発達障害 次世代むすこ 泥沼離婚劇

発達障害 次世代むすこ 泥沼離婚劇

長男は1歳8ヶ月のときに【自閉スペクトラム症】の診断、次男は1歳半で発達検査を受けているところであります。
現在、離婚調停中。グチャグチャな人生ですが、誰かの参考になれば…よろしくお願いいたします。

Amebaでブログを始めよう!

 


 

    

こんにちは。

パソコンを開いてブログをかいていると

「パソコン閉じて、お疲れ様でしたーって言って!」と謎の指示をされるエウロパムーンです。

 

誰の真似…?と白目になりながら 付き合っていましたが、

コマーシャルの再現でした。

ああ!これか!と気付いたときはスッキリします、気持ちがパァ~と明るくなります。

 

 

余談ですが

長男には「〇〇と言って」と指示されることがよくあります。

例えば、

思い通りにいかなくて私に飛びついてきたときに

「ママ、〇〇くん、悔しかったね、△△したかったんだね、って言って!」のような感じで。

 

頭の中で想像している展開に進むのが心地よいのか、

ただただその言葉を言われるとほっとするのか

 

もっと成長した彼の解説を聞けるのが楽しみであります。忘れてそうだけど。

 

この余談は書いてる途中に、今日の本題につながりました。笑

ラッキー!笑

 

 

 

 

単な紹介ですが

現在35歳で、長男3歳半過ぎ、次男1歳6ヶ月(離婚調停中)であります。

 『1歳6ヶ月検診前にわかった長男の自閉スペクトラム症』こんにちは。エウロパムーンです。 改めて自己紹介しますと、現在35歳で、長男3歳半過ぎ、次男1歳6ヶ月長男は1歳半検診の前に【自閉スペクトラム症】という診断が…リンクameblo.jp

 

 

 

長男は1歳8ヶ月のとき、

一歳半検診の前に 自閉スペクトラム症の診断がおりました。

そんな長男の診断がおりるまでに気になった点。

 

 今日の本題は『長男の気になった点』こんにちは。初めての発熱により スーパー機嫌の悪い次男のリモコン係で 1日を終えたエウロパムーンです。 「うんうん、つらいよね。どれが見たいのかな?これかな…リンクameblo.jp

 

 

↑以前のブログにて 上げた⑪点のうちの

 

 

③切り替え マジ早い

 

 

についてのエピソードを……

と、いっても決定的なエピソードがあるわけじゃないんです。

これに関しては、

日常の中で無数にある という感じなので

その中で、よくあることを書いてみます。

 

 

長男は【待つ】ということが とても苦手です。

見通しが立たないことは さらに待てません。

 

ここでいう見通しが立たないこととは、

ざっくり表現すると

いつ終わるか分からないこと です。

校長先生の話を想像してもらえれば分かりやすいですかね。そんな感じ。

 

 

待つのが苦手であっても 生活の中で避けられないこともあります。

家庭内でも、もちろんあります。

 

よく待てずに怒ることといえば、

録画番組を弟と交互に観るときです。

 

順番を決めて交代しながら

各々の見たい録画番組を観る、というふうに

よくある家庭のルールがあるのですが…

 

長男は、自分の番が終わった直後に 泣いて怒ります。

 

「〇〇くんの番がよかった〜ーーー!!!ずっと僕の番がいいのに〜ーーー!!」

と、涙を流しながら怒ります。

理不尽な要求ですが、素直に言うあたりも愛おしい。

 

母はそんな長男を抱きしめながら

「そうだよね、見たかったよね、ずーっと自分の番がいいよね、うんうん分かるよ」

と苦し紛れに言って、我慢させるしか術はないのです。

 

が、

我が子は、これが効果てきめん。(?)

