delivery student's daily life...
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生活part2

3つ目のblogになりました。次はこの制度についてにでも書くことにしますあせるあせる


僕の場合は読売新聞の奨学生なのですが、AコースとBコースとがあって、基本「朝刊と夕刊」ってなってぃて、Aには「集金」がついてきますひらめき電球当然Aのほうが給料は多いですキラキラキラキラ


何も知らなかった僕は、給料が多いのだからとAで応募したのですが、これが地獄の生活の始まりでした・・・


まぁそれは後に話すとして、上に書きましたが、この制度は大学に関する金を全部出してくれるのに加え、給料もでるのですよニコニコよって、金には困ることはありませんビックリマークビックリマーク(笑)


しかし・・生活はハンパではありません・・・



(Aの場合ですが)月に休みは6回しかありませんあせるかつ、普段3限までしか授業とれなぃのをカバーするために、週一で休みを入れ、そこに授業をMAXで入れ、単位をカバーしにいくわけです。よって、自由に使える休みは2回しかありませんひらめき電球


かつ2時半から仕事とぃう疲労感、そして大学ではハンパなぃ眠気が襲ってくるのです汗



次には配達について書きますね~


ちなみに僕が今配っている部数は・・・




約420です(´`)DASH!

新聞奨学生の生活―



2:30 起床・職場へ
5:30 朝刊終了
8:50~ 授業
~14:30 授業終わり
15:15 夕刊
18:00 夕刊&チラシ準備
   終了


だいたいこんな感じです。

夕方の仕事終わったら、大学の課題やらテレビみたりですねあせる


そんなこんなで、寝るのは大体11時ひらめき電球次の日の授業が頭からあると、睡眠時間はまぁ3時間ですねガーン



こんなサイクルの生活を3年間続けてきたわけであります汗

今日からblog始めてみます


大学に入る時、奨学金とかありますよね?それの一種に「新聞奨学生」ってゆーのがあります


大学の入学金・授業料は新聞社側がだすから、通ってる間、新聞店で働けってゆーわけです


返済義務はありません


高校3年次にまぁ色々な問題があって、親から"大学に行けない"ってことを告げられました。だけど、大学でどうしても勉強したかったので、担任に相談した末、この"新聞奨学生"といぅ方法を選択したわけです


長くなりそうなので、どんな生活かってゆーのは次にでも書きます


なんか小説の前書きみたぃになってしまった(笑)