曲となっているでしょう。

 

 練習室は音楽用だけではなく、踊りやジャズダンス・フラダンスなど、市民の利用しやすい施設として使用されているようです。

 

 

 以上・・単なるテストケースの実施に関する案内まで・・。

 

 何れは・・小説と合わせ・・当然、映像向きの小説を増やしていきますが、海外でのドラマ等の参考にして頂けるように・・が、最終的な目標でもあります。

 

 まだどうなるのかはわかりませんが・・Russian  Federation 領事部や・・クレムリン・・等との交渉は続けます。

 China関係やKorea系統などでも、関心があれば・・如何になるかは?不明。

 

 芸術は・・私の残りの生涯の最終目標ですし・・世界各国隔てなき交流を希望し止みません。

 ただ、YouTubeについては国により禁止されているとか・・モラル上趣旨に反する動画と判断されたり・・また、映像化と言っても、漫画やanimationは視野に入れておらないので。

 

 楽曲にはそのような区別は関係ありませんが・・小説としては・・基本は「明治の文豪のような内容」や「現代であれば、青少年向けに好ましい内容」の作品だけを、今後も量産していくつもりです。

 当然、短編ばかりになりますが・・「実は・・映像にする場合には・・至る所に長編に変えられる要素を盛り込み、演出する事が十分可能ですから・・難しい事ではありません・・一時間ドラマや二時間映画ならそれほど手間はかかりません」。

 寧ろ・・現代社会の特徴である「人手不足」「才能のある人材不足」「演技は経験とセンスに左右されることが多い」ので。

 

 

 (同時に「女性のジャズシンガー=楽譜無しのハミングから間合いのある歌唱可能な方」「器用で声質が独特な方・・此れは生まれ持っての事で・・変えられない・・現代の流行りの歌い方は、故意に歌声を歪ませ個性を演出するとか、打楽器代わりのラップいう歌い方が少なくないので(尤も、マイケルジャクソンのように歌詞を効果音・リズムや楽器のように変える事もありますが。)、声質とは異なる」「美しい容姿でカバーする事には限界がある」。・・余計な事だが・・現代社会を過去に巻き戻すくらいの覚悟ですから・・悪しからず。)

 

 

 以上