長男は決まって

「そうなんだよね〜、〇〇くん、ずっと僕の番がいいって、思ってるんだ〜。

ママ、よく我慢したね、頑張ったねって言って!!えー

と、返事を指定されますが、

 

時間にしておよそ1分やりとりの間に

泣く

→気持ちを共有する

→涙止まって返事の指示する

→よそ見する、他に興味をひかれたものを見てる

→忘れて そちらに向かう

という流れになるのが鉄板です。

 

幼いころから 思い通りに行かず

不満を抱き、怒ってしまう事柄でも

95%は同じ展開です。

 

怒って泣く

→気持ちを共有する

→泣き止んで語り出す、もしくは返事の指示をする

→他に興味が行く

 

本当、イージーな展開ですよ。バレエ

 

 

母としては

 

①のいつもニコニコ、滅多に泣かない

 

 

これと、同じで

 

まーーなんて切り替えの早い!

気持ちを受け止めてあげたら こんなにも切り替えられるのね、すごいわ!

気持ちを共有するって 大切ね指差し飛び出すハート

 

なーーんて、お花畑なことを考えていました。

 

しかし同時に

私の受け止め方が上手とかではなくて、

我が子が特別に切り替えが早いような気もしていました。

 

例外がほとんどなく 切り替えが早すぎだったからです。

例外といえば、高熱だとか体調が激悪のときだけ。

身体も強いので滅多にありません。

 

では、これが一体なんだったかというと

 

自閉スペクトラム症の特性の1つでもある

衝動性

 

そして、これは推測ですが

ADHDの要素ももってると思うので、

おそらくADHDの特性でもある

注意散漫、衝動性

からくるものだったのかな、と思います。

 

今でこそ はっきり分かるのですが、

注意散漫、衝動性があるという言葉が

本当にピッタリの長男です。

 

例をあげると

目の前にいて会話をしているのに、次のしたいことや気になるものに目線が行っている。

(つまり、目の前にいるのに 目が合ってないんですよね。

これも衝動性のわかりやすい特徴かもしれません)

 

先生が説明をしていても、じわじわと気になる方に目線が動き、

そこに行きたい!触りたい!という気持ちが瞬時に膨らんで、

パッと動いてしまうんです。

 

 

 

今回の話とその特性がどう繋がるかですが、

 

怒りや悲しみを感じても、

次に興味が行ってしまって、そちらばかりが気になってしまう。

怒りや悲しみの気持ちがしっかりと消化されただけではなく、

その特性によって強制的に切り替わっていた。

 

という感じです。

いつも以上に分かりにくい内容になりましたね。ちょっと不満

 

 

おいおい!勝手にADHDとか言うなよ〜と

思われる方もいらっしゃると思います。

一応ですが 診断が降りたとき、

「おそらくADHDももってると思われます」

と言われました。

ADHDと診断をするには

大抵は4〜5歳まで成長しなければ

判断が難しいそうです。

なので おそらく です。

 

 

自閉スペクトラム症、ADHD、LDについて

なーーーんの説明もしないまま

始めたブログだったので、

突然の混合や説明に、わけわからんってなりますよね。

それなりに説明したブログを上げようと思います。(そのうち)

 

 

流れ悪くてすみません!無気力

しかし、こんなにも沢山の人が見てくれるとは思ってもいなくて…びっくり飛び出すハート

嬉しい悲鳴を上げつつ、反省もしてます。

気軽すぎた。笑

試行錯誤していきます!

 

長くなりましたが、最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

【次回】

最近、次男の驚いたこと

     をお話したいとおもいます。

 

エウロパムーンでした〜

 

 

 

こんにちは。

 

    

長男がお気にのドラえもんの映画を

エンドレス再生をするので

セリフを覚えてしまったエウロパムーンです

 

彼にはブームがあります。

4日前くらいまでは おさるのジョージの映画でした。

そのおかげで、

しばらくの間ジョージのような「アー!ウ、ア、ア笑い」と猿の言葉と

きいろのおじさんのような「〇〇してくれるか」「〇〇をやるんだ、いいか?」「おい、もどれ!もどるんだ!」という

勇ましい言葉のミックス口調になっておりました。

猿語で感情を表現し、おじさん口調で指示してくる日々…自然と白目になります。ニコニコ

ままごとでなりきったことはなさそうですが、こういった真似っこはする長男です。

 


簡単な紹介ですが

現在35歳で、長男3歳半過ぎ、次男1歳6ヶ月(離婚調停中)であります。

 

長男は1歳8ヶ月のとき、

一歳半検診の前に 自閉スペクトラム症の診断がおりました。

 

 『1歳6ヶ月検診前にわかった長男の自閉スペクトラム症』こんにちは。エウロパムーンです。 改めて自己紹介しますと、現在35歳で、長男3歳半過ぎ、次男1歳6ヶ月長男は1歳半検診の前に【自閉スペクトラム症】という診断が…リンクameblo.jp


 

 

 

今日は

そんな長男の診断がおりるまでに気になった点。

前回のブログで上げた⑪点のうちの

 

②痛みに鈍感

 

についてのエピソードを書きたいと思います。

 

 

↓そのブログ

 『長男の気になった点』こんにちは。初めての発熱により スーパー機嫌の悪い次男のリモコン係で 1日を終えたエウロパムーンです。 「うんうん、つらいよね。どれが見たいのかな?これかな…リンクameblo.jp


 

どうぞよろしくお願いいたします。看板持ち

 

 

長男がひとり座りをしたのが、生後6ヶ月くらいでした。

ずりばいも徐々に始まり、一人で移動する技を身に着けました。


そこからは、当たり前ですが

頭をぶつけたり 段差に気付かず手を滑らせ転けたり、後ろに倒れてしまったりと

怪我…というより、本人が痛い思いをする経験が 突然に増えますよね。

 


長男はイタっ滝汗となったとき、

ママの方を見て「うえ~~~ん」と、泣きはするんです。

顔に力が入って真っ赤になり、血が登っているのがよく分かる愛おしい泣き顔です。

 

「痛かったねーーーー」と抱きしめると3秒で泣き止み、

すぐに違う方を向いてました。

 

あら、子どもって気持ちを受け止めてあげれば、こんな数秒で満足するのね、すごいわねひらめきと毎回感心していました。

 



しかしながら、ある出来事をきっかけに、これもまた おや…?となるわけです。

 

確か、この②の出来事が

長男の発達障害を疑い出すきっかけになった気がします。

 


これは生後8ヶ月頃でした。

その当時は古民家に住んでいて、

洗濯物を干すために出入りする窓と 外の地面との高低差が50cmくらいありました。

 

その窓から洗濯物を干すために 庭に出た私の様子を見に来た 長男。

網戸にしていたのですが、

長男が寄りかかってしまい、なんと網戸が外れてしまいました。

 

網戸とともに落下する生後8ヶ月の長男。

頭からいきました。大慌てで駆け寄ると、

おでこ、鼻の側面、唇、顎の一直線上に並んでいる四箇所を

ぶつけてパックリ。

すぐにボコーっと腫れ、血がダラダラと流れていました。

手も少し怪我をしました。

 

なんてことだ!大変だ!!と近くの脳神経外科に電話をし 受診の予約をいれました。

(絶賛コロナ禍なので予約してからの受診でした。)

もう心臓バクバク、おでこから血が吹き出している…!!!ガーンガーン

初めての大怪我に半泣きの母親。

 



では、当の本人はというと…

 

落ちた直後は「うわああああああああん」と泣きました。

すぐに部屋に入れ、傷をチェックしている間に…泣き止みました。

 


私は確かに大慌てでしたが、おそらくその間およそ2分。

血だらけなのに、ケロっとして ずりばいの続きをしようとしているじゃ~ありませんか!!!

しかしながら、手を若干怪我しているため、

ずりばいしようとすると傷が当たって痛かったんでしょうね。

手のひらをみて「痛いやないかい」と言いたげに抗議の声を出していました。

 




この怪我は大事に至らなかったので、ほっと安心しました。

しかし…いやしかし!!!!

泣き止むの早すぎる…!!!

そんなことって……なにかおかしい…

 

と、こんな感じでそのとき、脳裏に「発達障害」の文字が過ぎりました。

 

では、この上②は一体なんだったのかというと

 

自閉スペクトラム症の特性の1つでもある

感覚の鈍麻

の現れだったようです。

 

発達障害を身近に感じた経験があまりない方でも、

昨今は「発達障害」という言葉を 当たり前に聞くようになってきたかなと思います。

その中で、

【感覚の敏感さ】は、比較的想像しやすい、むしろそれは見かけたことがある、という方も多いのではないでしょうか。

イヤーマフをしていたりサングラスをかけていたり、洋服のタグが…など

耳にしたことはある方が多数いらっしゃると思います。

 


自閉スペクトラム症の方で【感覚】について何かしらの特性をもつことは

よくあるのですが、敏感の反対の 鈍感もいるんです。

長男の場合は、鈍感 の方でした。

 

長男は、痛みに鈍感だったようです。


このような血だらけになるような怪我は

あとにも先にもこの事件だけですが、

他の事例だと

ストライダーで勢いをつけすぎて石垣から落下し、

回転したストライダーが長男の後頭部に落ちてきて

大きなたんこぶができたことが 2歳半くらいにありました。オエー自転車

そのときは泣きます。

でも、すぐにケロッとしてました。

 


視界に入らない怪我については、痛みを忘れて(?)しまうようです。

 

見えてる膝のかさぶたとかは しつこいです。テープを欲しがり、テープを張ると忘れます。

これは定型発達のお子さんと同じですね。笑

 

 

長くなりましたが、最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

次回

③切り替えが マジ早い

  エピソードをお話しします。


 

 

そちらもどうぞよろしくお願いします。

エウロパムーンでした〜

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

    

息子がイケメンになるのではと期待している 親バカ代表

エウロパムーンです。

 

残念ながら、長男次男ともに 私にまったく似ていません。

1%も私を感じません。ね、そういうこと。

 

簡単な紹介ですが

現在35歳で、長男3歳半過ぎ、次男1歳6ヶ月(離婚調停中)であります。

 

長男は1歳8ヶ月のとき、

一歳半検診の前に 自閉スペクトラム症の診断がおりました。

 

 『エウロパムーン、はじめました』はじめまして、エウロパムーンです。   2023年5月現在35歳で、3歳半と1歳6ヶ月の息子がいます。 長男は1歳8ヶ月のときに【自閉スペクトラム症】と診…リンクameblo.jp

 

 

 

 

 

今日は

そんな長男の診断がおりるまでに気になった点。

前回のブログで上げた⑪点のうちの

 

①いつもニコニコして笑っていて、滅多に泣かない

 

についてのエピソードを書きたいと思います。

 

↓前回のブログ

 

 

 

 

 

どうぞよろしくお願いいたします。看板持ち

 

 

 

 

長男はいつもニコニコしていました。

微笑んでママをみてくれる…

 

「うちの子もよく笑ってくれる…それって!?」ガーン

不安にさせる表現になってしまっていたら申し訳ないです。

しかしながら、本当にそのままで何と表現すればいいのやら…凝視

 

ただ、「笑う」の意味が違ったんですよね。

 

 

生後3ヶ月過ぎてくらいから、一緒に遊んだりあやしたりすると

赤ちゃんらしく笑ってくれるようになりました。

別にこれは普通です。

成長するとともに、楽しいとき嬉しいときにキラキラした声を上げて

笑ってくれるようになりました。

これも普通。

じゃあ何が気になったかというと

 

コミュニケーションをとるときは、いつもニコニコしていたんです。

 

???ですよね。

2つ目の 滅多に泣かない、につながるんですが

 

えーーーと、なんというか

 

困っているのに 泣かないで、笑っている

 

ってかんじです。

これだけ書くと怖いですかね。笑泣き笑い

なんかいい表現があればいいけど、でもこれが一番しっくりくる。

 

ケラケラ笑っているわけではなく、ニコニコ見てる、ってかんじです。

 

 

育児していく上で、新生児のときは泣いていましたが、

彼の意思(?)が芽生えてから、一日に多くて3回くらい、それも数分で泣き止むというスタイルでいらっしゃいました。

 

まー楽ですよ。歩く

(あ!泣いた!)「はーーーい。どうしたのかなーーー?」と

抱っこした数秒後には泣き止むという赤子。

なんと恵まれた母でしょう。楽どころじゃないですよ。

その当時は、なんで穏やかな子なんでしょう、誰に似たんや私は知らんぞ

と思っていました…

 

しかしながら、

生後6ヶ月くらいに疑問に変わっていきました。

 

 

あまりに、泣かなすぎる

 

 

あまりにも泣かない、でも目が合うとニコニコ笑う。

なんとも言えないモワモワした感情になっていました

 

 

 

なので実は1度だけですが、試したことがあるんです

 

【お腹が空いているはずなのにミルクくれーーー!と泣かない?】

と気付いてから、

もしかすると、本人が要求する前に頃合いをみて私が与えていたかもしれない!

あらやだ、過保護おばはんだったかしら!

と、思ったんですよね。

 

なので、本人が求めるまで ミルクをもっていくのをやめて、待ってみたんです。

それでも可哀想なことになるのが怖くて、ずっとミルクを作り続け、いつでも提供できるようにスタンバイしてました。不安

 

しかしながら結局のところ、その試みは1度で終わりました。

 

 

なぜか分かりますよね(突然の問いかけ)

そう!!!結論は~~~~

 

 

泣かなかった でした!!!(マジびびる)

 

 

泣かなかったんですよ、5~6時間。1度も。無気力

5~6時間ってことは、タイミングにもよりますが

ミルクタイムが2回はあるくらいの発達段階です。

少なくとも長男のときはそんな感じでした。

つまり、お腹はペコペコなんです。

 

試みの間、寝てもない。

遊んだり、一緒の時間を過ごしていたのに、

求めなかったんです。ニコニコしてました。

 

こちらが耐えきらず、ミルクを提供しました。

すると、待ってましたとガブガブ一気に飲みました。

 

その姿をみて

 

おや…?なにかおかしいな…

 

と、色んなことにアンテナを張るようになりました。

 

そのアンテナで受信できたことは、気になった点の他項目になります。

今後、お話させて頂きます。

 

 

では、この上①は一体なんだったのかというと

 

自閉スペクトラム症の特性の1つでもある

社会性の困難さ

の現れだったようです。

 

????となる人もいるのかな、よく考えたら自閉スペクトラム症について

なんの説明もしてなかったわと今頃気付きました。

今度、私の知っていることを書こうかな。思いつきで書いてるのバレバレですね。おほほ

 

話は、戻します。

簡単(?)にいうと、

コミュニケーションをとることの困難さ

が、わかる点だったんですね~

 

さらにどういうことかというと、

 

長男の場合は

困ったことがあっても、笑うしか表現をできなかった。

助けを求めているとき、何かを要求しているときも、

泣くではなく 笑うしかできなかった。

ということだったんです。

 

 

 

今思い出しても、そのことを病院の先生に指摘されたとき、

 

私は彼の何をみてきたのだろう…と咄嗟に思い、

彼が困っているときに気付きもしなかった自分を 一瞬で責めました。

言葉を失いました。

 

ニコニコして幸せそうでよかったと思っていた間、彼は困っていたのだ。

 

 

これは、結構精神的にくらいました。それが一番ショックだったかもしれません。

この感情は一生忘れないと思います。

今書きながらも涙がたまります。

 

が、それで終わりではなくて、それがスタートだったので

母として、愛する息子が困っているのに気付くのが遅かった…でも、これ以上遅れさせなかった、と自分を褒めることにしました。

ま、そんなマインドの話はいつかするとして、

 

 

①いつもニコニコして笑っていて、滅多に泣かない

 

というのは、

社会性の困難さ、表現方法の少なさ

を表していることでした。

 

以上、①を表すエピソードでした~~~

 

書いた文を見直すと、なっが~~~~~~~~~と驚愕してます。

ま、いいや、段々と上手になるはず笑

 

とはいえ、この駄文長文を最後まで読んで頂き、

本当にありがとうございました。看板持ち飛び出すハート

 

これでも端的に話したつもりなので、またどこかで

似た類のエピソードがでてくるかもしれません。

そのときはジャンルごととかにまとめ…れると思うから、そうします笑

 

長くなりましたが、最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

次回

②痛みに鈍感のエピソードをお話しします。

 

 

そちらもどうぞよろしくお願いします。

エウロパムーンでした〜